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<title>いやしの村わくわくショップ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/whatsnew/</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 11:49:29 +0900</pubDate>
<description>いやしの村わくわくショップの更新情報です。</description>
<item>
<title>ベジタブル・スプリングロール（春巻き）、春雨サラダ、ワカメスープ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003531.html</link>
<category>11月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>ワカメスープ</category>
<category>春雨サラダ</category>
<category>春巻き</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3531</guid>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 15:00:18 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201111.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;ベジタブル・スプリングロール（春巻き）、春雨サラダ、ワカメスープ&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;ベジタブル・スプリングロール（春巻き）、春雨サラダ、ワカメスープ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/09/201111-thumb-225x300-433.jpg&quot; width=&quot;225&quot; height=&quot;300&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;p&gt;菜食のお料理とデザートのメニューをご紹介します。簡単で手に入りやすい素材を使うように心がけていきますが、たまにはベジタリアンが使う素材もご紹介したいと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;春巻きは多めに作って冷凍しておけば、お弁当にも便利です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料　4人分&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;はるさめ50グラム、しょうがのみじん切り大さじ1、長ネギ1本、にんじん小1本、生しいたけ6枚、たけのこ水煮100グラムくらい、ごま油大さじ2、塩、コショウ少々、だし汁または水半カップ、しょうゆ大さじ3、くず粉大さじ2、くず粉用の水半カップ、春巻きの皮10枚、溶き粉（小麦粉大さじ1.5、水大さじ1強）揚げ油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;はるさめは湯で戻しざく切りにし、長ネギ、にんじん、しいたけ、たけのこは千切りにする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;フライパンにごま油を熱し、しょうがのみじん切りを炒め、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;の野菜を炒めて塩コショウを振り、さらに戻したはるさめを入れてだし汁としょうゆを加える。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;具が柔らかくなったら、くず粉を水で溶いたものを回し入れ、とろみをつける。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;の具を10等分にして冷まして置き、春巻きの皮に包んでから端を水溶き粉で止める。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;中温の油でカラッと色よく揚げる。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>手づくりの力</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003539.html</link>
<category>マクロビオティック</category>
<category>レシピ</category>
<category>栗原はるみ</category>
<category>料理</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3539</guid>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 15:54:51 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;美味しいは楽しい&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;食卓&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201111_1.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;先月、NHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」で料理家・栗原はるみさんの放送を見られた方はいらっしゃるでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この時の放送がすごく面白くて感動しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;タイトルは「料理の力を、信じている」。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;栗原さんは100人がつくったら100人が美味しく作れるレシピづくりを目指しているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だいたいレシピ通りにつくってもなかなか同じ味にはならないし、必ず美味しく作れるとは限りません。それは、季節によっても食材や鍋の種類によっても味が変わってくるからです。だから最終的には自分で何度かつくって、その料理をものにしていかなければいけない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも栗原さんのレシピはそういったことも踏まえた上で、誰もが美味しく作れるように同じ料理を何回も何十回も試作を繰り返して作られているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;エビチャーハンのレシピ作りのところでは、中華鍋ではなくフライパンにこだわり、調味料や具材の入れるタイミング、火加減など、何度も試作を繰り返して、フリップしなくてもパラパラになるチャーハンが出来上がりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すごいと思いませんか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なぜそこまでするのか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それはタイトルにもある「料理の力を、信じている」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;栗原さんは、おいしい手料理が、家庭の中で大きな力を持つと信じています。料理がおいしければ、イライラして帰ってきた夫の機嫌も和らぐかもしれない。会話のない食卓にコミュニケーションが生まれるかもしれない…。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;美味しいだけじゃなく、安心も味わう&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;料理&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201111_02.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;186&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;素敵な話ですよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;確かにその通りだと思います。
  マクロビオティック料理は身体に良いかもしれませんが、美味しく作ってなければ続かないし、何より食事が楽しくない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;思えば私の母親も毎日休まずに手づくりしてくれていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いろいろなものを少しずつ食べられるように、毎日何品も用意してくれていました。おやつも毎日手作りでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは本当にありがたいことですよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;マクロビオティックでは玄米菜食を勧めています。でもその前に、料理を愛情込めて手作りするということが大事だと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、大事な人と食事の時間を共にする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いくら身体に良いものを食べていたって、一人で食べる食事は侘しいものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いくら菜食をしていたって、外食や買ってきた惣菜であれば、添加物も避けられないし、なにより愛情が入っていない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;食事は美味しく楽しく食べるものです。それが一番健康につながりますし、幸せな人生につながると思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;栗原さんは「家族が仲良かったり、普段の食事が美味しかったり、そんな「ふつうの暮らし」が何よりの幸せ」と仰ってました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私も自分の子供には愛情を込めた手作りのものを食べさせていきたいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もちろん美味しく作らないとですが…（笑）&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>玉虫色はこの色！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003538.html</link>
<category>玉虫色</category>
<category>酵素玄米</category>
<category>自然栽培</category>
<category>発酵食品</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3538</guid>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 02:08:21 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;玉虫色はこの色！&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;玉虫&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201110_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;img alt=&quot;玉虫&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201110_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;148&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;「千葉ちゃん、珍しいものを見せに来たよ〜」と玄関から声がしたので行ってみると、近所に住むSさんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;片手に虫をつかみ無邪気に笑うSさんは、まるで子どものように見えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;捕まえた虫は「玉虫」と言って、昔は工芸品小物の細工に利用したそうです。私は「光に反射する、この色が玉虫色か〜！」と納得しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;めったに出会えないという玉虫を、青く澄み切った秋の空に放して二人で眺めました。その美しさは言うまでもありません。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;キュウリの腐敗実験&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;先日、通っている自然栽培塾で「採れた野菜の腐敗実験をすれば、栽培方法によって違うものができることがわかりますよ」と聞き、自然栽培で育てたキュウリと市販のキュウリを輪切りにして、それぞれビンに入れて室温30度前後の中で変化を観察しました。&lt;/p&gt;

&lt;img alt=&quot;キュウリの腐敗実験&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201110_03.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;203&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;市販のキュウリは3日目で腐って溶け出し、最後は液体になってしまいました。実験途中に匂いを嗅いでみると、すごい悪臭です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところが、自然栽培のキュウリはキュウリの水分が出てきても形が変わりません。5日目に匂いを嗅いでみると、発酵しているような香りだったので、勇気を出して水分を飲んでみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すると、優しい酸味があり、まるでピクルスのようでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腐敗実験でこんなにも違いが現れるなんて驚きでした。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;新メニューをプラス&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;自然栽培&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201110_04.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;201&quot; class=&quot;border right-image&quot; /&gt;

&lt;p&gt;今年から、自然栽培で野菜を育て始めました。収穫量は少ないのですが、それでも私はとても満足しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というのも、自然にお任せでいるので気持ち的に楽なことと、最近は少量を食べるだけで十分だからです。そんな自分の身体の変化に「そんなに食べなくてもよい時代が来るのでは？」と感じています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこで新たな喜楽楽の宿泊メニューを考えました。酵素玄米をしっかり食べて発酵食品の漬物や保存食、味噌汁という食事で1泊2食4,000円です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;身体の中をキレイにするきっかけになれば幸いです。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ちいさい秋のガレット</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003530.html</link>
<category>10月</category>
<category>マクロビ・スイーツレシピ</category>
<category>そば粉</category>
<category>ガレット</category>
<category>サツマイモ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3530</guid>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 15:36:22 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201110.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;lightbox&quot;  title=&quot;ちいさい秋のガレット&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201110.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/09/201110-thumb-300x225-431.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;p&gt;フランス・ブルターニュ地方では、ガレットはそば粉のクレープを意味し、ハムや卵、チーズなどをのせて、食事感覚でいただく伝統料理のひとつ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は、秋にはホクホクでおいしいサツマイモと、甘酸っぱいりんごをあわせ、素材そのものの味を生かすため、甘みは加えてありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お好みで、メープルシロップを加えた豆乳のソースをかけてお召し上がりくださいね。小さい秋をみつけたひと時に、満足の一品となりますよ。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料　4人分&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;（中身）サツマイモ150グラムくらい、りんご半分、レーズン大さじ2、シナモンパウダー適宜&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（皮）そば粉40グラム、小麦粉40グラム、水160cc、豆乳150cc、メープルシロップ大さじ1、くず粉、くず粉用の水適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;サツマイモはよく洗い、皮ごと7ミリくらいの輪切りにする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;なべに&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;とレーズンを入れひたひたの水を注いで中火にかけ、やわらかくなったら取り出しておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;りんご半分はさらに半分に切り、芯をとって5ミリくらいの薄切りにして、塩水にくぐらせたら、なべに入れシナモンパウダーを少々ふって中火にかける。水分が出て、しんなりしたら取り出しておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;そば粉と小麦粉はボウルにいれて、水で溶いておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;フライパンに油を少したらしティッシュでふきとったら、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;の四分の一量を薄く流しいれて両面を焼く。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;5&lt;/strong&gt;を皿に取り、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;と&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;のさつまいもとりんごを並べて、クレープの両端を折り曲げる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;豆乳にメープルシロップを加えて、なべに入れ中火にかけ、ふつふつしてきたら、くず粉を水で溶いたものを入れる。とろみがついたら、火からおろす。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;6&lt;/strong&gt;に&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;7&lt;/strong&gt;をかける。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>噛むことのすばらしさ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003534.html</link>
<category>マクロビオティック</category>
<category>噛む</category>
<category>玄米</category>
<category>酵素</category>
<category>歯</category>
<category>唾液</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3534</guid>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 15:38:12 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;噛むことのおどろくべき効果&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;歯&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201110_02.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;140&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/form&gt;

&lt;p&gt;私が初めてマクロビオティックの講座を受けたときのことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;講師の方は最後に、&lt;br&gt;
  「今日聞いたことはすべて忘れてしまって構いません。ただし、よく噛むということだけは覚えて帰ってください。」&lt;br&gt;
  と締めくくりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「どんなものを食べていても一口100回噛んでいれば、病気になることはありません。唾液にはそれだけの力があります。最低、50〜60回は噛んでください。」&lt;br&gt;
  とのことでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人間は噛むことによって、デンプンを糖分に変化させるように、まったく別のものに変化させます。考えてみれば、まったく形の違う食べ物が、私たちの血となり肉となるのですから、噛むという行為は本当に大切なことですよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;噛むことの効果として考えられるのは、&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;肥満を予防する&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;胃腸の働きを高める&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;栄養分を吸収する力を高める&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;頭がよくなる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;歯の病気予防になる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;がんの予防になる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;体が若返る&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;こんな感じでしょうか？&lt;br&gt;
  他にもあるかもしれませんね。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;解説すると、&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;1．肥満を予防する&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;よく噛むことによって満腹中枢が刺激されて、満足感を得られるようになります。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;2．胃腸の働きを高める&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;よく噛むことで、アミラーゼというデンプン質を分解する消化酵素をもった唾液がたくさん出て、胃腸の働きを助けてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;3．栄養分を吸収する力を高める&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;よく噛むと、たくさん唾液が出てきて、一時的に身体の水分が減ります。すると、身体は脱水状態を回復しようとして吸収力が高まります。そのため、身体はより多くの栄養分を吸収しようとします。&lt;br&gt;
噛まないで呑み込むと、消化が不十分だし、水気いっぱいの身体は栄養分を吸収しようとする力が働きません。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;4．頭がよくなる&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;噛むことで脳細胞を活性化してくれます。さらに、噛むことが血流を促すポンプの役割をしてくれ、頭の中に滞っていた古い血が新鮮な血と入れかえて、頭の中の血液を酸素の多いきれいな状態に保ってくれます。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;5．歯の病気予防になる&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;唾液によって口の中が浄化され、歯や歯茎が生きてくるので、虫歯や歯槽膿漏の予防になります。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;6．ガンの予防になる&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;唾液には天然物や人口物質を含めて、多くの発がん物質に唾液を30秒加えるだけで、ほとんど消えてしまうそうです。唾液の中のペルオキシターゼや、カタラーゼなど約15種の酵素群がその働きをしていると分かっています。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;7．体が若返る&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;唾液の中に若返りのホルモンがあります。唾液がたくさん出ることによって、細胞が元気になって、老廃物を排除して、必要なものは吸収する力が生まれてきます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;食育は噛むことが第一関門&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;いただきます&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201110_01.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;どうですか？噛むってすごいでしょ？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;じゃあ今日からやってみましょう！…と言っても、なかなか続く人はいないんですよね〜。&lt;br&gt;
どうやら、噛むという行為が修行のように思っている人が多いようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、本当にそうでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日、福岡県でゼロ歳児からの“食育”を昭和43年から続けている高取保育園へ見学に行ってきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこでは農作物は有機無農薬、玄米和食にこだわって、なんと一口100回噛みを子供たちに実践させているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかも、子供たちはいやいや噛んでいるのかというと、そうではなくて本当に楽しそうに喜んでやっているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;子供たちに&lt;br&gt;
「今日の食事はどうだった？」&lt;br&gt;
と質問すると、みんな口をそろえて&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「美味しかった〜！」&lt;br&gt;
と元気よく答えます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;園長先生に話を聞いてみると、なにも言わなくても食事の食べ残しもないし、食事中に席を立つ子供も全くいないそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は素直で元気な子供たちをみて、食事の大切さを教えられました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;噛むことによって体を健康にするというのは大事なことですが、それよりも、食べ物に感謝して、楽しく食事をして、よく噛んでゆっくり美味しく味わっていただくことが本当に大事なことだとあらためて思いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;家に帰ってから、その日から私が食べ物をよく噛んで食べるようになったのは、言うまでもありません（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;玄米はよく噛むとやはり美味しいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;皆さんも食べ物を感謝してゆっくり味わいましょう。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>エンジェルノアシリーズ・キャンペーン実施中！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201110_noa.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3536</guid>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 02:57:48 GMT</pubDate>
<description>&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201110_noa.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201110_banner_650.jpg&quot; alt=&quot;エンジェルノアシリーズ・キャンペーン　わくわくポイントシールが2倍！通常、ノアシリーズ1商品につき1枚ついてくるシールが、期間中、2枚ついてくる！&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;189&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201010_03.gif&quot; width=&quot;165&quot; height=&quot;108&quot;  class=&quot;right-image&quot; /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;対象：&lt;/strong&gt;エンジェルNOAシリーズ（エンジェルノア・アクアジョイローション）をご購入の方&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;通常、ノアシリーズ1商品につき1枚ついてくるシールが、期間中2枚ついてきます。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;キャンペーン期間：2011年9月28日(水)〜10月31日(月)ご注文分&lt;/strong&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>豆腐ステーキ野菜あんかけ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003529.html</link>
<category>9月</category>
<category>あんかけ</category>
<category>豆腐</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3529</guid>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 05:39:26 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201109.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;豆腐ステーキあんかけ&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201109.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/09/201109-thumb-300x225-429.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;アメリカでは、肉や魚はもちろんのこと、卵も乳製品も摂らないベジタリアンをビーガンと呼びますが、ビーガンのタンパク源は大豆などの豆類。中でも豆腐は大人気の食材です。あんかけ野菜をたっぷりかけた豆腐ステーキは、ボリュームたっぷりで夏バテ回復にぴったりの一品です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料　４人分&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;木綿豆腐1.5丁、好みの野菜（たまねぎ1個、ピーマン3〜4個、しいたけ4〜5枚、人参2分の1本、インゲン10本など）&lt;br&gt;
長いも150グラムくらい、塩、しょうゆ、くず粉または片栗粉、しょうがの絞り汁、サラダ油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;フライパンに油をひき、細切りにした野菜をいためる。塩を適宜ふってさっといためたら、水カップ1.5くらいを入れ、しょうゆで味を調えてから、水溶きしたくず粉、または片栗粉をからめてあんかけにする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;豆腐は1.5センチくらいに切っておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;長いもはすりおろし、しょうゆ大さじ2くらいとしょうがのしぼり汁を小さじ2くらい加えてかきまぜおく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;フライパンに油を多めにいれて中火にかけ、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;の豆腐の両面がこんがりとするまで焼く。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;の長いもを皿に盛り、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;の豆腐をのせ、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;の野菜あんをたっぷりかけて出来上がり。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ヘンプ100％麻シーツの取り扱いを始めました。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-life/hemp-sheets.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3528</guid>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 03:29:55 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/hemp-sheets.html&quot;&gt;ヘンプ100％麻シーツ&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>ブルーベリー収穫に感謝！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003527.html</link>
<category>サルビア</category>
<category>ブルーベリー</category>
<category>マリーゴールド</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3527</guid>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 11:18:07 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;ブルーベリー収穫に感謝！&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;201109_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201109_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;喜楽楽を吹き抜ける風はすっかり涼しくなり、秋の訪れを感じる今日この頃です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日、車で5分の所から遊びに来てくれたFさんに「私の住む所より、（何十種類の虫たちの大合唱で）ここはとてもうるさいね〜」と言われ、とてもうれしくなりました。だって、この元気いっぱい盛り上がっている虫たちの生命力が私を元気にしてくれるんだもの！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、約1カ月にわたり、次々と実り続けてくれたブルーベリーの総重量は約1.2kgと、豊作でした。ブルーベリーアイスにしたり、お菓子に入れたりと、食を豊かにしてくれるスイーツ作りができるなんて本当に幸せです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブルーベリーの木は喜楽楽の土地に合っているようなので、苗を育てて増やしていこうと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;種をまき、種を採る、自然栽培&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;201109_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201109_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;玄関入口にある花のプランターは、毎年、花を買って移植していましたが、今年は100円ショップに行った時にマリーゴールドとサルビアの種を見つけ、「安値でいいかも！」と思い、その種を買って育てることにしました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;5月末に種まきをしましたが、なかなか花が咲きません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、8月中旬過ぎにようやくマリーゴールドが咲き、その2週間後にサルビアが咲きました。種から育ててみると、花の種類によって成長が違うことや、花が咲くまでの期間が違うことを改めて実感しました。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;201109_03.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201109_03.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;200&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;野菜でも同じことが言えます。自然栽培塾の塾長・木村秋則さんは「野菜は土の力（地力）と種の生命力で偉力を発揮します。私たち人間は成長のお手伝いをするだけです」と言っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はこれから地道に自家採種をして、その種を播き、成長のお手伝いをして野菜をいただく…。この繰り返しをしていこうと思います。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>食も「断捨離」</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003525.html</link>
<category>断捨離</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3525</guid>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 15:30:56 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;住まいも食も同じ&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;201109_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201109_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;198&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;最近、「断捨離」という言葉をよく聞くようになりましたね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は最近、お引っ越しをしたのですが、引っ越す前にバタバタしていたので、ちゃんとモノを仕分けできずにとにかくダンボールに放り込んだものですから、なんでもかんでも新居に持ってきてしまいました（笑）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だから、部屋を片付けながら「これいるかなー？」と自問自答。ますます部屋が片付かない日々。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな時に本屋で見かけたのが「断捨離」の本です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;前から言葉は聞いたことがありましたが、いまいち意味が分かりませんでした。それで何気なく手にとって読んでみたらワクワクしてきたので思わず購入しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初にパッと目に入ったのが、「断捨離」の意味のところ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;“モノを「断」ち、ガラクタを「捨」てれば、執着も「離」れていく。&lt;br&gt;
  このことを３つの言葉で表しています。「断」と「捨」を繰り返し行うことで「離」の境地へと自然にシフト。それはまるで、食事制限（ダイエット）と毒素排出（デトックス）で新陳代謝（メタボリズム）が促されていくのに例えられます。住まいに限らず、モノ・コト・ヒト、あらゆる場面に応用可能。“&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なるほど、「これは毎日の食事と一緒だ！」と感じました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;食べる基準は「気持ちいい」か否か&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;特に、捨てるモノの仕分けのところが分かりやすくて面白く、以下の4つのステップが載っていました。&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;使える？　or　使えない？&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;使う？　or　使わない？&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;要る？　or　要らない？&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;快？　or　不快？&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;私は特に最後の基準である「快？　or　不快？」（気持ちいいか否か）が好きで、本当に目からウロコで、自分の気分を上げてくれるものだけを部屋に残そう！というのが本当に気に入りました。&lt;/p&gt;

&lt;img alt=&quot;201109_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201109_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;125&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;食事もまったく一緒です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;体が本当に喜んでくれるもの、気持ちいいものを食べていれば、心も踊ってきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずは体が喜ぶものを判別することが大事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;基本的に人間は穀物菜食動物ですから、真に体が気持ちいいと感じるものは、やはりご飯や旬のお野菜だと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;旬の野菜は本当に味わい深くて美味しいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;となると、単純にご飯や旬のお野菜に食事が変わってきますよね？&lt;br&gt;
  でもまあ、そんなに簡単には行きません（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「やっぱりお肉が食べたい！」なんて思う方もいるでしょう。&lt;br&gt;
  それでも、食べる前に体がどう感じているかを判別してあげて下さいね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それで最終的に「体が気持ちいい」と感じれば食べましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎回そうやって問いかけていれば、今自分が本当に食べたいものがどんどん瞬時に感じるようになってくると思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;世間一般で玄米が体にいいと言っていても、食べたくないときは「体は気持ち良くない」と思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;夏場は特に麺類が食べたくなりますよね。私もそうです（笑）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;たまには、お肉やお魚を食べたい時もあるでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、最後に落ち着くのは、やはりご飯や旬のお野菜がホッとします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分の体に問いかけて「体が気持ちいい」というものを食べて、「心も気持ち良く」なりましょう。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ティラミスふぅ〜デザート</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003521.html</link>
<category>8月</category>
<category>ティラミス</category>
<category>車麩</category>
<category>豆腐</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3521</guid>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 05:28:47 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201108.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;ティラミスふぅ〜デザート&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;ティラミスふぅ〜デザート&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/08/201108-thumb-300x206-421.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;206&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;p&gt;簡単！でもおいしくてやみつきになりそうな、ヘルシー・マクロビ・デザートです。ふぅ〜って？と思われるかもしれませんが、実はスポンジの代わりに、車麩（くるまふ）を使っているのがミソなのです。豆腐クリームも一度覚えてしまうと、ささっとできてしまいますので、夏のデザートのひとつにいかがでしょう？&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;材料　4人分&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;　車麩1枚、熱湯50cc、穀物コーヒー大さじ1、&lt;br&gt;
　メープルシロップ大さじ3、木綿豆腐150グラム、&lt;br&gt;
　レモン汁小さじ0.5、バニラエッセンス少々、&lt;br&gt;
　ココアパウダー適宜&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;

