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2009年3月31日(火)
おくりびと
投稿者:にしやん [2009/03/31 15:38]
カテゴリー: [スタッフのおすすめ]
昨日は金沢でケビン(中西研二氏)のディクシャ会がありました。
始まってすぐに「みてもらいたい映画があります」ということで、
みんなで“おくりびと”を観ました。
素敵な映画でした・・・(T_T)。
とにかく出てくる映像がすべて美しく、納棺しているシーンは特に美しく、感動で涙が止まりませんでした。
ただただ美しさに感動して涙を流したのは、あまりないことなのですごく心地良かったです。
最後の笹野さんの台詞も感動しました(^_^)
まだ観てない方もいると思うので、あまり詳しくは書きませんが、
死に対して改めて考えさせられた素敵な映画でした。
皆さんも是非観てください☆
神への全託を実践するツール♪
投稿者:まっちゃん [2009/03/31 10:59]
カテゴリー: [JOYヒーリング]
こんにちは、いやしの村の松野です。
前回ブログにもご紹介しましたが、4つの言葉の威力を体験されていますか?
ケビンが提案している「4つの言葉」は、色々と整えてくれる(浄化)ツールだという内容でした。
「言葉」として使うのが 「4つの言葉」だとしたら
「行動」として、
神に全託できるツール(道具)が
あることをご存知ですか?
「自我」から「神我」へのツールです。
それは、JOYヒーリングです(*^^)v
ヒーリングは「誰でもできるよ」って伝えているのですが、
こんな声をいただいたりします。
●「わたしが治す」なんてとんでもない・・・
●相手の嫌なものを受けちゃうのが心配・・・
●相手に自分のエネルギーが流れて、変になっちゃうんじゃないの・・・
●自分は、ヒーリングなんてできない・・・
そんな心配はいりません
(^_^)v
なぜ?
それは「自分の能力でヒーリングする」という想いが
働いているからです。
「あなたが、ヒーリングをする」のでは ないのですから(^^♪
ヒーリングは「自分の力」ではなく、神に委ねるという行為
の「実践のツール」です♪
また、JOYヒーリングは、単なるヒーリングではありません。
ワンネス的な要素がふんだんに盛り込まれています。
ですので、JOYヒーリングを実践すればするほど勝手に
神へ全てを委ねることが実践でき、
ワンネスへと導いてくれます。
そう「あなたは、わたし。わたしは、あなた。」
つまり分離がない状態です。
最近は、ケビンの実践セミナーを開催しています。
JOYヒーリングの素晴らしさを、ケビンから直接学べ、
このエッセンスを味わう「チャンス」です。
ディクシャの会ではあまり語らない、「癒し」についての話が
たっぷりと聞けます。
●5月の連休に、関東で2日間に渡り実践セミナーがありますよ(^^♪
5月5日(火・祝)〜6日(水・祝)に
富士ハイツで開催されますので、
定員50名ですので、興味ある方は、お早めに(*^^)v
詳しいお問合せ・お申込みは
有限会社いやしの村東京まで
TEL 03-3492-3373
2009年3月23日(月)
自分探しの旅で「迷子」(^^ゞ
投稿者:まっちゃん [2009/03/23 19:18]
カテゴリー: [いやしの村の裏話]
みなさんは、この三次元を楽しんでいますか?
もしかしたら、生活している中で、自分がやるべく事(仕事など)
だけで、日々過ごしていませんか?
また、「自分がやりたいこと」ってありますか?
「やりたい事」を楽しんでいますか?
・・・自分が本当にやりたい事ってなんだろう?
・・・そもそも、自分の使命ってなんだろう?
・・・自分の運命ってどうなっているんだろう?
こんな感じで、多くの人は 「自分探しの旅」に出かけます。
この旅も、温泉旅行にでも行っているように、
楽しんで旅ができればいいのですが、結構必死です(^^ゞ
なぜ、必死になって自分探しの旅にでかけるのでしょう?
悩んで、落ち込んで、どうしたらいいのか分らない!
