こんにちは、いやしの村の松野です。
先月のディクシャ会、すっごく良かったです。
その時マザーテレサのドキュメンタリー映画をみました。
マザーテレサは「もっとも貧しい人のために働くように」という神の招きを受ける体験をし、死に行く人々、誰からも見捨てられた人々の世話を始めました。
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マザー・テレサ ~母なることの由来~ -デジタル復刻版-
そんなマザーにも人生いろいろな事があったそうです。
死を待つ人々の家の立ち退きなど強いられている時も、自分で何とかしようとするのではなく
「全て神のご意思です」
「祈りましょう」
とおっしゃっています。
「自分でできる事などない」って知っていたのと同時に、
神に全てを委ね、神の鉛筆、神の道具として仕えていたそうです。
何かあったら、「みなさん、神に祈りましょう」といって祈っていたそうです。
神に全託していたんですね。
カルキ・バガヴァンは、あなたには何もできることはありません。
全てを委ねるだけです。
とおっしゃっています。
ディクシャも大いなる存在(プレゼンス)に全てを委ねるので、このドキュメンタリー映画を見ていたら、ケビンやカルキ・バガヴァンが伝えたいこととダブっていて、さらにディクシャを確信しました。
ディクシャを受け続ける事をお勧めしますよ。
ディクシャなどについては
NPO法人JOYヒーリングの会のホームページ
http://joy-healing.jp/index.html
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