&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;車麩は熱湯（分量外）で戻しておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;熱湯に穀物コーヒーを溶かし、メープルシロップ大さじ1を加える。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;の車麩をかたく絞り、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;につけておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;豆腐は適当にちぎり、ゆでてから、ざるの上で水分を切っておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;をフードプロセッサーかミキサーに入れ、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;の残りのメープルシロップ、レモン汁、バニラエッセンスを加えて攪拌（かくはん）する。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;の車麩を16等分し、器に8個盛って&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;5&lt;/strong&gt;のクリームを半量のせ、残りの麩を乗せて、その上にまた残りのクリームをのせる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;茶こしにココアパウダーを入れ、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;6&lt;/strong&gt;に振りかけて仕上げる。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>梅雨時期の出会いに満足！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003518.html</link>
<category>びわ</category>
<category>ホタル</category>
<category>杏仁豆腐</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3518</guid>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 05:23:55 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;201108.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201108.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;喜楽楽では、今年の梅雨に初めて「ビワ」が実りました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;苗木を植えて10年目、白い花を咲かせたのが昨年の秋…やっと実った命の存在はとても大きいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;味が美味しいとか美味しくないとかいう価値を超えて、ただ実ってくれたことが嬉しくって、それだけで満足なんですよね〜。ビワさん、ありがとう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、この時期のメインイベントは「ホタル狩り」です。今年はホタルが出るのが遅くて、ピークは6月29日以降でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;森の木々の上までホタルが飛んでいて、その光が点いたり消えたり、まるでイルミネーションのようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いつもなら、梅雨空で曇っているのに、ある日、満点の星空の時がありました。そのとき、「流れ星！？」と思ってよく見たら、ホタルでした。ちょうど一等星の明るさと同じなので、見間違えるほどです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、金沢から来たHさんは、「星が降ってきて、ホタルになったみたい」と、まるで詩人のような表現を…。それには、私も納得でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その空間は幻想的で、それにひたっていたら、頭が空っぽになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;みなさんも、来年、ぜひ見に来てくださいね！&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;感動！豆乳杏仁豆腐作り&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;皆さん、杏仁豆腐は何から作られるか知っていますか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は3年前に近所に住むSさんや進ちゃん(スタッフ)、そして正食料理の先生から、それぞれに杏の種の中の杏仁で作ることを教えてもらいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それを聞いて作りたくなった私は、毎年実る杏の種を2年かけて集めました。さぁ〜、杏仁豆腐作り開始！&lt;/p&gt;

&lt;table border=&quot;0&quot; style=&quot;width:600px;margin:1em auto; &quot; align=&quot;center&quot;&gt;
  &lt;tr&gt;
    &lt;td&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201108_1.jpg&quot; alt=&quot;201108_1.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; hspace=&quot;5&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/td&gt;
    &lt;td&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201108_2.jpg&quot; alt=&quot;201108_2.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; hspace=&quot;5&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/td&gt;
    &lt;td&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201108_3.jpg&quot; alt=&quot;201108_3.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; hspace=&quot;5&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/td&gt;
  &lt;/tr&gt;
  &lt;tr&gt;
    &lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;1．杏の種をカナヅチで割り、中の杏仁を取る。&lt;br&gt;
    ※なかなか割れない！&lt;/td&gt;
    &lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;2．杏仁をぬるま湯につけて、渋皮を取る。&lt;br&gt;
    ※杏仁の総重量15g&lt;/td&gt;
    &lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;3．杏仁と水をミキサーにかけて布巾で絞る。その絞り汁を使用。喜楽楽産ジャンボグミを添えて完成！&lt;/td&gt;
  &lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;手間暇かけて作った杏仁豆腐を宿泊者の方々と食べました。Oさん「私は味覚と嗅覚が鈍いんだけど、これはちゃんと杏仁の味がする！」Mさん「市販のものは薬くさいけど、これは本物だ！」と、作って感動、食べて感動！大成功でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;杏仁のことを教えてくれたＳさんにおすそわけしたら、「杏の木が4本あるから、今度、種を持っていってあげるよ」と約束してくれました。そして、私はヒラめきました！　桃の種を使って桃仁豆腐を作ってみよう！ってね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;請う、ご期待！&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>痛みをいやす「いも薬」</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003517.html</link>
<category>さといも</category>
<category>湿布</category>
<category>民間療法</category>
<category>里芋パスター</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3517</guid>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 04:05:48 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;痛み&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/assets_c/2011/08/201108-thumb-200x183-411.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;183&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;私は趣味でフットサルをやっているのですが、やはり、激しいスポーツだけあって、プレイ中に接触したりするんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでも、私は今までケガというケガもなく、一度だけ足をかられて捻挫しただけだったのですが、今回は思いっきり接触して、相手のひじが入ってしまったのか、右側のわき腹の辺りを傷めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;くしゃみしたら痛い、深呼吸したら痛い、大笑いしたら痛い、起き上がるときも痛い、大便をふんばる時も痛い(笑)。とにかく腹筋に力が入る時が痛いのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;接触した初日は痛くて夜中に眼が覚めたので、これはいけないと思って、夜中に里芋湿布をして寝ました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それで、多少よくなったので、そのまま放っておいたのですが、2〜3日たってもやはり痛みが治まらないので、再度、さといも湿布をつくりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;少しずつですが、痛みがひいて来たので、あらためて里芋はすごいと感じましたね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;里芋湿布は昔から民間療法として、すべての腫れ物、痛み、打ち身、捻挫などのはり薬として毒の吸出しに使われてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昔から、さといもの湿布はどんな炎症にも効果があると、「いもぐすり」という名で愛用されています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以前、捻挫した時も里芋湿布をしたら、すぐに痛みが治まりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;里芋パスターはその他、汚血、毒素、老廃物などを、毛穴から吸出し、代謝し、浄血します。里芋パスターは体内の汚物を吸い出す力があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;基本的には内臓の痛み、捻挫、リウマチ、神経痛、ガン、痔、やけど、のどの傷みなど、熱をもった炎症に使えますが、冷え症の方や体力の衰えている方は体を冷やして、かえって具合を悪くする場合があるので注意が必要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ですから、患部が熱を持っている場合はそのまま里芋湿布をしていただいてかまわないのですが、基本的には温湿布や温熱器などで患部を温めてから行うと効果的です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;生の里芋でも作れますが、かぶれやすい人は里芋粉を使うと良いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;里芋粉は水を入れてねばりをつけるだけなので簡単にできます。&lt;br&gt;
  （里芋粉は家に1袋あると便利ですよ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでもかぶれやすい人はごま油を患部に塗ってから湿布してください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、効果は半減しますが、ジャガイモで代用ができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一般的な湿布薬より何百倍も効果がありますので、ぜひお試し下さい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;準備するもの&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;  さといも・・・患部に合わせる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;生姜・・・・・さといもの10％&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;小麦粉・・・・さといもの同量&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;塩・・・・・・少々&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;包丁&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;おろし金&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ボール&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ガーゼ&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;つくり方&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;里芋の皮を厚めにむき、おろし金ですりおろす。（うすいとかゆくなる）&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;おろし金ですりおろす。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;里芋の10％の生姜おろしと、塩少々をまぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;里芋と同量程度の小麦粉をまぜ、ねばりをつける。（耳たぶくらいの硬さ）&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;綿布かガーゼに1cmの厚さにのばして包み込む。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;患部にあて、包帯などで固定する。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;※生姜湿布と併用すると効果UP&lt;br&gt;
  ※有効時間は4〜5時間&lt;br&gt;
  ※かぶれやすい人はあらかじめ、ごま油を患部に塗っておく。&lt;br&gt;
  ※はがしにくい場合は湯にひたしてやわらかくしてからはがす。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>今日の風景 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/08/post-392.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3516</guid>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 05:12:38 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;お昼休み、窓から蜂が入ってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どこに行くのかなと目で追っていると、蜂は、事務所の縁側で育てているゴーヤの枝に直行。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(室内育ちでも、鉢植えは 自然の香りを放っているんだなぁ）と、野菜の強さを思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;室内に居ながら、夏野菜と蜂がいて、まるで外にいるような風景に感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/08/131234892400.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/08/sum131234892400.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/08/131234892410.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/08/sum131234892410.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>株式会社マインドフィットネス 代表取締役 小橋一央氏　『特殊な糖体「テルペングリコシド配糖体」の作用により、糖分が体内に吸収されにくい、大変高い“活性酸素消去能力”などの特徴により、「神果の物語」は10年を超えるロングラン！ 』 </title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003519.html</link>
<category>ダイエット</category>
<category>テルペングリコシド配糖体</category>
<category>生鮮羅漢果</category>
<category>糖尿病</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3519</guid>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 08:57:39 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;小橋一央氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201107.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;265&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;1954年生まれ。岡山大安寺高校、岡山大学法学部／硬式庭球部卒。&lt;br&gt;
  オハヨー乳業・本社営業部を経て、クロリンエンジニアズ株式会社（三井物産・三井造船の合弁会社）にて資材・経理・財務全般を経験の後、株式会社マスコンサルタンツにて潜在能力開発・人間性開発をテーマとした人材教育を中心の経営コンサルティング業務を行う。&lt;br&gt;
1994年、“心と体の健康コンサルティング”をテーマとした株式会社マインドフィットネスを設立し、健康に関する他社にないオリジナル商品を企画・開発すると共に、企業経営者の経営相談・人生相談も行っている。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;「神果の物語」ロングランの人気の秘密&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「神果の物語」は発売以来10年を経過し現在に至るのですが、その間「神果の物語」の人気はドンドンアップするばかりです。というのも「神果の物語」には以下のような特徴があり、これがロングランの人気の秘密につながっているのです。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;特徴その1&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;特殊な糖体「テルペングリコシド配糖体」の作用により、&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;糖分が体内に吸収されにくい&lt;/span&gt;（ドンドン積極的に摂ると更にカラダによい）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この特殊糖体は粘性があるため腸壁に薄膜を作り体内に吸収されにくく、また&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;白砂糖が含まれる他食品と一緒に摂ると白砂糖の糖体も吸収されにくくなる&lt;/span&gt;のです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;1．ダイエット（特にお腹周りのダイエット）に効果的&lt;br&gt;
  2．高血圧・糖尿病の方も安心して摂ることができる &lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;特徴その2&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;大変高い“活性酸素消去能力”〔抗酸化物質〕&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「神果の物語」に含まれる“生鮮羅漢果”は老化や様々な病気（がん・循環器系疾病〜高血圧／糖尿病・各種アレルギー等）の根本原因である&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;「活性酸素」を消去する能力が非常に優れている&lt;/span&gt;ため、「神果の物語」を積極的に〔毎日30g摂取〕することをお勧めします。&lt;/p&gt;

&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201107_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;そのためには、コーヒー・紅茶等にドンドン入れて飲むと同時に、「神果の物語」単体で冬は“ホット羅漢果”、これからの季節は“アイス羅漢果ジュース”として摂ると良いでしょう。〔但し、身体を冷やすのはよくないので羅漢果ジュースを夏場あまり冷やしすぎないようにご注意ください〕&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;特徴その3&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;羅漢果＋甘蔗糖（サトウキビ糖）のブレンドで、&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;羅漢果独特の変な甘みが少なく&lt;/span&gt;、コーヒー・紅茶・各種料理に入れても素材本来の味を損ねない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;従来市場にある羅漢果は、「どうも独特の甘みが気になる…」といって敬遠する主婦の方が多い中で「神果の物語」は甘蔗糖（サトウキビ糖）をブレンドしているため、食品や料理の本来の味を損ねることがないという点が特に主婦層に人気のポイントなのです。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;★「神果の物語」についての詳しい情報は小冊子『「ビックリパワー羅漢果」開発物語』をご覧ください&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;特殊開発の装置で“氣エネルギー”を充填&lt;/h3&gt;

&lt;div style=&quot;width:233px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;超強力！氣エネルギー発生マシーン&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201107_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;font-size:100%;&quot;&gt;超強力！氣エネルギー発生マシーン&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;



&lt;p&gt;「神果の物語」は商品の袋の底にオリジナル開発の｢開運プレート“大安心”」のマークと「ありがとうございます」 の文字を印刷することで素材のエネルギーを高めているのですが、更に昨年より商品出荷の際にこれまた独自開発の『超強力“氣エネルギー”発生マシーン』により“氣エネルギー”を注入しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（※マークの上に手をかざすだけで強力な“氣エネルギー”を体感できます）これによって「神果の物語」は更にパワーのアップしたものになったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は実際に「神果の物語」を利用されているお客様の声を一部ご紹介致します。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;ダイエットの事例&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;「神果の物語」を飲んで何と1週間でウエスト6cmダウン&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（男性45才：身長169cm・体重66kg・ウエストいわゆるビール腹）&lt;br&gt;
  奥さんから「この羅漢果入りお砂糖を飲むとお腹がへっこむらしいわよ」という言葉がキッカケでダイエットに挑戦を始めました。その日から、夜晩酌で毎晩飲んでいたビールを止めて、寝る前にお湯に「神果の物語」を溶いてホット羅漢果で飲むようにし、また会社でも生姜紅茶に「神果の物語」を入れて1日5〜6杯を飲むようにしたら、何と1週間でウエストが6cmダウンしたということです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;★「神果の物語」はダイエット特に“お腹周りのダイエット”に最高にオススメと従来お伝えしてきましたが、今回またこのような驚きの体験レポートが帰ってきました。 しかも、＜＜副次的効果＞＞として&lt;br&gt;
  ●寝付きがとても良くなった &lt;br&gt;
  ●便通がとても良くなった&lt;br&gt;
  というご報告も同時に帰ってきています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;小冊子「ビックリパワー羅漢果」、「軽量に便利な15g用計量スプーン」をご希望の方は注文時にお申し付けください。&lt;/p&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_shinka.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>送別会パート○回目(^O^) - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/07/o.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3515</guid>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 06:12:53 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;今日はスタッフの西村君の出社最後の日です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前川さんご夫妻が、手打ち蕎麦を作ってくださり、昼食会を開いてくださいました。&lt;br /&gt;
前川さんご夫妻、このような時間を作って頂きありがとうございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆で美味しいお蕎麦を食べている間は、すっかり忘れていたけれど、前川さんと西村君のハグを見て、(来週から西村君は会社に居ないんだなぁ）としみじみ(;_;)&lt;br /&gt;
西やん佐賀に行っても、元気でね!&lt;br /&gt;
ありがとう!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/131192052500.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/sum131192052500.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/131192052510.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/sum131192052510.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>チャリティポストカード - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/07/post-391.html</link>
<author>Admin</author>
<category>商品</category>
<category>チャリティ</category>
<category>ポストカード</category>
<category>義援金</category>
<category>東日本大震災</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3509</guid>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 05:00:59 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;ポストカード&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/assets_c/2011/07/201107postcard-thumb-300x227-409.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;227&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東日本大震災により被災されたか方々を支援するため、「東日本大震災復興　チャリティーポストカード」を5月に発売いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このポストカードの売り上げが、皆様にご協力により223,000円（7月4日現在・223セット）となりました。ありがとうございました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この商品の売り上げの全ては日本赤十字の義援金窓口に寄付いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このポストカードは、引き続き販売を続けます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とてもステキなカードですので、暑中お見舞いやお礼状などでも喜ばれると思いますよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/postcard.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;詳細はこちらです。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>熱中症は冷えが原因！？</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003508.html</link>
<category>胃腸</category>
<category>消化酵素</category>
<category>熱中症</category>
<category>梅雨</category>
<category>梅醤番茶</category>
<category>免疫力</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3508</guid>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 02:20:25 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;夏の冷えすぎに注意&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;冷房病&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201107_01.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;210&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;梅雨になると「体がだるい」「体が重い」「気分が落ち込む」ってことありませんか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;確かに、じめーっとしていて気持ちよいことはないですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それに、「梅雨が得意です！」なんて人も聞いたことがありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただでさえ、湿気が多くて水はけが悪いこの日本で、梅雨の時期は湿度MAXです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、必要以上にこの梅雨の時期が辛いなんていう人は、胃弱の傾向にあるようです。梅雨の時期は蒸し暑くて汗はかくけど、汗がかわかないからなーんか気持ちが悪い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;汗がかわかないから、体温もさがらず、冷たいものが欲しくなって食べて、お腹が冷えて胃腸が弱って、さらに体がだるくなるというパターンにはまってしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;胃腸などの消化器官には、消化の働きをしている“消化酵素”が3000種類以上存在してるのですが、冷たい物の食べ過ぎで体温が1℃下がると、この酵素の働きが半分以下にまで鈍ってしまいます。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに、お腹が冷えると、小腸も冷えてしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;小腸はお腹の熱をしっかりと確保することで体温を維持し、健康な状態である“頭寒足熱”状態を維持しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お腹が冷えてしまうと、体温が上半身の方へ、そして体外へと逃げてしまい、身体の表面が熱く感じます。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これが“冷えのぼせ状態”です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;夏こそ「冷え」に注意が必要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年もすでに熱中症の方がたくさん出てきています。熱がこもりやすい梅雨の時期はそれほど暑くなくても熱中症にかかりやすいので注意が必要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;身体の中が冷えると、内臓など各器官の働きも鈍るので、身体がだるくなり、食欲もなくなって、体力が落ちるので、これからの夏の暑さに負けてしまいます。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また冷房のかけ過ぎは、足元から身体を冷やしていきます。 足元が冷えると次にお腹、やはり小腸が冷えてしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お腹が冷えてしまった場合は、温シップや温熱器などで温めましょう。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;体の活力アップは塩分補給&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;お茶を飲む&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201107_02.gif&quot; width=&quot;157&quot; height=&quot;162&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、もう一つ気をつけないといけないのが塩分補給です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;汗をかくと体内の水分と同時に塩分も抜けていきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;体内の塩分が少なくなると、汗が出なくなります。これにより体温が無制限に上がり、熱中症にかかってしまいます。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;塩は身体の中で締める働きをしているので、体内の塩分が少なくなると、例えば心臓の収縮が十分に出来なくなったり、交感神経（引き締める働き）が十分に働かなくなります。この時期は上手な水分補給と塩分補給が大事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は朝の一発目に梅醤番茶を飲みます。&lt;br&gt;
  （※作り方は下記を参照）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;梅醤番茶は水分補給と塩分補給に最適な飲み物です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに体を温めて免疫力も高まりますし、血流が増加して、排せつ力を高め体にたまった余分な水分を排出するのにとても効果があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なにより胃腸の働きを整えて活性化してくれるので、この季節にありがたい飲み物です。&lt;br&gt;
  ただし、美味しいと感じる濃さで飲んでください。&lt;br&gt;
  美味しくないという方は無理に飲む必要はありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これから暑くなる夏に負けない体をつくるためにも、体を冷やさないように、そして、水分と塩分もしっかり補給しましょう。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;「梅醤番茶の作り方」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;●用意する物&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;梅干　1個&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;醤油　スプーン一杯分&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;すりおろししょうが　適量&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;番茶&lt;br&gt;
  &lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;●作り方&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;種を取った梅干をコップに入れ箸でつぶす&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;1に醤油を加えよく練りあわす&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;すりおろした、しょうがの絞り汁を適量入れる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;熱い番茶をそそぎよくかき混ぜて飲む&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>結婚式 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/07/post-390.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3507</guid>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 04:53:24 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;今日は、にしやんの結婚式。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二人はすっげー幸せいっぱいだぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/130966882600.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/07/sum130966882600.jpg&quot; height=&quot;268&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>サマーワクワクプレゼントキャンペーン</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201107_shinka.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3510</guid>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 08:31:07 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201107_shinka.html&quot;&gt;サマーワクワクプレゼントキャンペーン&lt;/a&gt;を掲載しました&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>喜楽楽のちばちゃんのお昼ご飯 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-389.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3506</guid>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 06:00:34 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;今日は、ちばちゃんのお昼ご飯を頂きました。&lt;br /&gt;
メニューは&lt;br /&gt;
紫玉ねぎのサラダ&lt;br /&gt;
人参の塩麹あえ&lt;br /&gt;
わかめとえのきの酢味噌あえ&lt;br /&gt;
おからボール&lt;br /&gt;
マカロニとひじきの山椒の実あえ&lt;br /&gt;
レタスきゅうり人参大根紫蘇のサラダ&lt;br /&gt;
酵素玄米 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちばちゃんのお料理は、いつも色んな素材の組み合わせで勉強になります。&lt;br /&gt;
お腹いっぱいおいしく頂きました。ご馳走様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/130863612500.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/sum130863612500.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>西やんの送別会 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-388.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3505</guid>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 18:39:37 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;20日はケビンのお話し会の後、藤井ママのお店ルビーナで、スタッフの西やんの送別会でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たくさんの会員様も来てくださり、(西やんは皆に愛されているな）と思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;西やんは、優しくあたたかな心配りの出来る人で、仕事も出来、どれだけ支えて貰ったことでしょうか。&lt;br /&gt;
約6年間、毎日のように顔をあわせていたので、辞めるとはピンとこないけれど、新しい土地で、すてきな家族に囲まれて、益々しあわせな人生のスタートです。&lt;br /&gt;
おめでとう西やん!&lt;br /&gt;
ありがとう西やん!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/130859532500.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/sum130859532500.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/130859532510.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/sum130859532510.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/130859532520.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/sum130859532520.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>ケビンの日 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-387.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3504</guid>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 05:37:36 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;今日は石川県でのケビンのお話し会、ヒーリングの日です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;知りたかった事、聞きたかった事いっぱいのお話しと、笑いいっぱいで、楽しく心もしあわせ(*^o^*)&lt;br /&gt;
皆様も元気パワーを充電にいらしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/130854852400.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/06/sum130854852400.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「13の月の暦」手帳、カレンダーの取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/koyomi2011.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3503</guid>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 07:37:47 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/koyomi2011.html&quot;&gt;「13の月の暦」手帳、カレンダー&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>D.ビクター・リバー氏 『環境に負荷をかけることなく、人体に対して安心・安全な商品をご提供できるように取り組んでいます』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003501.html</link>
<category>セーフケア</category>
<category>界面活性剤</category>
<category>環境汚染</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3501</guid>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 02:06:18 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;D．ビクター・リバー氏（D.Victor River）&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201008_victor.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;D．ビクター・リバー氏（D.Victor River）&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
株式会社インフィニティ　代表取締役専務&lt;br /&gt;
1985年シカゴ大学 経営学部卒業（優等生名簿）。1985年米国シカゴのモナック・インク社（イリノイ州、シカゴ）入社（輸出部門）1988年シカゴ大学 経営学 大学院卒業（M.B.A修士号獲得）1989年イフ外語学院東京入学（日本語の勉強）1990年株式会社矢矧コンサルタント入社 （海外に進出したい日本法人、及び日本国内市場に進出したい海外法人に対するコンサルタント）1993年　インフィニティ株式会社創立。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;セーフケアシリーズの特徴を教えてください。&lt;/h3&gt;