いろいろな感情の葛藤がある場合もあります。
これらの感情を簡単に整えてくれる「4つの言葉」があります。
ケビンは昔から使っているのですが、
この4つの言葉を使う事で、
自分をスタートラインに立たせてくれます。
そう、位置につく状態です。
位置とは「数字の1」です。
始まりの数字です。
この4つの言葉を使うことで、一(位置)に付くことができます。
一(位置)につくとは、
「私のすべてを宇宙ルールに委ねます」
「全詫します」
という神への宣言でもあるのです。
4つの言葉を唱えるだけで、心の中の気持ちが整っていきます。
そして、人生の位置スタートラインへと導いてくれるのです。
神に全託できる、すごいツールですので、ぜひ使ってくださいね。
4つの言葉についてはコチラまで
http://joy-healing.jp/contents/4words.html
ちなみに4つの言葉とは
・ごめんなさい
・ありがとうござます
・これでよろしゅうございますか
・どうぞ宜しくお願いします。
順番通りに、マントラのように唱えるだけです。
簡単でしょ
(*^^)v
2009年3月16日(月)
宇宙の大きさ
投稿者:のぶちん [2009/03/16 10:41]
カテゴリー: [スタッフのおすすめ]
にしやんの記事の宇宙つながりで、宇宙がどのくらい大きいかというのを実感できるサイトを紹介します。
Nikon | ユニバースケール (株式会社ニコン)
※音が出ます。
Universe(万物)+Scale(尺度)。果てしない物差しで計る、極小世界から宇宙の果てまで。
極小の世界から宇宙まで、あらゆるものの大きさを一目で見る。ひとつのスケール(物差し)に並べることで、実際には大きさを比べることのできないものを比較し、理解できるようにしました。
今日では、存在すら気づかなかったものを電子顕微鏡や天体望遠鏡などを通して見ることができるようになりました。
あなたはその大きさを感覚的にでも把握していますか?「Universcale(ユニバースケール)」を見てさまざまなものの大きさを実感してください。
実際には、宇宙の果ての大きさは実感というよりも、「とてつもない大きさ」という感覚です。
アイザック・アシモフは、宇宙空間に点在する小宇宙の密度をたとえて、
「32km角の大きな部屋にある、1粒の砂」
と表現しています。
そんな事を聞いただけで、頭がクラクラしてきそうです。
ある映画でこんな感じのセリフがあります。
「スペース(宇宙)に我々地球人しかいないのなら、スペース(空間)がもったいない」
まさにそう感じさせるほど、宇宙は広いし、なにもない場所だらけのようです。
宇宙はこんなに広いんだから、人間以外の「なにか」がいても不思議ではないような気さえします。 そんなことを考えるとワクワクしますね。
その宇宙の大きさですが、実感として「大きいんだなぁ」と思えるのは、太陽系の大きさぐらいからでしょうか。
太陽の直径は139万キロメートル、対して地球の直径は1万2756キロメートル。単純に100倍以上の大きさの違いがありますが、 このサイトで大きさを比較してみると、違いがより実感できました。
地球って、こんなに大きな太陽の周りを回っているんだ。
地球暦を使っている方は、より実感できるのではないでしょうか。
逆に肉眼で見えないほどの小ささ、最近よく聞く「ナノ」よりも小さい世界もおもしろいです。
2009年3月13日(金)
マルチバース!?
投稿者:にしやん [2009/03/13 14:09]
カテゴリー: [スタッフのおすすめ]
前回のブログで「ニュートン」をじっくり読んでから内容を紹介しますと言ってたんですが、まとめるのが非常に難しい・・・ と言うか理解力が無いのか・・・。
とりあえず興味をそそった部分をちょっと紹介します(^_^)
「宇宙」という単語は英語で「ユニバース(universe)」と言います。「ユニ(uni)」とは「ひとつの」という意味なので、
「宇宙はただ一つ」ということになります。
しかし、宇宙論の研究者の間では最近、「マルチバース(multiverse)」という単語が頻繁に使われるようになり(直訳すると 「多宇宙」という意味)、
研究者の間では「宇宙は一つではなくて、数多くの“別の宇宙”が存在するかもしれない」という考え方が真剣に議論されているそうです。
僕たちが住む太陽系は、「天の川銀河(銀河系)」と呼ばれる銀河に属しています。
銀河とは太陽のような恒星が数百億〜数千億個集まった天体のことです。
(もうその時点で想像がつかない・・・)
天の川銀河の外には、広大な空間が広がっていて、その先には、無数の銀河が点在しています。
現代の大型望遠鏡は100億光年以上先の銀河もとらえることができるそうです。
(すごい・・・)
光の速さは秒速30万キロメートル、1秒間に地球を7週半する速さ。その光でさえ、届くのに100億年かかる距離ってどんなでしょう?