&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;タンパク質や脂質などの汚れが凝固している状態のグリーストラップ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201106_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;font-size:100%;&quot;&gt;タンパク質や脂質などの汚れが凝固している状態のグリーストラップ&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;SC1000のみを使用して食器を洗うことで、排水管内に汚れが残らず、グリーストラップに流れてくる排水もキレイに&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201106_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;280&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p style=&quot;font-size:100%;&quot;&gt;SC1000のみを使用して食器を洗うことで、排水管内に汚れが残らず、グリーストラップに流れてくる排水もキレイに&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;河川・湖沼・海への環境汚染のおおきな原因、そして肌荒れやアトピー性皮膚炎等のアレルギーを引き起こすといわれている原因は洗剤に入っている化学品にあると言われています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SAFECARE洗浄液類には、化学品が一切含まれていません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span  style=&quot;color:red; &quot;&gt;オート麦・トウモロコシ・りんご・大豆・菜種等が原料&lt;/span&gt;で、その原料を絞り蒸気蒸留させた液をそのまま使用したり、蒸気蒸留した液と液を混合させた液を使用しています。SAFECARE洗浄液等の商品は、すみやかに微生物分解されて自然に還ります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（全てのセーフケアシリーズは、微生物分解が95％以上で環境に負荷をかけません。その為、セーフケアシリーズは、河川や海へ直接流しても悪影響がでることがありません。）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、水で洗い流せる殆どの部分でご使用して頂くことができ、二次効果として&lt;span style=&quot;color:red; &quot;&gt;洗い流された洗浄液は、排水管をキレイにし、その先のグリーストラップ、浄化槽の改善までつながります（右図）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その他の効果としては、防菌効果、防カビ効果、防汚効果、防電効果、防臭効果などがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;原料が植物からできている為、万が一口に入っても化学性のような大きな心配や応急処置をしなくても大丈夫です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;セーフケアシリーズで汚れが落ちる原理や安全性を教えてください。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;一般的に言われている洗剤で汚れを落とす仕組みは、界面活性作用で、水と油の異なる界面の性質を変えて界面張力を低下させ、水と油を混ざりやすくさせています。この働きが界面活性剤です。界面活性剤には水になじむ性質（親水基）と、油になじむ性質（親油基）の二つの性質があります。この親水基と、親油基の部分があることが、洗剤で汚れを落とす原理となります。つまり、親水基が水の分子と結びつくことで浸透作用が働き、親油基が水のなかの油（汚れ）の粒子を包みこむ乳化作用が働いたところに、界面活性剤によって包み込まれた油（汚れ）の粒子が水の中で分散することで、洗剤で汚れが落ちた状態になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;殆どの洗剤は、石油系からなる洗剤で、界面活性剤（合成界面活性剤）は人工的なものです。また、分解性が悪く人体や環境への影響があります。SAFECARE洗浄液類は、人工的につくられた原料を使用せず、自然界にある植物から界面活性剤を作っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SAFECARE洗浄液類は、非常に高い浸透力があり、界面活性効果で表面と油（汚れ）の隙間に入り込み、表面にある水だけで分解しきれない油（汚れ）を包み込み、表面からひきはなし洗浄します。一度包み込んだ汚れは、再付着することはありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば食器を洗った後、しっかりと洗い流しても目に見えない界面活性剤が残留し、その食器を使用することで体内へ気付かないうちに取り込まれてしまうこともあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、一般的に言われていますが、&lt;span style=&quot;color:red;&quot;&gt;洗濯をしても洗剤成分（界面活性剤）の約3割が衣服に残留すると言われています。&lt;/span&gt;その衣服を着ることで、残留している成分が皮膚から浸透していき体内へ取り込んでしまっていることになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SAFECARE洗浄液類は、原料が植物からできている為、食器や衣服に残留していたとしても身体に影響を及ぼすことはありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後も環境に負荷をかけることなく、人体に対して安心・安全な商品をご提供出来るようにお客様のご意見、ご要望を取り入れながらSAFECAERシリーズの開発に取り組んで参ります。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-laundry.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-kitchen.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-magicpan.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-safebrite.htm&quot;--&gt;
&lt;p class=&quot;line&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-hand.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-sc1000.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-sc1000s.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sc-clearshine.htm&quot;--&gt;

</description>
</item>
<item>
<title>送電線の国有化を願う1000万人署名！ - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/1000.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>スタッフのおすすめ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3500</guid>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 23:14:04 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;てんつくマンの呼びかけで、送電線の国有化1000万人署名が広まっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世話人に、てんつくマンの他に田中優さん、中村隆市さん、まーちゃんバンドがいらっしゃいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
僕が聞いた話では、テレビでいってたと思うのですが（違っていたらごめんなさい）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
送電線は電力会社が独占して管理をしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これを他で行う（別会社や国有化）ことで、&lt;br /&gt;
放射能以外の自然エネルギー（地熱・風力など）を利用して作った電力を&lt;br /&gt;
送電会社に販売すればいいので、&lt;br /&gt;
自然エネルギーを利用して電力を作る人が多くなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
そうすることで、自然エネルギーを使う人が増え&lt;br /&gt;
電力供給社の競争により、電気料金も安くなる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
そうなったら、日本は変わるだろうなぁー。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
７月７日までの一ヶ月間に１，０００万人の署名を集めるとの取り組みです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕も早速署名しました。&lt;br /&gt;
ネットからも手軽に署名できます。（電子署名フォーム）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;下記を覗いて、署名をしませんか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://r.iyashinomura.jp/souden/&quot;&gt;http://r.iyashinomura.jp/souden/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「菊花せんこう　農薬類や殺虫剤を添加していない、人にもペットにもやさしいお香」の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-net/kikka.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3499</guid>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 08:03:21 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/kikka.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/images/kikka_05.jpg&quot; alt=&quot;菊花せんこう　農薬類や殺虫剤を添加していない、人にもペットにもやさしいお香&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/kikka.html&quot;&gt;「菊花せんこう　農薬類や殺虫剤を添加していない、人にもペットにもやさしいお香」&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>日本創健アロマブレンドオイル「むし」（虫除け）の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-net/musi.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3498</guid>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 08:02:00 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/musi.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/images/musi_banner650.jpg&quot; alt=&quot;日本創健アロマブレンドオイル「むし」（虫除け）&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-net/musi.html&quot;&gt;日本創健アロマブレンドオイル「むし」（虫除け）&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-386.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>スタッフのおすすめ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3496</guid>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 23:12:57 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」が&lt;br /&gt;
平成２３年６月１２日（日）　１４：００〜１５：３０に&lt;br /&gt;
インターネットを通して開催されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その様子がUstreamで公開されています。&lt;br /&gt;
時間があるときにでもご覧下さいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
■開催趣旨&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　このたび、菅直人内閣総理大臣に対して、下記の有識者の方から、自然エネルギーの本格的普及に関する要望を頂きました。&lt;br /&gt;
　そこで、これら５名の方々に、一堂に集まって頂き、総理との懇談会を開き、率直な意見と提言を聞かせて頂くとともに、「これから、どう自然エネルギーを普及させていけばよいか」について、積極的な意見交換をすることとしました。&lt;br /&gt;
　なお、この懇談会は、ネットを通じて動画中継を行い、ツイッターでの質問を受けることにより、テーマに関心あるすべての国民がリアルタイムで参加できる「オープン懇談会」とさせて頂きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■参加予定有識者（五十音順）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・枝廣淳子　環境ジャーナリスト&lt;br /&gt;
・岡田武史　元サッカー日本代表監督&lt;br /&gt;
・小林武史　ap bank代表理事\&lt;br /&gt;
・坂本龍一　ミュージシャン　（ビデオメッセージによる参加）&lt;br /&gt;
・孫　正義　ソフトバンク社長&lt;br /&gt;
［司会］藤沢久美　シンクタンク・ソフィアバンク　副代表\&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
■PC &lt;a href=&quot;http://www.ustream.tv/recorded/15335425&quot;&gt;http://www.ustream.tv/recorded/15335425&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;296&quot; id=&quot;utv22597&quot; name=&quot;utv_n_818007&quot;&gt;&lt;param name=&quot;flashvars&quot; value=&quot;loc=%2F&amp;amp;autoplay=false&amp;amp;vid=15335425&amp;amp;locale=ja_JP&amp;amp;hasticket=false&amp;amp;v3=1&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowfullscreen&quot; value=&quot;true&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;src&quot; value=&quot;http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf&quot; /&gt;&lt;embed flashvars=&quot;loc=%2F&amp;amp;autoplay=false&amp;amp;vid=15335425&amp;amp;locale=ja_JP&amp;amp;hasticket=false&amp;amp;v3=1&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;296&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; id=&quot;utv22597&quot; name=&quot;utv_n_818007&quot; src=&quot;http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; /&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>有機アーモンド（生・無塩）の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-food/almond.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3495</guid>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 00:56:23 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/almond.html&quot;&gt;有機アーモンド（生・無塩）&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>外側で起きている問題を解決しようとしても「分離」しかない - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-383.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>ワンネスムーブメント</category>
<category>ディクシャ</category>
<category>ワンネス</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3491</guid>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 22:55:29 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;外側に起きている問題を解決しようとしても「分離」しかなく&lt;br /&gt;
内側に目を向け整えることが重要となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
そのためには、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;big&gt;・&lt;strong&gt;両親との関係を整え&lt;br /&gt;
・マインドから解放し&lt;br /&gt;
・本当の自分（聖なる存在）の発見&lt;/strong&gt;&lt;/big&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらが大切なんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
2011年７月16日〜18日に小松でする、&lt;br /&gt;
ワンネスディクシャギヴァー養成セミナー３日間の集中セミナーが&lt;strong&gt;キーポイント&lt;/strong&gt;になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたの内側が整い、その内側が輝き始めることで、一番身近な人から、徐々にその光が、家族、親戚、住んでいる町・市・県、日本、世界、地球へと広がることでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本当はワンネスであり、あなたが聖なる存在であると言うことを思い出すために！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
(*^^)/。・：*：・★&lt;br /&gt;
。・：*：・☆&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
7月16日からの3日間集中セミナーは早い段階で、多くの方にお申し込みをいただいております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご参加を考えていらっしゃる方は、お申し込みだけでもお早めに♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
３日間集中コース★&lt;br /&gt;
(^_-)db(-_^) &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お早めに&lt;br /&gt;
お申し込み下さい♪&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
●日にち：2011年7月16日（土）〜7月18日（日・祝）&lt;br /&gt;
●場所：ホテルグランティア 小松エアポート&lt;br /&gt;
●参加費：一般 59,000円&lt;br /&gt;
●お問い合せ先：いやしの村 Tel 076-277-8625&lt;br /&gt;
●対象：JOYヒーリングの会 会員&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>野呂美加さん 【子供と健康力】放射能から子供達をまもろう！ - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-385.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>スタッフのおすすめ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3494</guid>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 08:16:48 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;5月23日にケビン（中西研二氏）が、東京で放射能についての講演会をされたのですが、&lt;br /&gt;
その時のゲストのお一人として、野呂美加さん のお話がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
その前日の22日に、別の方の主催で野呂美加さんの講演会があったようです。&lt;br /&gt;
その時の、動画がyoutubeにあったので、ご紹介しますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
13回分に分かれているようで、下記の動画は、その1つめです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【子供と健康力】放射能から子供達をまもろう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;iframe width=&quot;425&quot; height=&quot;349&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/PHR8MyUy04w&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>にしやんの送別会 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-384.html</link>
<author>まごちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3493</guid>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 02:25:36 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;---------------&lt;br /&gt;
この度、いやしの村スタッフの西村くんこと、にしやんがご結婚され、佐賀県へ行く事となりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おめでたいやら、寂しいやら・・・では、ありますが、にしやんの今後のご活躍とお幸せをお祈りして、送別会を開きたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ケビンのヒーリングの日でもあるので、ヒーリングが終わってからとなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なかなか来られない方も、良かったらこれを機会に久しぶりに来られませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
予約の都合もありますので、まずは参加表明だけでもお早めにお願いします♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たくさんの方で、にしやんを送り出してあげたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご連絡お待ちしてまーす。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■日時：6月20日（月）18：30〜&lt;br /&gt;
■場所：インド料理 ルビーナ  野々市町新庄3-137&lt;br /&gt;
ＴＥＬ：248-1328&lt;br /&gt;
■参加費：3,000円(送別記念品代含む）&lt;br /&gt;
■参加希望の方は、いやしの村 ＴＥＬ：076-277-8625まで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★☆  6月15日（水）までにご連絡下さい  ☆★&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>聖なる存在の入り口は？ - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/06/post-382.html</link>
<author>まっちゃん</author>
<category>ワンネスムーブメント</category>
<category>ディクシャ</category>
<category>両親との関係</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3490</guid>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 22:47:31 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;5月に、ケビンのディクシャ会がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時の話をチョットだけご紹介しますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕の解釈を入れながら書いてますので、&lt;br /&gt;
その解釈が違っていたらごめんなさい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（　＾＾）／＼（＾＾　）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
感情が解放され始めると、&lt;br /&gt;
どんどん自分のマインドが離れていき、自分を客観視できてくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;感情が解放されないと、いつまでもそこに執着していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;感情が出始めると、執着心がなくなるから段々笑顔になれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
みなさん、&lt;strong&gt;&lt;big&gt;「今の自分」が本当の自分だと思っていませんか？&lt;/big&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
本当の自分が、マインド・執着に乗っ取られていた！のです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
これからは、&lt;br /&gt;
本当の自分と思っていたモノを手放して&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;完全なる至福な状態のディバイン（聖なる存在）が&lt;br /&gt;
みなさん自身であり、それが、あなたの本質だと気づいていく事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
本当のあなたは、ワンネス。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこへの旅を、ディクシャをとおしてバガヴァンが提案しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
私たちは基本的には「聖なる存在」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;big&gt;&lt;strong&gt;聖なる存在との関係、その「入り口」は、どこか？&lt;/strong&gt;&lt;/big&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ケビンが毎回、&lt;br /&gt;
必ず言っていることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;チョット考えてみて下さい♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いかがですか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
それは&lt;br /&gt;
（￣ー+￣）ニヤリ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「両親との関係」にあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ワンネスでは何の体験もできないので、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２つの存在に分かれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
それが両親。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
「親（しん）」とは木の上に立って見ると書きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;親＝神（しん）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
２本の柱、２人の神から、私たちは生まれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
２本の柱（両親）、ちなみに神社の鳥居も２本の柱で建っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;鳥居の先には、参道（産道）があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして神が鎮座しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
日本（２本の柱）は神国と言われるのは、&lt;br /&gt;
そういう理由なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
私たちの本質は、&lt;br /&gt;
この２本の柱（両親）から始まっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
その２本の柱（両親）を否定するなら、&lt;br /&gt;
永久に「自分だと思っているマインド」から離れることはできない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
だから、両親との人間関係を整えましょうと言うことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>三つ子の魂百まで</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003487.html</link>
<category>マクロビオティック</category>
<category>玄米</category>
<category>食事</category>
<category>味付け</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3487</guid>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 15:55:10 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;美味しいと感じるものが体を良くする&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;食事&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201106_02.png&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;「こういう症状なのですが、何を食べればよいでしょうか？」と相談されることがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;基本的には玄米菜食をおすすめしているのですが、細かい食べ物の話などになると、最終的にはその時その本人にしか分からないものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一番大事なのは体の生命の声を聞くことだと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;体が美味しいと感じるものを食べる。&lt;br&gt;
  美味しいと感じるものが体を良くしてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば、症状を聞いて、かぼちゃ料理をおすすめしたとします。&lt;br&gt;
  しかし、そのかぼちゃが美味しく感じないのであれば、やはり、食べるべきではないと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;玄米がどれだけ体に良いと言われていても、どうしても食べたくないと感じるときもありますし、反対にどうしても果物しかはいらないという時だってあるかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;味付けに関しても同じです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その人、その家庭で味付けは変わりますし、季節によっても変わります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;マクロビオティックのレシピには調味料は少々だったり、適宜などという表現されていることが多いです。それは、その人その時その季節で最適な味付けがあるからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、中毒症状が出てきて食べたいと感じる場合がありますので注意が必要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肉類、アルコール、甘いものなどはその部類です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;子どもの頃の味の記憶&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;離乳食&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201106_01.png&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;182&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;私の母は体が弱かったこともあって、私が産まれる前から非常に食事に気を使ってくれていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;家では玄米に野菜、魚は食べていましたが、肉類は一切食べていませんし、お菓子も母の手作りでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そのおかげで「お肉をどうしても食べたい」とか「甘いのをやめられない」という感覚はありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;子どもの頃の食事はとても大事です。“三つ子の魂百まで”とはよく言ったもので、特に3歳頃までの味は体がよく覚えているそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は働き始めてから、それまでの反動で、母に止められていたものは何でも食べてしまいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;焼肉やハンバーグなど良く食べに行ったし、コンビニの弁当もよく食べてました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、アトピー性皮膚炎になったこともあり、子どもの頃の味を思い出して、現在の食生活に戻ってくる事が出来ました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今では母がよく作ってくれていた、ご飯に味噌汁に煮物などの野菜料理が、毎日飽きずに美味しく食べられるものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自然界の動物は自分の食べるべきものを間違えたりはしません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、人間は体ではなくて頭で食べてしまう人が多いため、本当に体が何を求めているのか分からなくなってしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今一度、本当に食べたいものはなんなのかを自分に問いかけましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なにを食べたら体は喜ぶのか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;分からなくなった時は、ゆっくりと味わって美味しいと感じるもの。&lt;br&gt;
つまり、じっくり噛んで美味しいと感じるものを食べましょう。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「皇帝塩使用　熱中塩あめ」の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-food/shioame.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3485</guid>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 06:45:18 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/shioame.html&quot;&gt;「皇帝塩使用　熱中塩あめ」&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>お誕生日〜ご縁 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/05/post-381.html</link>
<author>れいこちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3483</guid>
<pubDate>Tue, 24 May 2011 06:48:37 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;東日本大震災により被害を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げますとともに、なくなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日は、いやしの村の社長、まごちゃんのお誕生日です。&lt;br /&gt;
こうやって皆でお誕生日をお祝い出来るのも、ご縁だなぁと、大好きなケーキを食べながら思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3月11日に地震が起きてから、日々の何気ないひとときも、奇跡のような時間の積み重ねなんだなと思うようになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まごちゃん、そして日本中のお誕生日の方、おめでとうございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私達を産み、育ててくれた両親、私達をずっと見守ってくれている地球さん、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/05/130622052500.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/05/sum130622052500.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/05/130622052510.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/blog/archives/images/11/05/sum130622052510.jpg&quot; height=&quot;266&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>上越にて。 - いやしの村 - 健康と安全・安心な生活環境</title>
<link>http://iyashinomura.jp/blog/2011/05/post-380.html</link>
<author>まごちゃん</author>
<category>moblog</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/blog//1.3482</guid>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 00:48:34 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;２１日はサロンゆりの森の５周年記念パーティーに参加しました。&lt;br /&gt;
小熊社長を中心にスタッフの方々が、お客様に優しく親切におもてなししてきたことで、沢山のしあわせの種を蒔いてきていました。&lt;br /&gt;
５周年を迎えてお客様はたんなるお客様ではなく、サロンゆりの森の成長を共に喜ぶパートナーになっています。&lt;br /&gt;
５周年のパーティーは参加者みなさんが、共に喜び感謝し合う素敵なパーティーでした。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>自然の気配を感じて…</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003480.html</link>
<category>カッコウ</category>
<category>ジャガイモ</category>
<category>タラの芽</category>
<category>種まき</category>
<category>田植え</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3480</guid>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 09:16:16 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;自然の気配を感じて…&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;201105_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201105_02.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;187&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;今年の春は、喜楽楽に10年間住んでいたなかで一番寒く、5月のGWの朝晩の室内温度がなんと15℃前後！さすがにセーターなしではいられない寒さでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;畑の土もひんやり冷たかったので、野菜の種まきや苗植えのタイミングをうかがっていたら、例年より10日間ぐらい畑の作業が遅れてしまいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;皆さんはどのようなタイミングで畑を耕したり、種まきをしますか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;能登半島の羽咋という場所は、昔は田植え歌を聞かせてからジャガイモを植えたそうです。そして、6月の土用の日に大豆の種をまいたそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私の生まれ育った北海道（東側）は、山桜が咲いたら畑を耕すことを、子どもの頃に聞いていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、先代の知恵を知っている母に尋ねると、「カッコウが鳴いたら種まきをする。…でもね、カッコウが鳴かなくなったんだよ」と言っていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は自然の気配を感じて畑作業にかかることを忘れかけていたので、これからはこれらの知恵を生かしてみようと思います。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;自然の恵みで楽しみ作り&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;喜楽楽にあるタラの木々が大木化してタラの芽がとれなくなったので(手が届かなくて）、芽をひとつ以上残して強い剪定作業をしました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;剪定した枝についている芽は小さいけれど、両手いっぱいに採れました。それを天ぷらにしたり、ごまみそ合えにしたりして頂きました。&lt;/p&gt;


&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;タラの木の剪定作業をする藤井パパ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201105_01.jpg&quot; width=&quot;187&quot; height=&quot;250&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
タラの木の剪定作業をする藤井パパ&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;採れたタラの芽&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201105_04.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;187&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
採れたタラの芽&lt;/p&gt;


&lt;p style=&quot;clear:both;&quot;&gt;畑には昨年秋にまいた大根、人参があり、葉もすべて食べています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大根葉はお焼きにして、つぼみ部分は茎から「ぽきっ」と折って、茹でて食べます。人参葉も栄養たっぷり！　捨てるのはもったいないので、その葉をたっぷり入れたパンを作ってみました。さらに、人参葉とレモンの蒸しパンも作ってみましたが、どれもクセがなく春の香りがして美味しかったです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今度は行者にんにく(またはニラ）のフォカッチャを作ってみようと思います。たぶん、美味しいと思うな〜♪&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;[追伸]&lt;br&gt;
  昨年、初めて３個実ったさくらんぼの木に花がいっぱい咲きました。&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201105_03.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201105_03.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;187&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
さくらんぼの木
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>海草たっぷりふんわり豆腐バーグきのこあんかけ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003478.html</link>
<category>5月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>なめこ</category>
<category>わかめ</category>
<category>オクラ</category>
<category>カルシウム</category>
<category>カロテン</category>
<category>ビタミンb2</category>
<category>ムチン</category>
<category>芽ひじき</category>
<category>食物繊維</category>
<category>長いも</category>
<category>鉄</category>
<category>豆腐</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3478</guid>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 15:30:21 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201105.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;海草たっぷりふんわり豆腐バーグきのこあんかけ&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;海草たっぷりふんわり豆腐バーグきのこあんかけ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/05/201105-thumb-300x225-382.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;海草や栄養価の高い食材をたっぷり使い、かつ体を冷やさないメニューです。ひじきやわかめにはカルシウム、鉄、ビタミンB2，カロテン、食物繊維がたっぷりですし、長いもには疲労回復効果もあります。さらに長いもに含まれる粘り成分ムチンには、たんぱく質の吸収を促進する作用があり、またムチンは体の中の粘膜を保護するので、風邪の予防にも効果があるようです。あんにムチンたっぷりなめこ、オクラも使って、疲れた体をいたわるメニューを考えました。簡単で手早く作れますので、ぜひお試しください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料：8個分&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;焼き豆腐1丁、長いもすりおろし100グラム、戻した芽ひじき80グラムくらい、片栗粉大さじ4、塩少々、だし汁1.5カップ、しょうゆ大さじ2、みりん大さじ1、なめこ1袋、オクラ5本、生わかめ適宜、植物油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;焼き豆腐は重石をするか、手でよく絞って水切りする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;にもどしたひじき、長いも、片栗粉、塩少々を加えて混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;を8等分にして楕円形に丸め、油をひいたフライパンで裏表にこんがりと焼き色がつき、押してみて弾力があるようになるまで焼く。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;なべにだし汁をいれ、しょうゆ、みりん、なめこ、小口切りにしたオクラをいれて火を通し、水溶き片栗粉（分量外）を回しいれとろみがついたら、火を止めてからわかめを入れて混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;を皿に盛り、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;のあんをかける。&lt;br&gt;
  &lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>「東日本大震災復興チャリティーポストカード〜愛・癒し・祈り〜」の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/postcard.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3476</guid>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 07:57:13 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/postcard.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/images/postcard/banner650.jpg&quot; alt=&quot;東日本大震災復興チャリティーポストカード〜愛・癒し・祈り〜&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;257&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたの愛のメッセージが日本を癒します&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;株式会社いやしの村では、東日本大震災により被災された皆様を支援するため、チャリティーポストカードの販売をいたします。5枚のポストカードの絵はいやしの村だよりの表紙を描いていただいています柴崎るり子さんにご協力いただきました。そして、中西研二氏より「愛・癒し・祈り」の3つの言葉をいただき、カードにエネルギーを入れてもらいました。あとは、あなたのメッセージを添えて大切な人に送ってください。この5枚のポストカードが日本中を飛び交うことで、「愛・癒し・祈り」のエネルギーで日本が包まれます。この商品の売り上げのすべては日本赤十字の義援金窓口へ寄付いたします。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>葉っピイ向島園株式会社園主 向島和詞さん「ストレスをかけずに育てたお茶は、従来のお茶よりSODが4倍、カテキン類が13倍。まるごと摂れば最高です」</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003473.html</link>
<category>sod</category>
<category>カテキン</category>
<category>カフェイン</category>
<category>テアニン</category>
<category>ビタミンc</category>
<category>向島園</category>
<category>深蒸し茶</category>
<category>無農薬</category>
<category>緑茶</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3473</guid>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 15:32:25 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;ごあいさつ&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;向島和詞sann&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/2011_05-mukoujima.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;こんにちは。葉っピイ向島園園主　向島和詞です。いつも皆様方には、当園のお茶をご愛飲して頂き、ありがとうございます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年（2010年）は、久しぶりに冬らしい冬を迎えました。寒かったですね。三月の中旬になっても、朝は氷がはりました。お茶も久しぶりの寒さに、葉っぱが赤くなってしまってるところもあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昨年（2009年）の3月30日の、冷害の影響から少しずつ回復してきた茶木にとっては、とてもランダムな天候で大変そうです。穏やかに、新茶シーズンを迎えて欲しいとただただ祈るだけです。（自分をクリーニングクリーニング（＾＾）&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;お茶の可能性&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;さて、ここ最近TVなどでお茶の効能など大きく取り上げられていましたので、今回はそこについてすこし触れてみたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;多くの反応は、TVの「ためしてガッテン」からでした。そこで取り上げられたのが「深蒸し茶」です。当園にも、お宅のお茶は「深蒸し茶」ですか？と、問い合わせが何件もありました。当園は、「深蒸し茶」です。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;茶畑&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/2010_05-02.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;そもそも深蒸しとは何ぞや、ということをお伝えします。蒸すという製法は、日本茶独特なものです。茶木から収穫した茶葉は、酵素の動きが活発なためすぐに発酵が始まります。加工中にその酵素を完全に利用し発酵させるのが紅茶、半発酵させるのが烏龍茶、酵素を全く利用しないのが日本茶になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その酵素の動きを止めることを「殺青」といいその時に蒸気を利用します。これを「蒸し」と言います。この「蒸し」という工程の中で、長い時間蒸すか短い時間蒸すかの違いで、「浅蒸し・中蒸し・深蒸し・特蒸し」とわかれてきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;具体的には、浅蒸しでは30秒ほど・中蒸しでは60秒ほど・深蒸しでは90秒ほど・特蒸しでは120秒ほどと蒸す時間が変わります。TVでも放送していたように、長い時間蒸すことにより茶葉の繊維が壊れ、お茶を飲んだ時に栄養素を吸収できるので体に良いのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お茶の栄養素は、約7割が不溶性で約3割が水溶性です。ということは、お茶のほとんどの栄養素は、急須で淹れた場合　茶殻のなかに残ってしまいます。なので、加工の段階で長く蒸すことにより茶葉が細かくなってしまう「深蒸し茶や特蒸し茶」は、自然と急須の網目を通り越してお茶自体を飲めるため、体に効果的だったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;結論から言えば、お茶はもともと仙薬でした。まるごと摂取すれば最高に良いのです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;お茶の成分と粉末のパワー&lt;/h3&gt;

&lt;div style=&quot;width:288px; float:right;text-align:center;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/2010_05-04.gif&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;お茶の栄養素&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;2010_05-04.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/assets_c/2011/05/2010_05-04-thumb-250x163-375.gif&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;163&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;クリックで拡大&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;私たちがいつも飲んでいる緑茶に含まれる主な有効成分は、「カテキン・テアニン・カフェイン・ビタミンC」などです。健康維持に役立つこれらの成分は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病や、ガン予防、また抗菌・殺菌作用に効果があることが、最近の研究で明らかになってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしながら前に述べたとおり、お茶の栄養には不溶性（水に溶けない）のものが多く、急須で淹れた場合、約七割の栄養が茶殻に残ってしまいます。茶殻の中には、「カルシウム・鉄分・ビタミンE・β―カロテン・ミネラル分」など、日常の食事ではなかなかバランスよく摂取しにくい微量栄養素が多く含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;div style=&quot;width:288px; float:right;text-align:center;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/2010_05-03.gif&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;お茶の栄養素&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;2010_05-03.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/assets_c/2011/05/2010_05-03-thumb-250x202-373.gif&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;202&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;クリックで拡大&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;元々お茶は、薬として日本に入ってきました。昔は、金とかえるほどの高価な葉っぱだったのです。その価値の裏には、このような素晴らしい栄養があったのではないでしょうか。粉末緑茶なら、そのまま溶かして飲むだけで、まるごとお茶の栄養を100％摂取することができます。玄米粉末緑茶なら、絶妙なバランスでブレンドしたお米とお茶の栄養を頂けます！　一石二鳥&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、葉っピイ向島園のお茶は、農薬や化学肥料を一切使用せず、お茶も特別な栽培方法（植物にストレスをかけない）で育てているため、従来のお茶に比べ、デトックスや活性酸素除去効果があるといわれるSODがなんと4倍以上もあり、花粉症に効果があるといわれるカテキン類も、13倍も入っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;慣行栽培（農薬・化学肥料使用）の茶葉は、お湯で淹れた時の基準で残留農薬基準を計っています。最近の農薬は、減農薬とか農薬使用回数減と宣伝できるように、農薬自体に雨で流れないような成分が入っています。また、使用回数を下げる為、一度散布した時の効果を持続するようにするため、従来よりも内容は危険になってきています。その結果、加工されたお茶も水であるお湯に溶けださないように進化しているのですが、油には反応します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;慣行栽培の茶葉を粉砕してまるごと飲めば、体の中にある油と反応して、基準値以上の残留農薬を摂取してしまうことになります。ただでさえ、日本のお茶に対する残留農薬の基準値は、ヨーロッパの500倍です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;おいしくて安全安心で体に良いお茶を楽しく飲んで頂きたいと思います。昔から「養生の仙薬」と言われるお茶のパワー！是非、お試し下さい。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sannen.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_funmatsu.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_mukoujima.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_chablock.htm&quot;--&gt;
&lt;p class=&quot;line&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_dokofuku.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>手相と体の関係</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003469.html</link>
<category>手相</category>
<category>望診法</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3469</guid>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 15:30:06 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;手相&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201105_01.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;172&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;手相といっても占いではありません。&lt;br&gt;
手相はその人の健康状態を表してくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;健康状態で手相はどんどん変わっていくんですね〜。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;食は体（相）を変え、体（相）は心を変え、心は運命を変えると言われています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;手相はよく占いとして扱われますが、東洋医学では“望診法”といって全身や局部、舌、手足などの色や形態を観察し、病状を知る診察方法があります。その中に手相もあって、先天的な体の強さや現在の体の健康状態を診断するのに使います&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、どちらの手を見るかというと、どちらも見ます。&lt;br&gt;
左手は持って生まれた手、右手は後天的な手と言われています。&lt;br&gt;
つまり、右手の方が変わりやすい手と言われています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;見るポイントとしては、指紋、色、厚み、弾力性、乾湿、三大線、縦横線などをみます。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;手相&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201105_02.gif&quot; width=&quot;188&quot; height=&quot;268&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;h4&gt;1．指紋&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;指紋は生まれもっての体の強さを表しています。&lt;br&gt;
最近はあまりいないようですが、流れずにきれいな渦状になっている指紋は先天的に体が非常に強く、少々の事では不調にはならないと言われています。&lt;br&gt;
ちなみに私は完全に流れています･･･。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;2．色、厚み、弾力&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;基本的には肌色、薄いピンクで厚みと弾力があるのが健康と言われています。&lt;br&gt;
極端な色の変化は各臓器の疲労を表しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:blue; font-weight:bold;padding:0 3px; margin-left:1em;&quot;&gt;青&lt;/span&gt;…肝臓や胆のうなど&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:red; font-weight:bold;padding:0 3px; margin-left:1em;&quot;&gt;赤&lt;/span&gt;…心臓・小腸など循環器系&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:yellow; background-color:#666; font-weight:bold;padding:0 3px; margin-left:1em;&quot;&gt;黄&lt;/span&gt;…胃・脾臓など消火器系&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:white; background-color:#666; font-weight:bold;padding:0 3px; margin-left:1em;&quot;&gt;白&lt;/span&gt;…肺･大腸など呼吸器系&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:black; font-weight:bold;padding:0 3px; margin-left:1em;&quot;&gt;黒&lt;/span&gt;…腎・膀胱など内分泌系&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;皆さん手の色はいかがでしょうか？&lt;br&gt;
私はちょっと赤くて青いかな〜&lt;br&gt;
お酒を控えねば(笑)&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;3．三大線&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・生命線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
生命線といえば健康、体力を表す線ですが、呼吸機能や消化機能の働きと関連があります。ですから、力強く長い線であれば、消火器、呼吸器の強く、生命力がみなぎっているので、長生きすると言われます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・頭脳線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
知恵や知識、判断力など頭脳にかかわる性格を表す線ですが、神経系（中枢神経と末梢神経）と関連があり、脳と神経の質を表します。&lt;br&gt;
横に長く張っている場合は神経系の強さを表します。&lt;br&gt;
少数ですが、ますかけ線といって、頭脳線と感情線が１本の線になっている場合、陽性が非常に強く、神経系、循環器系の強さを表し、強情なところもありますが、企業のリーダーやスターに多い手相です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・感情線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
情の深さや愛情表現など感情の動きを表す線ですが、循環器系（心臓や血管、リンパ管など）、排泄器系などの働きと関連があります。通常、小指側の側面から人差し指の方向に伸びる線ですが、長く大きく伸びている場合は循環器系、排泄系の強さを表します。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;4．縦横線&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;一般的には縦線が陽性で、横線が陰性の線で、縦線は臓器が活発に動いている様を表していて、横線は臓器が緩んで活動が弱まっている様を表しています。&lt;br&gt;
占いの本などを読んでも、基本的に縦線は良い事ばかり書いてあると思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・希望線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
人差指の付け根に向かって伸びる線で、人の上に立って、大きな夢に向かって生きる人に出ると言われています。夢・希望・野心といった意味があります。&lt;br&gt;
消火器系、呼吸器系と関連があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・運命線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
中指に向かって伸びる線です。将来性や社会における活動について表しています。&lt;br&gt;
この線は循環器系と関連があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・太陽線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
薬指のつけ根に向かって伸びる線。社会からみた自分の評価を表します。&lt;br&gt;
神経系と関連があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・健康線&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
手のひらの真ん中から小指に向かって伸びる線。健康状態を表します。&lt;br&gt;
肝・腎（泌尿器）・婦人科系と関連があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;手相を文面だけでお伝えするのはなかなか難しいのですが、どの線が体のどの部分を表しているかだけでもを知っておけば、手相の本を読んでも結構面白いと思いますよ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、人の手相を見るときは言い方に気をつけてくださいね。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ゼオライト・イオンセラミック開発者 佐藤一男氏『毎日摂取する水を変えていく方が増えています。今、ゼオライト・イオンセラミックが医療の現場でも活躍しています。』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003465.html</link>
<category>いのちの水飲んでますか？</category>
<category>イオンセラミック</category>
<category>ゼオライト</category>
<category>ミネラルイオン</category>
<category>還元</category>
<category>水</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3465</guid>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 15:04:13 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;ゼオライト・イオンセラミック開発者 佐藤一男氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201104.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;266&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;佐藤一男（さとう・かずお）氏&lt;/strong&gt;●1937年、仙台市生まれ。1957年、東北大学で生理学を専攻。米国で水の研究を経て天然ゼオライトの本格研究を開始。1960年、動物実験において飼料用ゼオライトセラミック特許取得。1966年、還元用ゼオライトセラミックの初期型完成。ゼオライト技術を、飼料、餌料、土壌改良、燃料改質など多くの分野に応用。1980年、ゼオライト研究所設立。還元水用セラミックボール完成。特許取得。多くの生活習慣病の方を健康に導く。2010年現在　有効特許数22&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;皆様におかれましては、日頃より、特許ゼオライト・イオンセラミック『いのちの水飲んでますか？』をご利用いただき有難うございます。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;水を利用して病気を治したり、健康を得ようとする風習は、日本でも古来からありましたが、それは長い間迷信の域を出ませんでした。そして今でも多くの医師は水で病気が治ったという話を耳にしても相手にしません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;依然として「病気は製薬会社が作った薬で治す、薬で治らないものは手術で治す」のが医学界の常識なのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし最近になって少し状況が変わってきました。40歳代以下の若い医師たちが、水と健康の密接な関わりに着目し、研究や治療を始めたのです。その背景には、現代医学の限界と水の効用があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;医療技術が進歩しているはずなのに、元気がない人、病気を繰り返す人が増えています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、病気は治ったはずなのに、治療によって逆に体に大きなダメージを抱えてしまう人も数多くいます。治療の出来ない難病や症例は枚挙に暇がありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その一方で、水の大切さに気付き、毎日摂取する水を変えていく方が増えています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は人生の大半を、損得抜きでゼオライトの研究に捧げてきました。そして、その中から生まれたのが、自然の鉱物、熱、圧力、ミネラルなどが作用し、長い時間をかけて作り出される水を短時間に作り出すことが出来るよう工夫に工夫を重ねて作られた特許ゼオライト・イオンセラミックボールです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すなわち、天然ミネラルと水素イオンを豊富に含む本物のアルカリミネラルマイナス水素イオン水です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;愚直さを嘲笑されながら続けた私の研究が、今では人間にとって最も大切な健康に役立ち、多くの方々から感謝の言葉をいただくようになりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後もこの発明がさらに多くの皆さんの健康と長寿に役立つ事を念願して止みません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私の理念で始まった特許ゼオライト・イオンセラミックボールの供給も、おかげさまで特許取得以来40年のロングセラーとなりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近では、ガンや生活習慣病の最前線で活躍される医師が、このアルカリミネラルマイナス水素イオン水を、治療や治療後のアフターフォローなどのベースとして使用されております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;統合医療を実践する医師の技術や理解が進展し、高濃度ビタミンC療法や食事療法やサプリメント療法や野菜ジュース療法にゼオライト・イオンセラミックの還元原理を合わせることで、有機物の触媒としてすばらしく機能し、治療の相乗効果を上げています。また、過剰な悪玉活性酸素から体を守ることの大切さが理解され始めております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;水のありがたみ。なんて、私たちは普段あまり考えませんね。でも『水がなければ人は生きてゆけない』これは命の約束事です。水がなければ生命の誕生すらありません。細胞の80％は水分です。血液は90％、内臓は80％、硬い骨でさえ20％は水分で出来ています。人間が水なしで生きられるのは3〜5日、体内の2割のみずを失えば死んでしまします。私たちの体は、わずかな物質が溶け込んだ水の固まりと言えるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あなたがコップ1杯の水を飲んだとしましょう。水は、血管に入って体内を流れ、細胞に酸素や栄養分を運びます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;かわりに老廃物を受け取って腎臓へ届けます。腎臓では、老廃物をろ過してきれいな水に変え、ふたたび血管に送り出します。1日に腎臓を循環する水の量は、なんと200リットル。驚くほど大量の水が生命活動を支えているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人の体は、汗や尿として2〜2．5リットルの水分を体の外に排出し、また、同量の水を必要とします。これが、体の水の交換です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この体に取り込む水が、体液に近く、しかも体を還元してくれるアルカリミネラルマイナス水素イオン水であればどうでしょう？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;栄養素だけでは健康は保てません。こうした水に含まれるイオン化ミネラル、還元力のあるマイナス水素イオンが触媒として働いてくれてこそ、有機物である食品の栄養素も実によく働いてくれるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;無機物であるミネラルイオンが有機物栄養素の活性を助けるというもう一つのちから。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;水素イオン還元力＋ミネラルイオン触媒の働き。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実はこの水の本当の秘密はそこにあるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現在、このゼオライト・イオンセラミックボールの還元原理を応用し、体の水分と直接反応して体内で水素イオンを発生し、やさしく強く体を還元するサプリメントパウダー『天然牡蠣殻粒子SCH』が開発され2010年に特許が公開されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本年より、生活習慣病に対する本格的な臨床試験なども行ってまいります。ゼオライト研究40年にわたる集大成である、食べる特許還元パウダーです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この最新の素材が、特許ゼオライト・イオンセラミックボールと同様に皆様の健康をさらに強力にサポートして行ける事を楽しみにしております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;●関連記事：&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/003298.html&quot;&gt;佐藤一男氏 『自然が何百万年もかかって作る“いのちの水”―最も体になじみやすく、還元力があり、人体に不足しているミネラルも補える水―を、わずか8時間で作ってしまう驚異のセラミック』&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;    &lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_inochi.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>みそ餡入りヨモギもち</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003463.html</link>
<category>4月</category>
<category>マクロビ・スイーツレシピ</category>
<category>もち</category>
<category>カリウム</category>
<category>カルシウム</category>
<category>ゴマ</category>
<category>ビタミンa</category>
<category>ヨモギ</category>
<category>小豆</category>
<category>鉄分</category>
<category>白玉</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3463</guid>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 15:13:28 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201104.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;みそ餡入りヨモギもち&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;みそ餡入りヨモギもち&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/04/201104-thumb-300x225-360.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;p&gt;キク科に属するヨモギは、沖縄県ではフーチバーとして知られています。 古くからフーチバージューシーと言われる炊き込みご飯に、刻んで細かくしたヨモギをいれます。 その他、魚料理や肉料理などの消臭目的或いは薬味として用いられてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;栄養面ではビタミン類であるビタミンAやミネラル類である鉄分、カリウム、カルシウムなどが含まれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お団子やお餅はおなじみですが、甘い餡ではなくみそを入れて、甘しょっぱいゴマみそ餡にしてみたら、これもまたおいしくいただけます。お試しください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は粉末のヨモギ粉を使いましたが、生のヨモギが手に入れば、ゆでて細かく刻み、蒸しあがった白玉粉と混ぜてください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料（8個分）&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;白玉粉180グラム、（上新粉と半分ずつでもよい）ヨモギ粉末大さじ２、ぬるま湯適宜、ゆで小豆(加糖)1カップ、黒ねりゴマ大さじ１、すりゴマ大さじ２、みそ大さじ１、いちご8粒&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;ボウルに白玉粉とヨモギ粉を入れ、ぬるま湯を少しずつ加え耳たぶくらいになるまで練る。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;蒸し器に濡れ布巾を敷き、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;をいくつかにわけて、強火で15〜20分くらい蒸す。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;をひとまとめにし、8等分に分ける。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ゆで小豆、ねりごま、すりごま、みそをすり鉢にいれ、よくこねてからなべに入れ、中火にかけて少し硬くなったら火を止めてさまし、8等分する。&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;を丸くのばし、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;を包んだらいちごをのせる。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;＊無糖のゆで小豆を使うと、羅漢果砂糖やメープルシロップなどで甘さを調整できます。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>エンジェルノアシリーズ・キャンペーン</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201104_noa.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3462</guid>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 07:23:50 GMT</pubDate>
<description>		&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;/shop/campaign/images/201104_banner_650.jpg&quot; alt=&quot;エンジェルノアシリーズ・キャンペーン　わくわくポイントシールが2倍！通常、ノアシリーズ1商品につき1枚ついてくるシールが、期間中、2枚ついてくる！&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;189&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;p&gt;&lt;strong&gt;無添加化粧品エンジェルノアは、素肌力を高めてくれます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
		  人の素肌には、もともと「自らが美しくなろう」とする力が備わっています。&lt;br /&gt;
		    その力を引き出してくれるのが、エンジェルノアシリーズです。&lt;br /&gt;
		    肌の力を最大限に引き出し、「ツヤ感」「ハリ感」を自らの素肌力で活性し、いつまでもキレイでツヤ潤な素肌のサポートをしてくれます&lt;br /&gt;
		    また、素肌力を高めるために、昔から肌にいいとされている「アロエエキス」や「ビワエキス」も配合しています。&lt;/p&gt;
		&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;img src=&quot;/shop/campaign/images/201010_03.gif&quot; width=&quot;165&quot; height=&quot;108&quot;  class=&quot;right-image&quot; /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
		&lt;p&gt;&lt;strong&gt;		&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;対象：&lt;/strong&gt;エンジェルNOAシリーズ（エンジェルノア・アクアジョイローション）をご購入の方&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
    &lt;/strong&gt;&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;通常、ノアシリーズ1商品につき1枚ついてくるシールが、期間中2枚ついてきます。&lt;br /&gt;
    &lt;strong&gt;キャンペーン期間：2011年4月1日(金)〜4月30日(土)ご注文分&lt;/strong&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>臓器と感情の関係</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003457.html</link>
<category>感情</category>
<category>肝臓</category>
<category>心臓</category>
<category>腎臓</category>
<category>臓器</category>
<category>肺臓</category>
<category>脾臓</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3457</guid>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 15:33:00 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;東北地方太平洋地震によりお亡くなりになった皆様のご冥福をお祈りするとともに被災された皆様のご無事をお祈りいたします。&lt;br&gt;
  皆様が一日も早く普段の生活に戻れますよう、心よりお祈り申し上げております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私はこの震災が起こったことで、自分に何ができるのかを考えたら、「普段行っていることを今まで以上に精一杯する」という結論に達しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大きな事は出来ませんが、皆さんのお役に立てる情報を発信していきたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;感情も病気の診断に&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;20110402.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/20110402.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;217&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;東洋医学では臓器と感情は密接な関係にあるとし、特定の感情の出方は病気の診断や治療に役立てています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;簡単に分類すると&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;肝臓は怒りの臓器&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;心臓は喜びの臓器&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;脾臓は憂いの臓器&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;肺臓は悲しみの臓器&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;腎臓は恐れの臓器&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h4&gt;「肝臓」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;いつも怒ってばかりいれば、肝臓に負担をかけて、肝臓の病気になる可能性が高まります。逆に、肝臓に負担をかけていれば、いつもイライラしたり、やたら怒りやすくなります。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;「心臓」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;喜びが多すぎる場合、心臓のエネルギーが高ぶりすぎて、かえって心臓に負担がかかります。心臓は血液を全身に送り出すのですが、精神活動もつかさどるので、喜びの感情が多すぎると、気力をなくしてしまいます。逆に、心臓が弱っていると、焦燥感といってあせりが出やすくなります。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;「脾臓」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;思い悩んだり、過度のストレスは、脾臓のエネルギーが停滞してその機能に障害が出てきます。そして、胃腸の調子が悪くなったり、消化吸収力が衰えます。&lt;br&gt;
  脾臓や胃が弱っていると、思い悩むことが多く、心配症、神経質な性格になりやすく、悪化すると、うつ病やノイローゼの原因となってしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;「肺臓」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;悲しみや悲嘆の感情が多すぎる場合は、肺のエネルギーを弱めるといいます。逆に肺が弱っていると悲しみとなって表れます。悲観的な人、否定的なマイナスの感情を持っている人は肺が弱っているとみます。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;「腎臓」&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;恐れや恐怖のエネルギーは腎臓の機能を弱めます。恐怖のあまりお漏らしをしてしまうというのは恐怖感と腎臓が関連があるからです。腎臓が弱っていれば、様々な恐怖心となって現れます。人に嫌われたくないという恐怖心のあまり、なかなか決断できない、頼まれると断れないという症状が現れます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;感情もデトックス&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;20110401.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/20110401.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;162&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;それなら、「なるべく怒らないようにしよう」「悲しまないようにしよう」というとそういう訳でもなく、その感情が出てきているのに無理をしておさえつけていても、やはり、各臓器に負担をかけてしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なので、基本は無理をしないこと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;感情も溜め込まないでデトックスしましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、怒りの感情などを相手にぶつけてしまうと、3倍になって返ってきますからご注意を(笑)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分にどういった感情が湧きあがっているのかを見つめて、仲のよい友人などにアウトプットできると良いと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;何でも話せる仲間がいるというのは大切なことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、笑うこともすごく大事です。&lt;br&gt;
  笑うことにより、滞った感情のエネルギーを循環してくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分の心の声に耳を傾けて、今、自分が何を訴えているのかを感じましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、やはり基本は“食”です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心と体をつくってくれているのは私たちが日々食べる食事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎日食べて飽きない食事は、ご飯と味噌汁と野菜です。&lt;br&gt;
  こういった食事を中心にしていると、心と体の安定につながります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心と体が本当に求めている食物を食べましょう。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>子ども心の種火を持ち続けて！！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003458.html</link>
<category>桜</category>
<category>山菜</category>
<category>春</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3458</guid>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 15:07:14 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;今年の春で、私が喜楽楽の管理人になってちょうど10年目になりました。なぜ、喜楽楽に来たかというと、自然に向き合い、自然の豊かさを再確認して、自然に学びたかったからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年の春で、私が喜楽楽の管理人になってちょうど10年目になりました。なぜ、喜楽楽に来たかというと、自然に向き合い、自然の豊かさを再確認して、自然に学びたかったからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;子どもの頃は、時間を忘れて自然の中で遊んでいたから、その心地よさは言うまでもありません。大人になれば時間の渦に巻き込まれて、心身ともに疲れたときは自然の中に行って癒しをいただき、また、渦の中に帰っていく…。その繰り返しの中で、自然はなくてはならない存在となり「もっとゆっくり」「自分にご褒美をあげたい」という自らの気持ちを素直に受け止めて、子ども心と共に行動を起こし、今に至っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あれから10年「五感で楽しむ喜楽楽生活」にも書いてきましたが、大きくまとめると、喜楽楽の生活（自然の中）は、感性が研ぎ澄まされ、人間らしく生き生きしてきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、目からウロコだったのが、「自然＝自分」ということに気づいたことでした。つまり自分に向き合い、自分の豊かさを再確認して、自ら学びたくて喜楽楽に来たのでした♪&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今まで喜楽楽でお世話になり、自然の中で多くの愛に育まれてきた私は感謝の気持ちでいっぱいです。それを皆さんと、共に分かち合いたくて、新たなマル秘企画を開始したいと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、のんびりした普段の喜楽楽にも浸ってください。4月下旬頃には、桜の花見ができるし、山菜も食べられます。春を満喫しませんか？&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;3月の初め、梅の花が咲きました&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201104_01.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
3月の初め、梅の花が咲きました&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;4月には、近くの公園の桜が満開&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201104_02.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
4月には、近くの公園の桜が満開&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;山菜も豊富だよ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201104_03.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
山菜も豊富だよ&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;畑にはモグラがいるようだ！&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201104_04.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
畑にはモグラがいるようだ！&lt;/p&gt;