小さいので見にくいですが、上の絵を見てもらうと、真ん中で光ってるのが天の川銀河で、
その周りの青い円内が観測可能領域だそうです。
その先はいったいどうなっているのか?
最新の天文学によると宇宙は約137億年前に誕生したと考えられているらしい。つまり、誕生から現在までに光が届く距離は限られているので、
観測可能な領域も決まってしまうというわけです。
しかし、宇宙論の研究者たちはさらに先まで宇宙はつづいていると考えています。宇宙は誕生直後、急激な膨張が行われ、私たちが住む領域では、
137億年前に膨張が終わったけど、観測可能な領域をはるかにこえた遠い先では、いまだに膨張し続けていると言われているそうです。
もうここまで来るとなにがなんだかよく分からない。
小さいことを気にしている自分もばからしくなってきますね(^_^;)
こういう意味でも宇宙を感じられる「地球暦」はこれからさらにおもしろくなるのかな?
/blog/archives/2009/02/post_195.html
もう少し感じてみよう☆
2009年3月10日(火)
新太陽系
投稿者:にしやん [2009/03/10 18:07]
カテゴリー: [スタッフのおすすめ]
3月8日に名古屋会場のディクシャ会にお邪魔させていただきました。
その時にケビンが「ニュートン」という雑誌を紹介してたんですが、
その特集の内容はというと、
1500年間の定説 天動説から、地動説への大転換。
そして今もなお刻々と変わりつつある太陽系像
「新太陽系」
わくわくするような題名ですよね(^_^)
(実はまだじっくり読んでないんですが・・・)
題名が最近のケビンの話の内容とまさしくシンクロです☆
早速帰ってから、「ニュートン」を購入しちゃいました。
じっくり読んでからまたブログで紹介します(^_^)
(理解できればの話ですが・・・)
自然や宇宙を感じる
投稿者:まっちゃん [2009/03/10 11:23]
カテゴリー: [いやしの村の裏話]
先日、会社の外に出ていたら、ほのかにいい香りが漂っていたので、どこからかなぁーって探していると、梅の花が咲いていました。
梅の花を見ると、春が近づいてきたって感じですよね。
たまには、
自然を感じるっていいものだなぁー(^^♪
自然を感じといえば、地球暦で言っている3月20日までは、感情の浄化のエネルギーが金星から流れているそうだ。
一日一回は自然や宇宙を感じる時間を作るのもいいですよね。
ちなみに金星がみえるのは、太陽が沈んだ直後のまだ薄明るい宵の口。
西の空で、ひときわ明るい星。いわゆる「宵の明星」 です。
これが金星ですが、
夜中には見えなくなるそうです。
2009年3月 4日(水)
十月十日で産み出す朝
投稿者:まっちゃん [2009/03/04 17:08]
カテゴリー: [いやしの村の裏話]
朝のニュース番組「ズームインSUPER」」を見ていたら、ズームインが30周年だそうですね。
今朝、元司会でもある福澤さんが出ていました。
見ていた方も多かったかもしれませんね。
その中で「朝」という時は「十月十日」を組み合わせたもの、
全てを生み出すのが「朝」なんですよーって言っていました。
さすが、アナウンサーウマい言い方するなぁーって思いました。
「朝」は今日一日の始まりでもあり、一日の出発のスタートでもあります。
昔から「早起きは三文の徳」といわれていますしね。
確かに、日曜日なんか朝起きるのが遅くなると、その日1日がダラダラしてしまいます。
朝起きるのが遅くなると、生活のリズムが崩れ、生活習慣病の原因にもつながりますしね。