</description>
</item>
<item>
<title>乳酸菌マイクロ熟成エキス研究所所長 稿山恵規さん「発酵熟成エキスに携わって」</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003450.html</link>
<category>共棲発酵</category>
<category>乳酸菌マイクロ熟成エキス</category>
<category>発酵</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3450</guid>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 07:05:12 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;乳酸菌マイクロ熟成エキス研究所所長 稿山恵規さん&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201103_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;乳酸菌マイクロ熟成エキス研究所所長 稿山恵規（たかやま・えみ）さん&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
共棲発酵エキスの研究を開始し、10年後には乳酸菌マイクロ熟成エキス研究所を設立。同時に所長に就任。高度先進医療研究会にて「治療効果を高める食」と題して発表。“中日食文化フォーラム”中国・黒竜江省科学院、大慶分院にて「腸美学による生活習慣病の予防と発酵熟成エキスの効用」を発表し、優秀論文賞受賞。2010年5月「発酵熟成エキスがナノ・コロイド粒子である」ことが証明され発表に至る。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;発酵熟成エキスに携わって&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;幼少の頃より、食物は「他の多くの命を頂くので“いただきます”というのですよ」という教えを受けとめて、自然の恵に感謝して参りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自然の摂理は荘厳で人智では計り知れず、自然との共生で人類は生かされていることを実感する中で「いきいき生きる為には？」をテーマとしてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人生は、人、物、事、との出会いで始まり、気付き、転機となることが多々あります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私が発酵の道に導かれたのは、二十三年前に一枚のレポートを手にしたことで始まりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その内容は、『日本の発酵には複数の菌達による共棲発酵があり、その発酵代謝エキスの1/500〜1/10000の溶液で、結核菌、赤痢菌、大腸菌が抑えられ、又、食物の消化・解毒・抗酸化作用があり、食品・農業・畜産・水産・化学工業・化粧品等、多岐に利用出来、副作用は決してない』でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その不思議な魔法のような内容に体の内側から感動して「見て触れて食したい！」と願いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;見たいだけの願いが、気づけば製造者としていることはとても不思議なことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;同時に、眼では見えない微生物達の真の生命現象に触れて見たかったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;微生物達と対話しながら、今迄の微生物学の固定概念や発酵技術にとらわれないで、微生物達の生命活動を見守ることに徹し、環境作りを第一と考えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その為に、菌達の活動の時の流れに合わせること。化学物質は決して混入させないこと。発酵を人為的に終わらせないこと。培地は全て生（ナマ）を使うこと。微生物達が最終のエネルギーを出し尽くし、活動を終える迄、二年以上、五段階の発酵熟成を繰り返して得られるエキスは、生きとし生ける生物の生体ホメオスタシス（恒常性）回路にスイッチオンするのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「いきいき生きる為の基本となるエネルギー食品」は、腸内有用菌の活性にとどまらず、命の還元素材と期待できるものです。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近になって発酵熟成エキスが、異化作用（発酵による分解力）によって、一桁台のナノコロイド粒子に微細化されていることが証明されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それはレポートに書かれていた不思議な魔法を証明するものでした。触媒作用、酵素発揮効果、高分子の分解機能、浸透力向上、抗酸化機能を高めること、更に生命活性作用、物質賦活作用などで副作用はなしということです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これからの地球は、人間が開発した化学産物と、自然界のエネルギーバランスがキーワードです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;発酵熟成エキスの役割は大きく、それは微生物という自然界からの頼もしいメッセージエキスと位置づけられるでしょう。&lt;/p&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_amami.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「放射線に負けない食生活の智恵」を掲載しました。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_musubi.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3455</guid>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 02:56:53 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_musubi.html&quot;&gt;「放射線に負けない食生活の智恵」&lt;/a&gt;を掲載しました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>東北関東大震災に伴う商品の発送について</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_hassou.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3456</guid>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 02:58:15 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_hassou.html&quot;&gt;「東北関東大震災に伴う商品の発送について」&lt;/a&gt;、地震関連情報を掲載しました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「ヘンプ100％麻ふんどし」の取り扱いを始めました。</title>
<link>http://iyashinomoura.jp/shop/category-life/hemp-fundoshi.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3449</guid>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 02:43:41 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/hemp-fundoshi.html&quot;&gt;「ヘンプ100％麻ふんどし」&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>フリージャーナリスト　竹田遼氏『縄文時代より日本の歴史は大麻とともにありました。波動の高い大麻を日常生活で身にまとうと、心身を健康にしてくれます』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003440.html</link>
<category>ヘンプ</category>
<category>大麻</category>
<category>麻</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3440</guid>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 15:55:09 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;フリージャーナリスト　竹田遼氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201103_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;フリージャーナリスト　竹田遼氏&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  新聞記者、フリージャーナリストとして、1973年以来、東南アジア各地を取材して報道に携わる。中西研二さんの、学生時代からの友人。現在は、ベトナムに移住して、アジアの「大麻」産業復興を目指して奔走している。&lt;/p&gt;

&lt;h3 style=&quot;clear:both;&quot;&gt;皆さんは、「大麻」をご存知でしょうか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;皆さんは、「大麻」をご存知でしょうか？「大麻」という言葉が、ピンとこなければ、「マリファナ」と言い直しましょう。この言葉を聞いただけで、「とんでもないそんなもの。麻薬でしょ」と逃げ出す人もおられるでしょう。でも、耳をふさいだり、目をつぶるのは、ちょっと待って下さい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ご存知のように、「マリファナ」は、「大麻」からとれるます。しかし、「大麻」からとれるのは、「マリファナ」だけではありません。結論を先に言えば、現在最も注目されている「バイオマス」、つまり地球の環境と人類の生存を脅かしている石油や天然ガスに代わる、環境にやさしい、きれいな燃料がとれます。「大麻」の種を絞り、精製して、ジーゼルエンジン車のタンクに入れれば、自動車が走れます。しかも、危険な排気ガスは出ません。さらに言えば、「大麻」の実からとれる油脂は、人間の存在に必要なアミノ酸を大量に含み、バクテリアやウイルスを受けつけません。つまり抗菌性、抗ウイルス性に富んでいます。この性質を利用して、アメリカやヨーロッパ諸国では、「大麻」から、アトピーや湿疹を治したり、炎症を治療する薬品開発が、急ピッチで進んでいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「大麻」利用の動きは、「インダストリアルヘンプ」（産業用大麻）と呼ばれ、最も新しい、そして地球と人類の将来をきれいな、清潔なものにする努力の一環として、注目されています。「ヘンプ」とは、「大麻」の英語名ですが、日本でも悪名高い「大麻」という呼び方をやめて、「ヘンプ」と呼び変える動きがあります。「産業用大麻」（インダストリアルヘンプ）は、「マリファナ」に含まれ、これを吸引すれば、人間を「酔わせる」働きをする「THC」（テトラハイドロカナビス）という成分を、低く抑えた改良種の「ヘンプ」が利用されています。したがって、この改良種の「ヘンプ」から「マリファナ」を作って吸っても、頭が痛くなるだけで、「酔う」ことはありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、「ヘンプ」は、われわれ日本人にとっては、別に目新しいものでは、ありません。日本国中、どこにでもある神社に行き、神殿の前に立てば、頭上には「ヘンプ」で作ったしめ縄があり、お祈りをするときに、揺らしてガラガラと鳴らす鈴をぶら下げた綱も、「ヘンプ」製です。もっと言えば、日本で一番古いといわれ、日本人の精神的な支柱になっているといわれる「伊勢神宮」のご神体のひとつが「大麻」であることは、よく知られていることです。大相撲の横綱が、土俵入りのときに腰に締める綱は、「ヘンプ」から作られています。また、つい最近まで、赤ちゃんのおしめには「ヘンプ」の柄が染められていました。「大麻」が法律で禁止される1948年以前は、「大麻」は、赤ちゃんの健康を守り、すくすくと育てると信じられ、両親は祈りを込めて、赤ちゃんの衣服に、美しい若緑の「大麻」の葉の模様をつけたものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本人にとっては、「大麻」は、神社に使われる不思議な力を持つものであり、横綱に象徴される、強さの象徴であり、そして赤ちゃんの成長を助け、健康を守るものであったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「大麻」栽培、所持が禁止されたのは、太平洋戦争の勝者アメリカの日本占領政策のおかげです。当時、勃興し始めていたナイロンなどの化学繊維産業を振興するために、日本人が好んで使っていた、強くて、柔らかい繊維「大麻」を禁止して、撲滅しようとしたといわれています。アメリカ占領軍は、「危険な麻薬である」と、「大麻」の一面性のみを強調して宣伝し、新しく法律を制定して、日本の「大麻文化」と、その産業に壊滅的打撃を与えました。「大麻」が、生活に中に全面的に浸透していた古代から敗戦直後までの日本で、どんな歴史書をひも解いてみても、日本人が「大麻」に酔っ払っていたという事実は、まったく見当たりません。ところが、アメリカによる、この宣伝と洗脳、そして法的強制が、見事に成功して、今でも日本人の多くの人々の頭の中に、「大麻悪玉論」がしみついているのです。アメリカ批判全盛のご時勢ですが、アメリカのやったことを批判するのは、ここでの本意ではありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「ヘンプ」が人類の歴史に登場するのは、石器時代です。日本では縄文時代に、衣服や食料として利用されいたことが、明らかになっています。今から、1万年から紀元前3世紀ごろのことです。縄文人は、世界でも最も古い時代から、「ヘンプ」を利用していたことで、知られています。日本の縄文や弥生時代の遺跡から、ヘンプの種子や、繊維が発見されることから、そのことははっきりしています。最も注目してよい歴史学者の研究成果の一つに、「縄文人は、病気にかからなかった」というものがあります。縄文時代の遺跡から発掘された人骨を調べてみると、バクテリアやウイルスに冒された形跡が、あまり見当たらないということです。つまり、縄文人は、病気に罹って亡くなった人は少なく、多くの死者は、老衰での大往生、もしくは怪我（外傷）によるものであったと言われています。われわれの祖先である縄文人は、非常に健康な人たちだったようです。その原因は、粗食や狩猟による運動量の多さにあるかもしれませんが、重要なキーポイントは、彼らの衣服は、「ヘンプ」によって作られていたということです。縄文人は、「ヘンプ」のみを着て生活していました。「ヘンプ」は、通気性に優れ、保温性が高く、縄文人の健康を守った自然の布です。それに加えて、現在では、その抗菌性、抗炎症力が、注目されているわけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この「ヘンプ」の良さを、現代によみがえさせることは出来ないか。これが、いまや世界各国で開発競争になろうとしている「インダストリアルヘンプ」の一大テーマです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私たちも、いち早くこのことに気づき、「ヘンプ」を生活の中に取り入れ、健康な生き方を目指そうとしています。その一環として、「ヘンプ油」「ヘンプ種子」などの健康食品や、ふんどし、シャツ、ベッドシーツ、ショウルなど、直接肌につける、純粋な100％ヘンプの、健康によい商品開発を急いでいます。近く、すばらしい製品を、お届けできる予定です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;    &lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_hemp_fundoshi.htm&quot;--&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>春のタケノコサラダサンド</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003442.html</link>
<category>3月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>スナップエンドウ</category>
<category>タケノコ</category>
<category>チーズ</category>
<category>フランスパン</category>
<category>梅酢</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3442</guid>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 15:00:45 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201103.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;春のタケノコサラダサンド&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;春のタケノコサラダサンド&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/03/201103-thumb-300x225-347.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;タケノコの料理というと、煮物やタケノコご飯がすぐ浮かびますね。そこでもっと目先が変わったものをと、考えたのがタケノコをサンドイッチにすること。今回は梅酢でさっぱり味ですが、ベジタリアンなら、タケノコを大豆や豆乳のマヨネーズであえてもおいしくできます。チーズが入るとコクが出ます。ブロックタイプのチーズなら、細かくサイコロにして使ったり、スライスでもOkです。ぜひ試してみてください。タケノコに合わせるのは、スナップエンドウの他に、菜の花や春の山菜でも、良いですね。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;フランスパン1本&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;タケノコ水煮1本&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;スナップエンドウ20本くらい&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;パプリカ適宜&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;レタス3枚&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;パルメザンチーズ&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;スモークチーズなどお好きなチース適宜&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;オリーブオイル大さじ3〜4&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;梅酢大さじ2&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;しょうゆ適宜&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;塩、コショウ少々&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;タケノコは薄く切って、網焼きにし、食べやすい大きさに切って、タケノコが温かいうちに、しょうゆをからめる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;スナップエンドウは軽くゆで、4等分くらいに切る。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;パプリカの千切りを彩りになるくらいの量作る。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;．&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;．&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;．をボウルに入れ、オリーブオイル、梅酢であえる。チーズ、塩コショウも混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;フランスパンを適当な薄さに切り、レタスと4をはさむ。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>Dr.みうらの花粉症対策</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_miura.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3444</guid>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 07:56:14 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201103_miura.html&quot;&gt;Dr.みうらの花粉症対策&lt;/a&gt;を掲載しました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>イライラしすぎは肝のせい？</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003441.html</link>
<category>イライラ</category>
<category>デトックス</category>
<category>陰陽五行</category>
<category>肝臓</category>
<category>脂肪</category>
<category>春</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3441</guid>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 15:00:12 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;身体の変化に気づきますか？&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;月見&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201103_02.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;183&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;私は友人に頼まれて、毎月、「陰陽五行の会」なるものを開催しています。季節の話、食と身体の話、自然療法の話など、雑談形式でざっくばらんに楽しく行っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎回、参加者には自分の身体の変化や現在の気持ち、疑問に思ったことなどを話してもらうのですが、それが私にとっても参加者にとっても、本当にためになる情報交換となっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今月の会では最初に「まーとくん、今日は鼻声ですね〜」と言われました。&lt;br&gt;
  （私は周りの方から“まーと”と呼ばれてます。）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は、前々日までに2日続けて、結構お酒を飲んだのです。&lt;br&gt;
私はお酒をたくさん飲むとすぐに、「鼻から水漏れ」が生じて鼻水・鼻づまりという症状があらわれてしまうのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;身体は正直ですよねーなんていう話をしていたら、他の参加者が、「私は月の満ち欠けによって、体調の変化があって、新月に向かうときは調子が良いけど、満月に向かう時はなんとなく調子が悪くなる」という方がいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「新月は排毒作用、デトックスの力が高まるから、多少食べ過ぎても排泄できるけど、満月は反対に取り込む力が強くなるので、食事はいつもより少なめの方がよいね。胃腸があまり強くない人が、いつもと同じように食べていたら、ちょっと調子を崩してしまうかも。満月付近は食事は少なめにした方がいいね。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんていう話をしていたら、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「じゃあ、まーとくんはその満月の時にちょうどお酒をたらふく飲んでたんですねー。」&lt;br&gt;
  と言われてしまって、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「そうなんです。僕は心を鬼にして自分の身体で人体実験をして、みなさんにお伝えしてるんです。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というやり取りをして、みんなで笑っていました(笑)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;常に自分を観察して、客観的に身体の変化に気づくことができれば、症状に埋没してしまうこともなくなると思います。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;春は好きですか？嫌いですか？&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;ひな祭り&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201103_03.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;203&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;その日のテーマは“春”。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;参加者に春に対する印象を聞いてみると、“春になると不安定になる”という方と“春は大好き”という2種類の方がいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この違いはなんでしょう？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;血液の垢がたまりやすいのは12月〜2月の間です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この期間は寒さに耐えるために、自然に身体は脂肪を取り込もうとします。そんな時に、クリスマス、忘年会、お正月、新年会と食べ過ぎになりがちな時を迎えます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;適度なら、身体を寒さから守ってくれますが、食べ過ぎてしまえば、当然、余計な脂肪を取り込み、それと同時に老廃物も溜め込んでしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それが、少しずつ温かくなってくると、溜め込んでいた脂や老廃物が血液中に溶け出します。当然、そのままでは血液がドロドロになってしまうので、血液を浄化してくれる肝臓がフル活動します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その働きが追いつかなくなってくると、様々な症状がでてきてしまうのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肝臓が疲れて血液が汚れてくると、イライラして、怒りっぽくなってきます。そして、なんだかフワフワして落ち着かない、朝起きれない、なかなか行動に移れない、という症状がでてきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;冬の時期に食べ過ぎてしまった人や肝臓や胃腸が弱い人、添加物などの化学物質を多くとってしまった人、肝臓の働きを助けるビタミンやミネラルが不足している人は、春は少し辛い季節かもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、老廃物も吐き出してくれるこの時期は身体をデトックスするまたとないチャンスです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肝臓に負担をかけてしまう、食べ過ぎや動物性などの脂分、添加物などにも気をつけて、肝臓の負担を減らしてあげましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずは毎日使う調味料は無添加のものを選び、なるべく質の良い食材を選びましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;同時にこの時期に摂れる山菜や野草などは肝臓の働きを助けて、たまった汚れを吐き出してくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;3月〜4月にかけてしっかり肝臓を浄化しておけば、来年度のスタートを気持ちよく切る事ができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;旬の美味しいものは心と身体をいやしてくれますよ。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>株式会社OMC 代表取締役 濱井千恵さん 『日々の治療で枕の重要性を実感するなか、重要な頚椎のアーチを寝ている間に矯正するむーらん枕の虜になりました！』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003432.html</link>
<category>むーらん</category>
<category>矯正</category>
<category>頸椎</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3432</guid>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 15:38:19 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;2008年12月より&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/moulin.html&quot;&gt;「むーらん」&lt;/a&gt;を多くのお客様にご紹介いただいている濱井さん。県内外から多くのお客様が通われる人気の治療院で、｢むーらん｣を紹介しようと思われたきっかけや、治療のプロから見た｢むーらん｣の魅力についてお聞きしました。&lt;/p&gt;

&lt;img alt=&quot;鍼灸師 株式会社OMC代表取締役濱井千恵（はまい・ちえ）さん&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201102_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;鍼灸師 株式会社OMC代表取締役濱井千恵（はまい・ちえ）さん&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
三重県生まれ。養生気功や仏教気功、太極拳を取り入れた独自のターラヨーガクラブを昭和60年より主宰する。現在もスポーツクラブでの指導も兼ねて、週4回ヨーガ教室を開催。愛知県の鍼灸学校に通いながら鍼灸東海医療研究会の事務局を務め、平成6年、国家資格取得後、中村秀一先生を招き御薗治療院を開院。平成10年、動物の命を救う会「TAPS」を結成。保健所から動物実験施設への横流し廃止を求める署名活動をする。その活動記録を著した「この子達を救いたい」の印税で日本で初めて35の動物保護団体が一堂に会した「動物サミット」を名古屋の吹上ホールで開催する。著書に「ピーコの祈り」「ピーコ光の地図」「動物サミット2001」「千恵と不思議の犬那智」がある。（いずれもエフエー出版）現在は活動を休止している。院長が「姿勢を正せば痛みが消える」を出版（経済界出版）。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;御薗（みその）治療院さんではどのような治療をされていますか？&lt;/h3&gt;

&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;院長の中村さんとスタッフのみなさん&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201102_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;院長の中村さんとスタッフのみなさん&lt;br /&gt;
御薗治療院HP&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.o-misono.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.o-misono.com/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;当院の基本治療は、中村院長がすべて行います。気は意識であるという考えのもと気功治療をするのですが、患者さんの身体にはほとんど触れず、離れた位置からほんの数秒で気を入れるという感じです。第三者を介さないOリングのようですが、診断から治療までシステマティックに簡素化されています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大半は季節を問わず風邪の気功治療を行います。風邪は万病の元といわれる所以（ゆえん）ですが、癌であれ、リュウマチやアトピーであってもこの風邪治療は欠かせません。患者さんに適した漢方の気を入れた「気功水」も飲んでいただきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それともうひとつ、文字で書くと語弊がありますが、霊障（れいしょう）治療があります。この霊障というエネルギーを、私たちは一種の静電気によって集められた埃のようなものと単純に捉えています。その症状は風邪と似ているので、見分けるための診断方法が必要となりますが、院長は、音素（おんそ）というある特定の音で判断し、治療手段には霊障に対応した特異な図形や言葉がたくさんパソコンの中に集めてあるので、画面上から適合した気を送ります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんだか怪しい感じですが、当院では言葉や形が持つ気も治療として効果があり、患者さんが少しでも楽になるのなら、なんでもありなのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あとは五運六気（ごうんろっき）に則った季節の反応の治療を行います。それらの基本治療を終え、体の局所反応としてまだ痛みや熱が残っていた場合は、鍼灸師ですから当然鍼（はり）も打ちますし、テーピングで固定したり、整復したりと肉体に対処します。ですが、その必要性やツボの選択もすべて「気の診断法」を使います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最後に、静電気から身を守ったり気が滞らないように、どの患者さんにも麻の紐を小さく編んだものを身につけてもらうのですが、麻紐の編み方にも男女の違いがあるのが面白いところです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私ともう一人の女性鍼灸師は、特殊なオルゴンリングという器具で、抹消循環マッサージを行っています。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;なぜ治療院でむーらんをお薦めしているのですか？&lt;/h3&gt;

&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;御薗治療院&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201102_04.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;御薗治療院&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;


&lt;p&gt;枕の重要性は日々の診療でも痛感していました。それと質の良い睡眠は自然治癒力を増すと考えています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;頚椎（けいつい）の回りには、胸鎖乳突筋（きょうさにゅうとつきん）や上部僧帽筋（じょうぶそうぼうきん）以外に抗重力筋（こうじゅうりょくきん）はそれほど発達していないので、骨への負担が大きいのですが、その分、適度なカーブがあり、しなやかで強靭に作られています。ですが、そのアーチに問題の多い人が増えているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;環椎（かんつい）と呼ばれる第一頚椎は、手で触れられないのですが、頭蓋（ずがい）を支えるためにとても大きな骨でできています。ギリシャ神話の「アトラス」という地球を支える神の名前がつけられたほどですから、いかに頚椎が大事なのかが解ります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;二足歩行の私たちが、重い頭を首で自由自在に動かせるのは、あごで全身のバランスをとっているからなのですが、最近はあごを突き出している人が増えてきました。これは目を使うことが増え、足の弱りも重なって腰が引けてしまうので、必然的に顎を出さないと倒れてしまうからです。腰が引けると腹に力が入らないので、腸も弱りさまざまな免疫疾患がでます。さらにこの姿勢は、甲状軟骨付近にある頚動脈洞（けいどうみゃくどう）や小体が常に圧迫されるので、血圧や呼吸に異常が出やすくなると考えられます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;環椎後頭関節（かんついこうとうかんせつ）や、第二頚椎とで作る環軸関節の部位にある、俗にいう美人の要素の「盆の窪（ぼんのくぼ）」は、頚椎のアーチが良好な証です。ここは延髄（えんずい）という生命維持装置の大切な場所ですがあご出しのせいで、この窪みのある人が少ないのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このように、頚椎は重要な治療ポイントであるにもかかわらず、無意識の癖がとても出やすいところなので少々てこずっていたのも事実でした。ですが、ムーラン枕は寝ている間に矯正してしまうのですから、呆気にとられたという感じです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また横寝をする人がいますが、これは重い頭をまともに奥歯や頬骨で支えるので歯の噛み合せが狂い、視力が落ちたり、あるいは顔の形も左右アンバランスになります。むーらん枕は両サイドが少し高めになっていて、その点まで考慮してあるのには驚きました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;睡眠中の脳波や寝汗にまで対応しているうえに、ちょうど眉間の裏側にある後頭部が当たる部分には六亡星（ろくぼうせい）の刺繍があり、「夢見」で意識まで操作してしまうのですから、「参りました！」という感じで、私自身が虜になりました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;使用しているお客様の反響はいかがですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;とても良いです。あっという間に当院の人気商品になってしまいました。カラーの夢を見たり、数日間忘れられないような鮮明な夢を見るらしく、この枕の威力に驚いています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;90歳近い患者さんが入れ歯の噛み合せが変わったといって喜んでくれました。また歯軋りや噛み締めをしなくなった方もいます。さらに短時間でぐっすり眠れると、皆さん異口同音に褒めてくださいます。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_moulin.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>お肌にうるおいを「IT GEL（アイティゲル）」</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-life/itgel.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/whatsnew//7.3427</guid>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 04:59:08 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;		&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/itgel.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/images/itgel_banner_650.gif&quot; alt=&quot;保温力抜群！朝まであったか 陶器の湯たんぽ&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;267&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;オフィス環境では、お部屋を密閉しているので乾燥しやすかったりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  また、コンピュータやコピー機の影響でお肌にダメージを与えやすい場合があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
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		&lt;h3&gt;使用方法&lt;/h3&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/images/itgel_01.gif&quot; alt=&quot;使用方法&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;606&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;内容量：30g&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>医学博士 田中凡巳氏 『中医学4000年の歴史のなかでこれまで誰もやらなかった独自の組み合わせを発見。それが即効性のある「田中式ツボ療法」』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003416.html</link>
<category>ツボ療法</category>
<category>ヒーリング</category>
<category>経絡</category>
<category>代替医療</category>
<category>田中凡巳</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3416</guid>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:46:47 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;田中凡巳氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201102_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;266&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;田中凡巳（たなか・つねみ）氏&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
1953年佐賀市生まれ。心療内科の生みの親、九州大学医学部名誉教授、池見酉次郎博士に師事し、心身医学、大脳生理学、東洋医学を学ぶ。某整形外科病院の講師を経て、全国各地で講演活動を実施している。知的所有権5件を持つ発明家でもある。医学博士（サイマティクス・生体エネルギー医学）。厚年大学講師。社団法人日本経営協会健康部門講師。株式会社NCB（西日本シティバンク）経営情報サービス健康部門講師。著書&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/tsubo.html&quot;&gt;「これがあなたの思うツボ」(いやしの村)&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/aisarete.html&quot;&gt;いやしの村テーマソング「愛されて癒されて」&lt;/a&gt;の作詞者でもある。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;経絡・ツボなど、東洋医学に興味を持たれたのはなぜですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;整形外科を受診される患者さんの腰痛や膝痛が現代医学ではなかなか良くならないので、ツボ療法に興味を持ち、独学で経絡（けいらく）理論を研究しました。これに関連する著書もたくさん読みましたが、これまた満足のいく結果が出ず、やめようと思ったこともありました。ところが、花粉症で難儀をしている友人の鼻水を数分で止めることに成功したのがきっかけで、一生かけて東洋医学を探求しようと決心したのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本で最初の公的解剖は、ご存知のとおり杉田玄白先生によるものですが、経絡やツボは解剖学的に証明できませんでした。そこで一層、蘭学が脚光を浴びるようになりました。見方を変えれば、杉田先生はあまりツボ治療がお得意ではなかったのではないでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は、ツボ治療が単なる迷信であれば、中医学が4000年も継承されるわけがないという思いから、皮膚の電気抵抗値や知熱感度を計測してツボの存在を検証してきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そうこうしているある日、手の腱鞘炎の患者さんを治療することになりました。私にはあまり得意ではない疾患でした。ところが、不思議なことに、私は足の「三陰交（さんいんこう）」というツボが気になって仕方がありませんでした。何の根拠もないままに手の疾患に対して足首の三陰交を治療したのです。すると、即座に痛みが消え、普通に指が動かせるようになったではありませんか。単なる偶然でしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以来、私は、腱鞘炎の患者さんを見つけては、同じ治療を試しました。答えは◎でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これがツボ療法の新たな法則の発見につながっていったのです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;田中式ツボ療法の秘訣は何ですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;一言でいえば、即効性です。その場で結果が出るということですね。4000年の歴史のある中医学ですが、これまで誰もやっていないツボの組み合わせを紹介したのが、拙著&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/tsubo.html&quot;&gt;「これがあなたの思うツボ」（いやしの村刊）&lt;/a&gt;です。この本では、あえて難しい理論を省略し、即効くことを重要視しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その背景には、私が考え出した独自の「田中凡巳式経絡（けいらく）交差理論」というものがあります。手の大腸経（だいちょうけい）という経絡に異常があれば、私は、足にある脾経（ひけい）の治療をします。膝の調子が悪い方には、手の小指と親指を治療します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;たったこれだけで、杖を使わずに歩けるのですから、患者さんからは「魔法をかけられた」といわれることもあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このような結果は、数多くの臨床から導き出されたもので、「経験は知識を超える」といわれる中西研二さんの言葉と合致するものだと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/pita.html&quot;&gt;「ピタッと！」&lt;/a&gt;を愛用していただいていますが、その良さは何ですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「ピタッと！」は、中西さん考案の大ヒット商品ですが、私は試作の段階で、臨床実験をさせて頂きました。名前のとおり、ぴたっと効くのですから大満足でした。しかも、安価で半永久的に使えるのですから、すごいと思いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「ピタッと！」の即効性の秘密は、これに配合された5つの鉱石にあります。ブラックシリカ・医王石・トルマリン・アースエミー(旧大和鉱石)・PQイオン。これらの鉱石は、それぞれ遠赤外線やマイナスイオンを生成します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ツボや痛むところに貼れば、体温によりエネルギーの放射率はさらに高まります。拙著「これがあなたの思うツボ」と併せてご活用ください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;「5つの鉱石」のパワーについて教えてください。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;いやしの村さんの商品の「和（なごみ）」や「シータベルト」にも使われているように、5つの鉱石は遠赤外線やマイナスイオンを生成するのです。「和」は、そのままでもヒーリングなどに使えますが、裏側に使い捨てカイロを貼ると遠赤外線の放射率が高まります。お風呂に入れると、水分子の水素結合が切られて、クラスターの細かいお湯になるので、湯あかもつきにくくなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/theta.html&quot;&gt;「シータベルト」&lt;/a&gt;は、手首や足首に巻いて使うのが標準的です。手首、足首には、原穴といわれる六臓六腑のツボがありますから、気の流れが良くなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;頭に巻くと、脳波にアルファ波やシータ波が増えて、ポジティブな気分になりますよ。シータ波は、まどろみの脳波といわれていますが、ひらめきとも関係していることが分かっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「百聞は一見にしかず」皆さんも体感してみてください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;ヒーリングの会のみなさんへメッセージをお願いします。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ヒーリングやセラピーという言葉は、精神世界信奉者の専門用語であるかのようにとらえられ、「怪しげな人」と、誤解を受けた時代もありました。特に日本ではそういった傾向が強かったように思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;欧米はわが国のように国民皆保険制度が適用されていないため、早くから代替医療が発展してきました。アメリカではすでに、代替医療を受診する患者さんの数が正統医療（西洋医学）のそれを上回り、国家予算の中に代替医療への補助金が組まれるまでになっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本でもようやく代替医療を研究する学会がいくつも誕生してきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば、私のかかわっている学会では、医学博士・理学博士・工学博士・心理学博士などが、大真面目でヒーリング・テレパシー・予知能力などの定量化（数値化）の実験を行い、国際レベルの学会で発表しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ヒーリングが公的にも市民権を獲得する時代がやってきました。皆さんもJOYヒーリングやツボ療法などをマスターして，ホームドクターとして活躍されますことを心から念願しています。&lt;/p&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_book-tsubo.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_pita.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_nagomi.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_theta.htm&quot;--&gt;

</description>
</item>
<item>
<title>レンコンの蒲焼風</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003415.html</link>
<category>2月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>レンコン</category>
<category>海苔</category>
<category>蒲焼</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3415</guid>
<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 15:04:39 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201102.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;レンコンの蒲焼風&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;レンコンの蒲焼風&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/01/201102-thumb-300x225-297.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;見た目は手が込んでいるようで、実は簡単にできます。レンコンも目先が変わって、煮物などとは違った食感も楽しめますので、おすすめです。たまごが入っていますので、ベジタリアンの場合は、抜いてください。レンコンの水分が多いときは、粉類を増やすなどして、海苔の上にうまくのばせる状態になるよう調整してください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;レンコン500グラム、焼き海苔2枚、たまご1個、片栗粉(または小麦粉)大さじ3、塩少々&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;A&lt;/strong&gt;（みりん大さじ2、しょうゆ大さじ2、きび砂糖または羅漢果大さじ1）揚げ油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;レンコンはよく洗い、皮ごとすりおろし、軽く水気をしぼっておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;に片栗粉、たまご、塩を加えて混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;のりを八等分にし、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;を5ミリくらいの厚さになるようにのばし、表面がカリッとなるままで揚げる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;A&lt;/strong&gt;の材料をなべに入れて中火にかけ、軽く煮詰めてたれを作り、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;に添える。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;</description>
</item>
<item>
<title>優柔不断は冷えがつくる！？</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003418.html</link>
<category>決断力</category>
<category>腎</category>
<category>腎臓</category>
<category>半身浴</category>
<category>優柔不断</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3418</guid>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 15:33:06 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;迷った時の風呂頼み&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;お風呂で読書&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201102_02.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;176&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;みなさんは決断力がありますか？&lt;br&gt;
  物事をスパッと決められますか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は基本的に結構、優柔不断です（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どうしようかすぐに迷ってしまう。&lt;br&gt;
  「どっちにしようかな〜」なんて悩んでいる内に、迷いながら決めてしまい、「やはりこっちにすれば良かった」と、後悔してしまうというバカみたいなことを繰り返しています（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでも、自分が好きなことなどに関しては、結構すんなり決めてきたので、「別にいいか〜」なんて思っていたのですが、ここ2年ほど優柔不断さが目立ってきていたので、気になっていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところが、ここ最近あまり迷わなくなったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は、去年の11月ぐらいからほぼ毎日30分以上かけて半身浴をしています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本を読むのが好きなので、お風呂の中で本を読むようにしたら、入浴が楽しくなってそれで半身浴をずっと続けているのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そういえば、以前は冬になると、足先が冷えて仕方がなかったのですが、今年はあまり冷えを感じません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;体の冷えを感じなくなったのと同時に、朝の目覚めもよくなりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;前までは冬は寒くて布団から出られなかったのですが、朝も前ほど寒さを感じず、朝から行動できるようになったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それで朝に部屋の片付けや掃除機などをかけるようになったら、体がさらに冷えを感じなくなりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして、ふと気づいたら前より迷わなくなっていたのです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;冷えと決断力&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;それでは“冷えと決断力”ってどういう関係があるのでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は決断力は腎が大きく関わっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腎は“決断の臓器”“勇気の臓器”といわれています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腎が弱ってると&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;優柔不断&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;消極的&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;自分では決められない&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;NOと言えない&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;なかなか行動にうつせない&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;という傾向がでてきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;行動を移す前に先々を考えすぎて、不安感や恐怖心が生まれてきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その腎の働きを弱めてしまうのが“冷え”なんです&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もともと私はあまり寒さに強くありませんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だからといってそれほど気をつけてもいたわけでもなく、お酒は好きだし、運動もそれほどしない、お風呂は嫌いじゃないんだけど、面倒くさくて結局シャワー。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まあ、それは腎にとってみれば最悪ですよ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それが、毎日の30分の入浴のおかげで、腎が喜んでくれたようです。&lt;br&gt;
  そして、全体的に落ち着きが出て、良い歯車が噛みあってきたようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腎をケアするには、“体を温める”というのがシンプルで一番効果的ですが、やはり食事も重要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腎が喜ぶ食べ物は、&lt;br&gt;
  根菜類や海藻類、そして豆類です。&lt;br&gt;
豆類の中でも、小豆は最も腎の働きを助けてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;反対に腎を疲れさせる食べ物は、&lt;br&gt;
冷たいものや甘いものなどです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あとは運動をして筋肉をつけるというのも、冷え対策としては重要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「心あたりがある」なんていう方は、腎のケアをしてみてはいかがでしょうか。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>やりたいことがやって来た！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003409.html</link>
<category>ニワトリ</category>
<category>奇跡のリンゴ</category>
<category>自然栽培塾</category>
<category>人参</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/kirarainfo//3.3409</guid>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 15:21:52 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;やりたいことがやって来た！&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;奇跡のリンゴ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201101_01.jpg&quot; width=&quot;172&quot; height=&quot;250&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt; 喜楽楽から車で約1時間の所に、羽咋（はくい）市という場所があります。そこで田舎暮らしをしている藤井パパから素敵な情報が入りました。それは、JAはくいと羽咋市が主催で「奇跡のリンゴ」の著者・木村秋則氏を塾長に迎え「自然栽培塾」を開催するというのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;農薬や化学肥料を使わない自然栽培を勧めていこうとするJAはくいの新たな取り組みに感心し、人間と地球に優しい素晴らしい時代がやってきたと感じました。ちょうど、喜楽楽でも大根、人参、キャベツ、ブロッコリーを自然栽培で育てていたところで、もっと知恵を吸収したいと思っていた矢先の話だったので、まさにグッドタイミングです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年1年、塾生になって感性に磨きをかけて学んでいきたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;久しぶりのニワトリのお世話&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt; みなさんは、ニワトリの飼育ってしたことありますか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は20年前に観光牧場で鳥類の担当をしたことがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;喜楽楽があるまんだら村に、2年前の秋、埼玉県からKさん夫婦が引っ越してきました。野菜作りや花壇の整備に精を出し、さらにニワトリ11羽を飼っています。&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;ニワトリのお世話&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201101_02.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;産んだばかりの卵&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201101_03.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;clear:both;&quot;&gt;先日、Kさん夫婦が1週間ほど留守にするというので、私はニワトリのお世話を引き受けました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;久しぶりのニワトリのお世話に懐かしく思いながら、1日2回の餌と水を与えフンの始末をしました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ニワトリをなでられないのが残念ですが、産んだばかりの卵の“ほんのりした温かさ”が手のひらに伝わり、その感触は不思議と可愛かったです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、お願いされたら引き受けようと思っています。その時は、ニワトリのトサカを触れるような関係になれたらいいなぁ〜（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;ちゃちゃっと！簡単ごはん&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;私の食事は、いつも質素です。まびいた人参葉は栄養たっぷり。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;酵素玄米に人参葉炒めをかけて食べると実に旨い！！&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;間引いた人参&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201101_04.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
まびいた人参と葉で何を作ろうかな？&lt;/p&gt;

&lt;p style=&quot;width:270px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;簡単ごはん&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201101_05.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
（写真左上から時計回りに）&lt;br /&gt;
人参葉の炒め物、豆乳入り人参ジュース、人参入りサラダ、人参葉炒めぶっかけ酵素玄米&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>簡単大根もち</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003406.html</link>
<category>1月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>もち</category>
<category>大根</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/recipe//4.3406</guid>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 15:15:21 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201101.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;簡単大根もち&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201101.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2011/01/201101-thumb-300x225-268.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;我が家で、おせちに飽きたら登場…といううちの1つ、大根もち。正確には大根もちもどきなのですが、簡単にできるのでお試しください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;普通大根もちはいったん蒸してから焼くので、食感は硬めですが、これはとろとろ、もちもちになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;具には他に桜えび、きくらげなどお好みで遊んでみるのも楽しいですよ。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;大根20センチくらい、万能ねぎ小口切り適宜、白玉粉適宜、片栗粉適宜、植物油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;大根の半分はすりおろし、残り半分は千切りにする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;の千切りの大根を柔らかくなるまで茹でておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;を汁ごとと2をボウルに入れ、万能ねぎをくわえ、白玉粉、片栗粉を半々くらいを目安に加える。好みで塩を少々加える。このとき汁気が無くなり、固めて焼けるくらいに調整する。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;フライパンに油をしき、&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;をお好みの大きさにして両面をこんがり焼く。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;※たれはポン酢、しょうゆ、酢醤油＋ラー油またはコチュジャンなど、お好みでどうぞ。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ヒーラー・ワンネスインストラクター 中西研二氏『今年は次々にやってくる天体ショーの一大イベントで幕開け。マインドを解放し、目的・目標を明確にして実践していく年です』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003404.html</link>
<category>うさぎ</category>
<category>グランドクロス</category>
<category>ディクシャ</category>
<category>マインド</category>
<category>卯</category>
<category>金星</category>
<category>中西研二</category>
<category>天王星</category>
<category>麻</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/interview//5.3404</guid>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 15:59:01 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;中西研二氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201101_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ヒーラー・ワンネスインストラクター　中西研二（なかにし・けんじ）氏&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;1948年3月2日生まれ。東京都出身。NPO法人JOYヒーリングの会理事長。(有)いやしの村東京代表取締役。ヒーラー。ワンネスインストラクター。新聞記者、セールスマンなどさまざまな職業を経験の後、1993年に夢の中でヒーリングを伝授され、以来、全国のボタンティアスタッフに支えられながら「呼ばれたらどこへでも行く」をモットーに、17年間で19万人を超える人々を癒し続けている。また2004年9月に「ワンネスディクシャ」を学び、以来、多くの人々が苦しみからの解放とワンネスの意識をもたらすための手助けをしています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;「夜明け」「始まり」がやってくる際だった年&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;今年はいよいようさぎの年、卯（う）の年です。卯の刻とは、夜明けの6時を中心とした2時間を指します。つまり方向が東を向いていますから夜明けを意味し、大きなものが明けてくる年になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;天王星は84年かけて太陽を一周し、それで1年です。今年、天王星は地球暦の分度器0度を1月31日に通過します。天王星の運行が0度から始まる、まさにその日にあたります。このことは地球暦の提唱者・杉山開知さんも言っていることですが、大きな外惑星が、春分(土星)、夏至(冥王星)、秋分(木星と天王星)の方向に位置し、光のバランスを表す二至二分のポイントで、Tスクエア(直角三角形)や、グランドクロス(十字形)をしていた2010年の形が、緊張感を解いて、崩れていく流れに変わり、その中を内惑星(水・金・地・火)が細かく会合していく姿は、私たちを取り巻く大きな社会レベルでの変革が、個人の環境まで目に見える形で降りてくる年になるということです。そして天王星が一巡りする今年は、新しい技術がつぎつぎに登場してきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2月に入ると太陽を挟んで土星と木星が並び、土・木が開いてきます。今まであれこれ迷い考えていたことを「どうするか」とはっきり決定し、現実的(時間・空間・エネルギー)に働きかけていくことが大きな鍵になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに、うさぎ年の卯を表す、新年度の起点にあたる春分（3/21）は満月(3/20)も重なり、一年のスタートを深く印象づけています。しかも、この日は一年間で最も月が地球に最接近する日(35万6616km)ですから、通常の満月よりも1割以上も大きく見え(潮汐力も一割増)、春分で真東から昇った太陽が、真西に沈むとき、地平線からとても大きな月が昇り、日と月の、鶴と亀がすべった完璧なタイミングで、去年までの艮(丑寅)の金神の立て替えが完了し、うさぎがぴょんぴょんと、地球の夜明けを祝い、飛び跳ねているようです。白うさぎは、素の姿、素直な自分を志を表しますので、自分らしく生きていくことを心がける年です。あなたが喜び楽しみと感じることはなんですか？辛く苦しいことは終わりにし、自分の人生を明るくしましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心の輝きである金星も10月に「宵の明星」から「明けの明星」に変わりました。明けの明星に変わったことで、内側でのリセットが完了し、これから感覚や感情がどんどん意識的に起きてくる方向に変わりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;卯年の今年は、「夜明け」「始まり」が宇宙的な意味を持ってやってくる際立った年なんですね。それが今年の特徴です。このような宇宙の運行の中で、2011年は前半の数カ月(1・2・3月)で、後半が決まってくる思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2004年6月8日に、いわゆるヴィーナストランジットという現象が起きました。太陽の上を金星が黒点のように通過していきました。次回は2012年6月6日、太陽の下方を通過していきます。バガヴァンが非常に重要視していたこの8年間に大きな変化が起きると言われてきました。この変化は、昨年の10月から序曲として始まっています。ですから卯年の今年は、宇宙では天体ショーともいえる非常に大きな一大イベントがいよいよ佳境に入ってくる年回りだ言えるでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;人間関係再構築の年に&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;宇宙が「始まり」の合図を次々に送ってくれているときだからこそ、私たちは「何を目指すのか」「どういう生き方をすればいいのか」を明確にしていく必要があります。私たちは今まで、マインドの呪縛によって「良い、悪い」「正しい、間違っている」のジャッジメントばかりをしていたと思いませんか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば、ある人を観察し、Aという部分は良いがBの部分はちょっと気に入らない。Cという部分はまったく駄目。これではつき合えないと、マインドの善悪基準でその人の人間性を評価してきました。こんなことをしていてはマインドに振り回されるばかりです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あなたがもしマインドから解放されたいと願うなら、自分自身でそのマインドから開放される必要があります。そして生きていくことの目的・目標を明確にしてそこに標準を当てていく。今年はそういう時期に入りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これまでは裁判官のような立場でずっと人間関係を崩してきましたが、これからはマインドそのものを自分の支配下に置いてしまいしょう。そこからの新たな人間関係の再構築が、今年いちばんの大きなテーマになるだろうと思います。そのために有効な手段がディクシャです。今までは準備期間でしたが、これからはいよいよ実践です。宇宙からの情報をしっかり受け止め、発信基地として最高の役割を果たしましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年気をつけなければいけないことは、天候不順という形ですでに現れている磁気嵐の影響です。ゲリラ豪雨とも言われている集中豪雨、巨大台風、とんでもない時期に突然雪が降ったりといった現象です。こういう現象は、太陽フレアの活動と無関係ではないでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年から磁気嵐の影響がまとまって内外（内側と外側）から吹き出てきます。私たちは、そういう状況の中で、太陽からやってくるもの、宇宙からやってくるものをあなた自身が受信基地としてしっかり受け止め、そして受信したものを最高のものに変換して発信基地として機能していく必要があります。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;この時期、麻の効用を最大限に活用しましょう&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;私たちが発信基地として飛躍し発展していくための手助けをしてくれるものに「麻」があります。麻は天と地をつなげるものとして日本の神事に必ず使われてきたもので、日本人は古来から非常に愛用してきたものです。しかし、ある時期からなぜか封印され続けてきて、麻を栽培して法を犯したとして逮捕されてしまうという非常に不本意な状況が続いてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、こういう時期だからこそ、波動が高く心身を軽くする麻を日常生活で身にまとい、生活空間のどこかに麻を取り入れてみてください。そうすることで磁気嵐や電磁場の影響から自分を守ることになるのですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;麻の「あさ」は夜明けの朝でもあり、人類の夜明けを象徴するものです。ちょうど東に向いた卯年のこの時期、麻（朝）が中心に入ってきたと思います。ですから、麻を生活の中に取り入れて、「私は何をしにこの地球にやってきたの？　何のために今を生きているの？」ということをもう一度思い出してほしいのです。そのきっかけとして麻がいよいよすばらしい力を発揮する時期にきたと言えます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;神宿る感動にシフトしましょう&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;「あなたのせいで私は幸せになれない」「政治が悪いから豊かになれない」。もう、こういった次元でものを考えるのはやめましょう。これからは「私はどうしたいの？」と自分自分に問いかけ、自分自身のマネージメントを明確にしていく時期に入っています。それを実行するには感動することです。感動は内側から突き動かされるようにやってきます。そこにこそ神が宿り、そこにこそ神の目的があるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「夜明け」の卯年にたくさんの感動を体験して目的・目標を確実に実現していきましょう。そして豊かな一年にしていきましょう。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>受け入れて抵抗しない</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003403.html</link>
<category>インフルエンザ</category>
<category>下痢</category>
<category>浄化</category>
<category>豆腐パスタ</category>
<category>熱</category>
<category>風邪</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2011:/closeup//2.3403</guid>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 15:17:43 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;インドでの浄化&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201101_01.png&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;189&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;11月に産まれて初めてインドにいってきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以前にインドに行ったことがある方に、多くの日本人は一度はお腹の調子を崩してしまうというような話を聞いていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでも、どこかで自分は大丈夫だと思っていたのですが･･･、もれなく、私も調子をくずしました（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;熱っぽさに頭痛、そして下痢です。1日に何十回とトイレに駆け込みました。&lt;br&gt;
  私の人生で1日にこれほどトイレに入った経験はないです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初はなにかに当たったのだと思っていましたが、大丈夫な方もいるということは、なるべくしてなったようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;考えてみれば、食事に関しては普段の倍近くは食べていましたし、1日2食のところを3食しっかり食べましたし、夜遅くなってもしっかり食べていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実際、食事が美味しかったので、調子に乗り過ぎたようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただでさえ、衛生的にもよくないところで、さらに、食べ過ぎているということは、条件はしっかり整っていたという事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まあ、体の浄化と思えば、たいしたことはありません。&lt;br&gt;
  （結構、つらかったです･･･（笑））&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;良い体験にはなりました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;どんな症状も体を浄化してくれてる&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201101_02.png&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;200&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近、姉から&lt;br&gt;
  「熱が39度出たんだけど、どうすればいい？」&lt;br&gt;
  という相談を受けました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は思わず、&lt;br&gt;
  「それは良かったね」&lt;br&gt;
  と答えていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というのも、姉は毎日、仕事が忙しく帰りはいつも23時ごろ、食事もその後夜遅く食べるような感じだったので、心配していたのです。&lt;br&gt;
  それで、仕事が一段落して、気がぬけたところで、熱が出てしまったようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私の回答は、&lt;br&gt;
  「熱が出たってことは、免疫力があがって、体を浄化してくれてるから、ゆっくり休めば体がスッキリするよ。なんの心配もいらない」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;姉は&lt;br&gt;
  「お医者さんには、点滴と薬をすすめられてるけどどうすればいいかな？」&lt;br&gt;
  とさらに相談があったので、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「せっかく免疫があがってるのに、解熱するなんてもったいない。自然に熱が下がるのを待った方がいいよ。&lt;br&gt;
  逆に体はしっかり温めて、頭だけはキャベツや豆腐パスタなどで冷やしておけば大丈夫。」&lt;br&gt;
  と答えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すると、翌日には熱は下がったという喜びの連絡が来ました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本人曰く、薬を使わずに熱を下げたのは初めてだったそうで、大変喜んでいました。&lt;br&gt;
  今まで薬を使っていた事に少しびっくりしましたが･･･。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どんな症状でも体を浄化してくれているのは間違いありません。&lt;br&gt;
  もしも体力があるなら、なにかあったときは何もしないのが一番です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もちろん、状況によっては薬などと上手く付き合う必要はあると思いますが、そうでない場合は薬などで症状をとめてしまうのは、私はもったいないと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;調子が悪くなるにはそれだけの理由があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「受け入れて抵抗しない」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これが風邪やインフルエンザの一番の対処法なのかもしれませんね。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>お年玉プレゼントキャンペーン！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201101_otoshidama.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3399</guid>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 15:20:15 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;		&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201101_banner_650.jpg&quot; alt=&quot;お年玉プレゼントキャンペーン&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;235&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
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		  &lt;strong&gt;キャンペーン期間：2010年12月28日〜2011年1月31日のご注文分&lt;/strong&gt;	&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;strong&gt;※さいとうさん家のお米、生産者からの直送品、ギフト商品は&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;対象外&lt;/span&gt;ですのでご注意ください。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  ※2010年12月28日〜2011年1月5日のご注文分は、2011年1月6日以降、順次発送させていただきます。&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201012.html&quot;&gt;年末年始の発送についてはこちらをご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201101_strap.jpg&quot; width=&quot;299&quot; height=&quot;223&quot; class=&quot;left-image&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;ストラップはこんな感じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  プレゼントは、&lt;strong&gt;お買い上げ10,500円ごとに1個&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  すべて手作りのため、まったく同じ物はございません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
		  （色の指定はできません。ご了承ください）&lt;br /&gt;
		&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p style=&quot;clear:both; &quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p style=&quot;clear:both; &quot;&gt;大麻（あさ・ヘンプ）は古代より神事に使われ、光を通す布と言われています。電磁波の害を最小限に防いでくれます。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;ul&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;li&gt;ヘンプは&lt;span class=&quot;marker-y&quot;&gt;&lt;strong&gt;地球も体も癒す植物&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;で、神社仏閣でも使われています。&lt;/li&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;li&gt;糸は全て&lt;span class=&quot;marker-y&quot;&gt;&lt;strong&gt;100％ヘンプ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;を使用しています。&lt;/li&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;li&gt;ハケの部分は、&lt;span class=&quot;marker-y&quot;&gt;&lt;strong&gt;宇宙の真理を我々に語りかける数霊&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;、369本あります。&lt;/li&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;li&gt;ヘンプを身につけることで、&lt;span class=&quot;marker-y&quot;&gt;&lt;strong&gt;体が癒されます&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;。&lt;/li&gt;&lt;br /&gt;
		  &lt;li&gt;&lt;span class=&quot;marker-y&quot;&gt;&lt;strong&gt;手作りで&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;作っていますので、あなただけのオリジナル。&lt;/li&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201101_01.jpg&quot; alt=&quot;ヘンプ・ストラップ&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;left-image&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/images/201101_02.jpg&quot; alt=&quot;ヘンプ・ストラップ&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;left-image&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;strong&gt;※さいとうさん家のお米、生産者からの直送品、ギフト商品は&lt;span class=&quot;red&quot;&gt;対象外&lt;/span&gt;ですのでご注意ください。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
  ※2010年12月28日〜2011年1月5日のご注文分は、2011年1月6日以降、順次発送させていただきます。&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201012.html&quot;&gt;年末年始の発送についてはこちらをご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
		&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>日本玄米正食研究所所長／フードアンドメディカルコンサルタント　岡部賢二氏『人間は体温が1℃下がると免疫力が30〜40％も低下する!?身体を温める旬の食材を食べて寒い季節を元気に乗り切ろう！』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003376.html</link>
<category>マクロビオティック</category>
<category>岡部賢二</category>
<category>低体温</category>
<category>免疫力</category>
<category>冷え</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/interview//5.3376</guid>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 15:21:18 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;岡部賢二（おかべ・けんじ）氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201012_okabe.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;日本玄米正食研究所所長／フードアンドメディカルコンサルタント　岡部賢二（おかべ・けんじ）氏&lt;/strong&gt; 1961年、群馬県生まれ。日本玄米正食研究所所長。フードアンドメディカルコンサルタント。大学在学中に渡米し、肥満の多さに驚いて「アメリカ社会とダイエット食品」をテーマに研究。日本の伝統食が最高のダイエット食と気づいたのち、「正食」と出会い、松岡四郎氏（正食協会元会長。世界にマクロビオティックを広めた桜沢如一氏の直弟子）から指導を受ける。正食協会講師として活躍後、2003年、福岡県の田舎に移り住み、日本玄米正食研究所を開設。農業の勉強のかたわら、マクロビオティックの講演やプチ断食セミナーで全国を回っている。2005年、「ムスビの会」を発足。2006年、セミナーハウス「四季の舎ながいわ」を開校し、マクロビオティックレストラン「ながいわの郷ムスビ」をオープン。趣味は畑仕事。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;冷えが身体に与える影響は何ですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;冷えの問題は血液の流れが悪くなることです。体温が1℃下がると血液は粘中性を増し、ドロドロ状態になります。血液の流れが悪くなると細胞に酸素や栄養分が行き渡りにくくなり、その結果、生理痛や頭痛などの痛みや、肩こりや筋肉痛などの凝った症状が出たりします。また、体がだるくなったり、疲れやすくなったりもします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人間の免疫力は体温が1℃下がると30％〜40％も低下することが分かっています。ですから冷え症の人は、免疫力の低下から感染症にかかりやすい状況にあるということになります。また、ガンにかかりやすい人に共通するのも低体温の傾向です。人間の平熱は36・5℃くらいですが、ガンの方の平均体温は35・5℃くらいしかない方がとても多いのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近子供たちの間で増加しているアトピー性皮膚炎の場合も同様に、低体温の傾向が見られます。胃腸の消化酵素の働きや皮膚の修復酵素の働きも体温と関係しており、体温が1℃低下すると酵素やホルモンの働きが50％も低下してしまいます。低体温の場合、新陳代謝能力が落ち、細胞が老化しやすい状況になると考えるとよいでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;最近、冷え性の方が多いようですが…。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;食べ物には体を冷やす食べ物と温める食べ物の違いがあります。南国の温かい環境でできる食べ物や、春から夏の暑い時期にできる食べ物には、体を冷やす陰性なものが多く見られます。南方産のバナナやパイナップルのようなトロピカルフルーツや白砂糖、コーヒーのような食べ物や飲み物を摂り続けると、冷え性の傾向になりやすいのです。また、キューリやナス、トマトなどの夏野菜を夏の暑い間に食べるのは問題ありませんが、秋から冬の寒くなる時期に食べると体が冷えやすくなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;冷える食べ物にはカリウムという体を冷やす陰性成分が多く、小麦粉や果物にもカリウムがたくさん含まれています。小麦粉に手を入れるとひんやりするのはそのためです。ですから、パンに生野菜のサラダや果物、コーヒーといった食べ方をしていると冷えることになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、食べ過ぎも冷えをもたらします。食べ過ぎた場合、消化のために全身の血液が胃腸に集まるので、皮膚表面の血液の不足をきたすことから手足が冷えやすいのです。冷え性の方には過食の傾向が見られるので、少食や素食を心がけるとよいでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;これからの季節に気をつけていきたいことは何ですか?&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;201012_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201012_01.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;秋から冬にひどくなる冷えを改善するためには、まず季節の食べ物を食べることです。北方の寒い地方や寒くなる時期には体を温める食べ物ができます。とくに秋の味覚といわれるものには「実」の食べ物が多く、夏場に太陽の光をたっぷり浴びてできるお米や雑穀には体を温め、冷えを改善する働きが強いのです。晩秋にできるソバにも体を温めるナトリウムという陽性成分が多いので、寒い地方や冷え体質の方にお勧めの食べ物です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ですから、冷え症の場合は、パンやパスタ、うどんやクッキーのような小麦粉を使ったものではなく、粟や黍、稗などの雑穀を入れたご飯や、そばを常食するとよいでしょう。また、太陽光線で干し上げた高野豆腐、切干大根、干し椎茸、かんぴょうなどの乾物類には体の水はけを良くする利尿作用があり、水はけが良くなると体が温まります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;冬の味覚は「根」の食べ物です。レンコンや人参、大根、ゴボウ、自然薯などの根菜類には体を芯から温める働きがあります。ですから、キンピラや筑前煮、けんちん汁などの根菜類の煮物を食べると体が温まってきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;くずの根から作られた吉野くずや、タンポポの根から作られたタンポポコーヒーなども冷え対策におすすめです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;玄米を5〜6時間かけて焙煎した玄米コーヒーには玄米の生命力と火の陽性なエネルギーが含まれているので、胃腸の冷えの改善に抜群の効果を発揮してくれます。冷え性の方は、市販のコーヒーの代わりに代用すると体質改善につながります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、野草は生命力が強く、さまざまな薬効効果が知られていますが、その中でも野草の王様といわれるのがヨモギです。ヨモギのお茶や粉末を飲んでから10分後に体温をサーモグラフィーという機械で測ると、手先や足先の温度が上昇していることが確かめられています。ヨモギの働きは血液をサラサラ状態に戻すことです。血液循環が良くなると末梢の血流も良くなり、手先、足先が温まってきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、普段の生活で気をつけたいのが運動です。人間の下半身には全身の筋肉の80％がついているといわれていますが、その筋肉が動くことで発熱し、体が温まるのです。ですから冷え症の手っ取り早い改善策は歩くことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;食事をするときによく噛むことも大切です。噛むと唾液が出てきますが、その中に脂肪燃焼ホルモンと呼ばれる成分があり、このホルモンが体内で滞っている内臓脂肪に火をつけ、体温を上げてくれるのです。このような対策で寒い季節を元気に乗り切ってください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;みなさまのますますの健康と長寿を九州の地からお祈りしています。&lt;/p&gt;

&lt;mt:Ignore&gt;
&lt;img alt=&quot;genmai-coffee_s.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/genmai-coffee_s.jpg&quot; width=&quot;100&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;h4&gt;体を芯から温める穀物コーヒー 『 玄米コーヒー』&lt;/h4&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;生命力豊かな無農薬玄米を使用しています。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;独自の釜で長時間じっくり炒り上げて微粉末にしたものです。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;遠赤焙煎により火のエネルギーと玄米のエネルギーが凝縮しています。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;    100g　1,260円(税込）&lt;/p&gt;

&lt;img alt=&quot;yomogi-05.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/yomogi-05.jpg&quot; width=&quot;100&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;h4&gt;血液をキレイにしてくれる 『ヨモギ青汁』&lt;/h4&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;活性酸素を消す働きが強い。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;余分な脂質を分解し、葉緑素が抜群に多く血液浄化として働く。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ビタミン・ミネラルを供給。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;色々な飲み物に入れて、夏はアイス、冬はホットでお試し下さい。ヨモギ青汁の量は小さじに軽く1杯（約1.5g）を目安に。&lt;br /&gt;
    ※胃もたれ、二日酔いの時には水またはお湯に入れてお飲みください。&lt;br&gt;
100g　2,625円(税込）&lt;/p&gt;
&lt;/mt:Ignore&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_book-kokorotokarada.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_book-mawarite.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_book-tsukinorhythm.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_genmai-coffee.htm&quot;--&gt;
&lt;p class=&quot;line&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_yomogi.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>『奇跡を呼び起こす「マーラー」〜中西研二氏プロデュース』の取り扱いをはじめました。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/mahler.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3396</guid>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 08:46:53 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/mahler.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/images/mahler/banner_650.png&quot; width=&quot;650&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-healing/mahler.html&quot;&gt;『奇跡を呼び起こす「マーラー」〜中西研二氏プロデュース』&lt;/a&gt;の取り扱いをはじめました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カルキ・バガヴァンよりいただいた梵字が彫られた水晶2個と、中西研二が選んだ石と、合わせて108個から作られた3種類のマーラー。身につけることで、より多くの聖なるエネルギーがあなたに流れてきます。心身にエネルギーが満ちあふれ、人生が輝いていきます。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>にんじんのマクロビケーキ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003387.html</link>
<category>12月</category>
<category>マクロビ・スイーツレシピ</category>
<category>にんじん</category>
<category>ケーキ</category>
<category>メープルシロップ</category>
<category>リンゴ</category>
<category>豆腐</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/recipe//4.3387</guid>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 15:47:27 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201012.jpg&quot; title=&quot;にんじんのマクロビケーキ&quot; rel=&quot;lightbox&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;にんじんのマクロビケーキ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/12/201012-thumb-300x225-201.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

1年が経つのは早いもので、もう12月…毎年そう感じて年を越してきました。今年のクリスマスには、素朴なにんじんのケーキはいかがでしょう？甘くないので、好みでメープルシロップや、豆腐クリームをかけてもおいしいですよ。ケーキは難しそうと思われるかもしれませんが、混ぜるだけですから、気軽に作れます。ぜひチャレンジしてみてください。

&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;18センチケーキ型　1個分&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;薄力粉3カップ&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ベーキングパウダー大さじ1．5&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;にんじん2本&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;塩小さじ1/4&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;メープルシロップ60cc&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;木綿豆腐半分&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;植物油100cc&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;リンゴジュース100cc&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;レモン汁大さじ1&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;シナモンパウダー大さじ2&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;粉類は一緒にしてボウルに入れて混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;.にんじん1本を千切りにし、塩小さじ1/4をふってから、なべに入れ水を少しいれて固めの蒸し煮にしておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;にんじん1本と、豆腐、植物油、メープルシロップ、リンゴジュース、レモン汁をフードプロセッサーにかけて、ペースト状にする。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;1&lt;/strong&gt;に&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;3&lt;/strong&gt;をいれ、混ぜてからさらに&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;2&lt;/strong&gt;を加え混ぜる。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&lt;strong class=&quot;red&quot;&gt;4&lt;/strong&gt;を190度のオーブンにいれ、50分〜60分位焼き、真ん中に竹串をさして何もついてこないようなら出来上がり。冷ましてから切り分ける。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>ココロとカラダと色</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003385.html</link>
<category>五行</category>
<category>五臓</category>
<category>色彩心理学</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/closeup//2.3385</guid>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 15:24:58 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;身近な色彩心理学&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;信号&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201012_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;133&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;みなさんは色彩心理学って興味ありますか？&lt;br&gt;
  色は身体的にも精神的にも深く関係してるんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「あまり興味ないな〜」なんて方も、実は知らないところで色彩心理学は使われています。その中でも代表的な例が「信号機」です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「信号機」は青・黄・赤ですよね。&lt;br&gt;
  この色は適当に選ばれたわけではなくて、ちゃんと意味があるんですよ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;青は拡散性、広がっていく性質で陰性の色です。副交感神経を活性化して体をほぐし、リラックスさせてくれる色です。みるとホッとする色ですね。&lt;br&gt;
  だから、前に進むことができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;反対に赤は、緊張や収縮性、陽性の色です。交感神経を活性化して体を緊張させる色ですだから、緊張させてブレーキをふませます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;黄色は緊張と弛緩を行ったり来たり、移り変わりの色です。だから青と赤の間に位置しています。&lt;br&gt;
何気ない信号機もちゃんと考えてつくられているんですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;五行では&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;木（肝臓）＝青・緑&lt;br&gt;
  火（心臓）＝赤&lt;br&gt;
  土（すい臓）＝黄&lt;br&gt;
  金（肺臓）＝白&lt;br&gt;
  水（腎臓）＝黒&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;と記されていて、色は五臓とも深い関係があります。&lt;br&gt;
今回は心と体と色の関係についてのお話です。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;1．&lt;span  style=&quot;color:blue;&quot;&gt;青・緑色&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;青や緑は鬱積したストレスが抜けていく精神安定効果抜群の癒しの色です。&lt;br&gt;
  海の青、空の青、森の緑をみていると気持ちが和らぎ、いやされますよね。&lt;br&gt;
  それは青や緑が自律神経の働きを落ち着かせてくれる色だからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;手術室などの色が緑色なのは患者が落ち着けるから、&lt;br&gt;
  学校の黒板も緑なのは落ち着いて勉強ができる色だからです。&lt;br&gt;
  青や緑をみているとホッとしますよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心身をリラックスしたいなんていう方は、部屋や服装に青や緑をとりいれるといいです。ただし、青色は陰性の色。強すぎると冷えにつながりますので、白色を組み合わせることにより、青色を抑えてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■五臓からみる青・緑色&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  肝臓。肝臓が疲れている人は青や緑の色を好む傾向にあります。&lt;br&gt;
  肝をケアしてあげるのも緑色の食事が有効です。&lt;br&gt;
ほうれん草、小松菜、ゴーヤ、パセリ、ニラなどは肝臓の食薬になります。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;2．&lt;span style=&quot;color:red;&quot;&gt;赤色&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;赤色は躍動、情熱の色です。そして熱と波長共鳴する色です。&lt;br&gt;
  赤色って暖かいイメージがありますよね。&lt;br&gt;
  実際に部屋の色を真っ赤にすると部屋の温度は2〜3℃上がるそうです。&lt;br&gt;
  ただし、赤色は交感神経を緊張させる色でもあるので、全部真っ赤にすると落ち着きません（笑）。&lt;br&gt;
  なので、冷え性だという方は部屋や服装に赤色を取り入れてみましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、赤色が強すぎると、緊張・興奮しすぎて戦闘的になるので、赤色に黒色を組み合わせると、赤色を抑えて良さが引き立ちます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■五臓からみる赤色&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  心臓の色。&lt;br&gt;
心臓の働きを高めてくれる赤い食べ物は、梅干、トマト、人参、八丁味噌やクコなどです。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;野菜&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201012_02.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;142&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;h4&gt;3．&lt;span  style=&quot;color:yellow; background-color:black;&quot;&gt;黄色&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;黄色は移り変わり、変化の色。&lt;br&gt;
  よく金運の色として紹介されますが、黄色は幸福や金運、改革、工事などの変化性を象徴する色です。工事現場などでは、黄色が使われてますよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お店などでも回転率を上げたい場合は黄色を多用し、&lt;br&gt;
  落ち着きがあるお店の場合は黄色は使われていません。&lt;br&gt;
  黄色が強すぎると、気持ちが不安定になり、せっかちで飽きっぽくなったりします。黄色に青や緑を組み合わせることによって、安定感が出てきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■五臓からみる黄色&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  すい臓の色。&lt;br&gt;
すい臓の働きを高めてくれる黄色の食べ物は、かぼちゃ、栗、さつまいも、とうもろこし、ショウガ、たんぽぽの花などです。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;4．&lt;span style=&quot;color:white; background-color:black;&quot;&gt;白色&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;白色は清廉潔白、清潔、純粋さを表します。&lt;br&gt;
  基本的に下着やシーツに白色が使われるのは、清潔さを象徴するからです。&lt;br&gt;
  ウェディングドレスは純粋さ、無垢さを表します。&lt;br&gt;
  潔癖さや公平さが必要とされる公の施設には白色が使われています。&lt;br&gt;
ただし、白色が強すぎると冷たさを感じます。黄色や赤色を組み合わせると冷たさを抑えることができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■五臓からみる白色&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  肺臓。&lt;br&gt;
肺臓を助けてくれる白色の食べ物は、大根、玉ねぎ、白ねぎ、しょうが、蓮根などです。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;5．&lt;span style=&quot;color:black;&quot;&gt;黒色&lt;/span&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;黒は地味、謙虚さ、忍耐、持久力、冷静沈着を表す色です。&lt;br&gt;
  フォーマルドレスやスーツに黒が使われるのは、謙虚に自分を抑える意味があります。ただし、黒色が強すぎると、陰気や停滞、老化と波長共鳴するので、黒に白や黄を組み合わせると黒を引き立たせます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;■五臓からみる黒色&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
  腎臓の色。&lt;br&gt;
腎臓を助けてくれる黒色の食べ物は、黒豆、黒ゴマ、黒米、海藻、ごぼう、そばなどです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いかがでしたでしたか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは五行による色彩心理学です。本当はもっともっと深いものですが、実は身の回りのものや食べ物の色も私たちの身体に深く関わっていることは分かっていただけたと思います。&lt;br&gt;
ちょっと意識して生活してみるとおもしろいと思いますよ。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>華やかに煌めくあなたへ 煌凜クリスマスキャンペーン</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201012_kohrin.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3383</guid>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 08:05:58 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;/shop/campaign/images/201012_banner_650.jpg&quot; width=&quot;650&quot; alt=&quot;華やかに煌めくあなたへ 煌凜クリスマスキャンペーン&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;華やかに煌めくあなたへ 煌凜クリスマスキャンペーン&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キャンペーン期間中に「煌凜」をお求めになるとステキなヴァニティ＆ポーチをプレゼント&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;煌凜クリスマスキャンペーン期間：11月27日(土)〜12月27日(月)&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;キャンペーンは終了しました。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;煌凜を1本お求めの方には&lt;br /&gt;
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ゴールドもしくはシルバー（色の選択は出来ませんのでご了承ください。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;煌凜を2本お求めの方には&lt;br /&gt;
「セルムゴールドヴァニティ」をプレゼント！&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>株式会社イクス取締役 中村崇氏『自分の身体を元気にして免疫力を高めておくことが、どんな病気にも予防となる。』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003375.html</link>
<category>インフルエンザ</category>
<category>ステビア</category>
<category>ヘルシーポケット</category>
<category>中村崇</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/interview//5.3375</guid>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 15:03:18 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;株式会社イクス取締役 中村崇（なかむら・たかし）氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/nakamuratakashi.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;株式会社イクス取締役 中村崇（なかむら・たかし）氏&lt;/strong&gt;　昭和34年6月25日（長嶋茂雄選手の天覧試合のホームランの日に生まれる）50歳。東京都文京区生まれ。東京都立北園高等学校卒業。学習院大学法学部政治学科卒業（在学時代は硬式野球部）。大鵬薬品工業株式会社（大塚グループ）等を経て、株式会社イクス設立（平成11年）。取締役として現在に至る&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;ステビア発酵濃縮エキスの開発のきっかけは？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ステビアと聞くと、多くの皆様は甘味料を思い浮かべるでしょう。（ポカリスエットステビアでイメージが定着しましたね）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかしステビアとは、元々は南米パラグアイ原産のキク科の植物の名前です。その葉は驚くほど甘く、原住民のインディオは太古の昔からステビア草を深山の妙薬として用いていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本にステビア草が導入されたのは昭和45年です。昭和43年に人工甘味料のチクロやサッカリンの使用が禁止され、天然の甘味料の開発が望まれた時に、農林省がステビア草の種を導入したのがきっかけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その後、日本の化学メーカーの努力により開発されたのが日本生まれの甘味料ステビアで、ステビア草の葉っぱから甘みの成分だけを抽出して精製した白い粉です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;甘味料の原料として、ステビア草の栽培が九州を中心に日本全国に広がりました。栽培農家では、甘味料の原料となる葉を収穫した後、茎は捨てていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところがある日、宮崎県のあるステビア草栽培の農家さんで、一本のみかんの木に子供たちが群がっているのを見つけました。その木になるみかんは例年まずくて誰も見向きもしなかったのに…。一つもいで食べてみると、うっと唸るほど、甘くて美味しいのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一体何が起こったのかと廻りを見渡してみると、堆肥の変わりにステビアの茎をそのみかんの木の根元に敷いていたのです。これがきっかけでステビアの研究が始まりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして長年の試行錯誤の結果、ステビア草の葉よりも茎にこそ有効成分があることを突き止めました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;商品開発において苦労したことは？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ステビア草を煮込んで濃いエキスを作ってもすぐに腐ってしまいます。腐らせないためには醗酵・熟成しかありません。苦節5年でその方法にようやく成功しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;弊社は、ステビア・エキスを腐らせないで醗酵・熟成させる方法の開発で、世界25カ国以上で特許を取得しています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;ステビア発酵濃縮エキスの特徴はなんですか？&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;ステビア草&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201011_01.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;ステビア・エキスは農業の肥料（資材）でスタートしました。このエキスを肥料に加えると、果物も野菜も米もみずみずしくて美味しくなりました。家畜に与えると、色艶が良くなり、内臓の色もピンクで元気になりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これだけ野菜や家畜にいいのなら人間にもいいはずだと、宮城県の農家の方がステビアの農業肥料をぐびぐび飲みました。「ああ、けっこう美味しい！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこからいろいろな喜びの体験やご意見が寄せられるようになり、これが健康ドリンクのステビア濃縮エキス「ヘルシーポケット300」の開発のきっかけとなりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてこのステビア・エキスはなんと言っても多くの公的研究機関でさまざまな研究がなされてきたことが最大の特徴でしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;1993年、東北大学農学部水産学研究室はステビア・エキスの抗酸化力についての実験に着手し、ニジマスを用いた実験でステビア濃縮エキスには緑茶カテキンの5倍もの強い抗酸化活性があることが確認されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらにステビア・エキスには、O‐157・サルモネラ菌など食中毒菌などの悪玉菌は殺菌するが乳酸菌、ビフィズス菌などの有用菌は殺菌しないこと（選択的殺菌作用）。アレルギーや胃潰瘍の原因物質であるヒスタミンを解毒すること。エイズウイルスやヒトロタウイルスを抑制すること（福島医大）。アトピー患者への臨床試験で有効であること。アトピー治療薬ステロイドホルモン剤の有害な副作用を抑制する効果があること（本村博士）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、ステビア濃縮エキスが焼却灰中のダイオキシンを96％分解するという研究結果が判明し、これらの研究結果を特許申請しました。（（株）住化分析センター研究所）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近の研究では、平成18年に国立千葉大学大学院薬学研究院の研究で、ステビア・エキスの抗糖尿病作用が学会発表され、平成20年には国立群馬大学大学院肝臓代謝内科の研究で、ステビア・エキスの抗C型肝炎ウイルス作用が学会発表されました。また大阪府立公衆衛生研究所では、すでに平成18年にH5‐N1鳥インフルエンザウイルスの抑制を確認しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後ともステビア・エキスの不思議な力のさらなる解明が期待されるところです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;インフルエンザ対策にも効果的ですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;よくインフルエンザウイルスの抑制についてご質問をいただきます。ステビア・エキスは前述のとおり、エイズ・ウイルスやC型肝炎ウイルス、そしてインフルエンザウイルスを抑制していることは、公的研究機関による研究で確認されており、これは事実です。しかしあくまでも薬ではありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まず自分の身体を元気にして免疫力を高めておくことが、インフルエンザに限らず、どの病気にも予防になるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;またインフルエンザにかかっても、海外ではまず投薬などしません。4〜5日寝れば治るという考え方です。つまり万が一、インフルエンザにかかっても、自分自身が元気であれば、重症化せず回復も早いという考え方なのです。そういう視点でお考えいただければと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずは日頃の免疫力強化と、万が一かかった時の体力回復ということが大事になってくると思います。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_healthypocket.htm&quot;--&gt;</description>
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<title>「純粋烏骨鶏卵黄油」の取り扱いをはじめました。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-health/ukokkei.html</link>
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 02:09:17 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-health/images/ukokkei_banner_650.gif&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;248&quot; src=&quot;中西研二氏絶賛！純粋烏骨鶏卵黄油100％は徹底した本物へのこだわりから誕生しました。&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-health/ukokkei.html&quot;&gt;「純粋烏骨鶏卵黄油」&lt;/a&gt;の取り扱いをはじめました。&lt;/p&gt;</description>
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<title>ごぼうときのこの味噌きんぴら</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003370.html</link>
<category>11月</category>
<category>きんぴら</category>
<category>こんにゃく</category>
<category>ごぼう</category>
<category>しいたけ</category>
<category>しじめ</category>
<category>にんじん</category>
<category>味噌</category>
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 15:03:35 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201011.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;ごぼうときのこの味噌きんぴら&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201011.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/11/201011-thumb-300x224-190.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;224&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;味噌で味付けしたやさしい味のきんぴらです。きんぴらの定番である食物繊維の豊富なごぼう、にんじん、さらにこんにゃくときのこ類を加えてみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;甘いきんぴらがお好きな方は、羅漢果の砂糖をお好みで足してください。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ごぼう半本、にんじん半本、こんにゃく半分、しめじ半房、しいたけ3枚、みそ大さじ2、みりん大さじ2、さけ大さじ2、だし汁大さじ3、しょうゆ小さじ1、羅漢果砂糖小さじ1、植物油大さじ1、青ねぎの小口切り適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;ごぼう、にんじんはささがき、こんにゃくとしいたけは細切り、しめじは房をばらしておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;中火で温めたフライパンに油をひき、ごぼう、にんじん、こんにゃく、きのこ類の順に炒めたら、だし汁、みりん、さけ、を加えふたをして少しおく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;2にみそと羅漢果砂糖を加えて炒めあわせ、水分がなくなりかけたら、しょうゆで味を整える。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;3を器に盛り、好みで青みにねぎの小口切りを散らす。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-awase.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-mugi.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_shinka.htm&quot;--&gt;</description>
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<item>
<title>自然栽培現地ツアーで茨城県へ行ってきました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003371.html</link>
<category>自然栽培</category>
<category>無農薬</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/kirarainfo//3.3371</guid>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 07:00:37 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;10月21日、ナチュラルハーモニック（自然食品店）主催の自然栽培現地ツアーに参加するため、茨城県へ行ってきました。&lt;br /&gt;
バスの中で社長の河名さんから、これから見学させていただく農家の仲居さんの話を聞きました。&lt;br /&gt;
13年前から無農薬・無肥料で一切土には何も入れない自然栽培に総て切り替えたために、2、3年間収穫が出来ず、種も買えなくなったほど経済的に苦労されたそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;人参畑&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_101.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中で、ナチュラルハーモニックが会社としてサポートしながら、今までやってきたと言うことでした。&lt;br /&gt;
長年の信頼関係を築いてやってこれたことは、利害ぬきで「自然栽培の野菜を食べて欲しい」という純粋の思いがあるからだと感じました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はバスの中で、まだ顔を見ていない仲居さんを想像しました。&lt;br /&gt;
眉間にシワを寄せた苦労顔かしら…？と。&lt;br /&gt;
ところがお逢いしてみると、シワもなく、肌つやが良くてピカピカしているのです。&lt;br /&gt;
私は思わず「苦労しているのに、全く顔に表れないでピカピカしているのはなぜですか？」と質問しました。&lt;br /&gt;
仲居さんは「（想いを）自然にとってもらったからだよ」と、おっしゃりました。ズバリ名言を聞いたようで納得です！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;サツマイモ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_102.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次に、現地でサツマイモ掘り、シソの実取りを体験して、里芋、長ネギ、人参などの畑の見学をしました。土はホクホクしていて、野菜たちは、気持ちよさそうにゆっくり育っていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;昼食&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_103.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、自然栽培の野菜で作った昼食をいただきました。1つ1つの素材の美味さがあり、たくさん食べなくても満足感いっぱいで美味しかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;3人&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_104.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勉強会で印象深かったのは&lt;br /&gt;
仲居さんが「五感を活用し感じること、自然に学ぶことがたくさんある」&lt;br /&gt;
河名社長は「自然栽培には人類がしてこなかった新たな取り組み」&lt;br /&gt;
これらの言葉が心に残りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年から喜楽楽で、自然栽培をします。&lt;br /&gt;
野菜たちによって、私も一緒に育っていこうと思います♪&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>体験は宝物</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003364.html</link>
<category>アトピー</category>
<category>マクロビオティック</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/closeup//2.3364</guid>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 15:00:36 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;なってみてはじめて気づくこと&lt;/h3&gt;

&lt;!-- &lt;img alt=&quot;201011_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201011_01.jpg&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;188&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt; --&gt;

&lt;img alt=&quot;アトピー&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201011_02.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;255&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;いままで自分の体験や学んできた事をお話させていただきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;よりお伝えしやすいように、心を鬼にして自分の体で人体実験…&lt;br /&gt;
夜な夜なお酒を飲み、暴飲暴食など、体にムチをうってきました…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というのは冗談ですが（笑）、なんにせよ体験したことというのはその人にとって宝物です。体験に勝るものはありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私自身、アトピーの体験があったからこそ、より深くマクロビオティックについて勉強しようという気持ちになれましたし、同じ境遇で困っている人には、力になりたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかい、今でこそそんな気持ちになれましたが、昔はひどいもんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;若い頃、働いていた職場にアトピーの方がいましたが、いつもからだをボリボリかいているのをみて、（からだをかくと症状がひどくなると聞いていたので）「かかなければいいのに…」と勝手に思っていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもそんなわけにはいきません。かゆくてたまらないんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私も一応、普段かかないように気をつけてはいたんですが、がまんしきれなくなって、「もう気にせず体をかこう」と思いたったときは、現実逃避して、ボーっとしながら、ひたすらかいています。至福のときです（笑）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;常に体にかゆみを感じているわけですから、集中力はないし、やる気もおきない、「一生このままだったら･･･」という絶望感もありました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分がなってみて、「ああ、先輩もこんな気持ちだったのかな･･･」と初めて感じました。それと同時に本当に申し訳ない気持ちになりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;やはり、なってみないと分からないものです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;からだと対話する&lt;/h3&gt;

&lt;img alt=&quot;からだと対話する&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201011_03.gif&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;241&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;今振り返ってみても、やはりこの体験は自分にとって、非常に意味があったと心から思えます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;確かに、病気になったその時は辛いものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ですが、からだに起きる症状には意味があります。私たちに意地悪をしているわけではありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;尊敬するマクロビオティック講師の岡部賢二先生は、体に起きる症状について、次のように表現していました。&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
  &lt;p&gt;“体内の浄化槽にあたるのが肝臓や腎臓ですが、処理できない汚れがある場合、安全装置が作動して、浄化を肩代わりしてくれます。&lt;/p&gt;
  &lt;p&gt;皮膚はこの安全弁に相当する器官で、発汗作用により体内毒素を排泄します。ときには湿疹になってあらわれます。&lt;/p&gt;
  &lt;p&gt;ところが、皮膚の安全弁も目詰まりして機能しなくなると、さらなる浄化システムとして、ゴミ焼却場がつくられます。これが肝炎や腎炎などの炎症と呼ばれる症状です。&lt;/p&gt;
  &lt;p&gt;さらにこの炎症でも浄化しきれない汚れがある場合は、最終処理場として、ため池やダムに相当するポリープや肉腫、筋腫、ガンという浄化装置がつくられます。”&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;すべてはからだの状態をよくしようとして起こっていることです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なので病気を悪いものとして戦わないでください。戦えば反発して、さらに強くなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば、「頭痛」という症状だけをみて、痛み止めなどを服用すると、浄化装置を無理やりストップさせて、根本的なものが改善されないままになってしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もちろん薬もうまく付き合えば、非常に効果的だとは思います。ですが、薬一辺倒にならないように、症状をみつめてあげてください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;からだが話しかけてくれているサインを見逃さないように、からだと対話しましょう。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>皇帝塩本舗代表 橋本忠昌氏『食品の添加物を減らすには、お米中心の食生活が最適！一日8個のおにぎりを食べれば食料自給率も上がります！』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003366.html</link>
<category>橋本忠昌</category>
<category>皇帝塩</category>
<category>添加物</category>
<category>米</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/interview//5.3366</guid>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 15:00:53 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;皇帝塩本舗代表　橋本忠昌（はしもと・ただまさ）氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201008_koutei.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;224&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;(株)皇帝塩本舗代表 橋本忠昌（はしもと・ただまさ）氏&lt;/strong&gt;
  1961年熊本県宇土郡三角町生まれ。地元の高校を卒業後、東京農業大学に入学。小学5年の時にテレビで見た協力隊番組に感化され、その思いを持ち続け、昭和60年度、念願の協力隊に。帰国後、母校の大学院に進学し、卒業後（株）エーザイに入社。ミネラルの研究に従事する。その後、平成6年に独立、（株）皇帝塩本舗を設立。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;食品の添加物汚染は食の西洋化も要因！&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;日頃、私は「減塩」が食品の化学添加物汚染をここまで拡散した犯人だと申し上げておりますが、もう一つ忘れてならないのが食の西洋化です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;和食はダシを中心とした調味料で味を整えるため基本的には薄味で、化学添加物をたくさん入れるとまずくて食べられなくなるので、量を多く使うことができません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところが洋食は、一般的にトマト・チーズ・スパイスといった肉食を前提とした味付けになるので味が濃く、化学添加物をたくさん入れても人間の舌をごまかすことができるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、和食でも天ぷらなどの油料理は洋食と同様の味の濃さになりますので、野菜中心の料理がお勧めです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;無添加生活は調味料から&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、和食に欠かせない調味料と言えば味噌・醤油です。ところが問題なのは、この基本調味料に化学添加物が大量に使われていることです。一回の量は少なくても食事の度に食べますので、年間では大変な量を食べていることになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;したがって無添加生活は調味料からということで、我々は「皇帝塩」を使って無添加の味噌と醤油を製造し、皆様にご提供しております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;原料の大豆や麦は有機栽培農家にお願いをして作ってもらっています。特に醤油は2年かけて再仕込み（一回絞ったものを再度樽に戻して再度熟成させる）をしていますのでコクが違います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ぜひ一度、お試しください。やみつきになりますよ。（笑） &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;パン食は間食を増やす!?&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;和食は米食、洋食はパン食という言い方もあります。世界的に有名なハンバーガーには80種類以上の化学添加物が使われています、コンビニのおにぎりは10種類程度（中の具も含めて）です。これでも多いとは思いますが、パン食に比べると8分の一の化学添加物となります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに見逃せないのが財布から出ていく金額です。同程度の質のもので満腹になる量を食べるとすると、パン食は米食の1・5倍の金額を払わなければならないとの調査結果もあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、間食が多いのもパン食です。なぜかというと、パンは消化が早いのですぐにお腹が空いてしまい、お菓子などを食べてしまうからです。米はお腹の中でゆっくりと消化されるので満腹感が続き、間食も少なくなり、お財布にもやさしい食生活です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それと、アメリカでは米食よりもパン食が太りやすいとの研究結果が発表されています、もちろんおかずの影響も大きいのですが、間食の影響も見逃せません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ジャンクフードと呼ばれるファーストフード系の食品をアメリカ人は間食としてよく食べています。カロリーも高く添加物もたくさん入っているので、肥満にならない方が難しいぐらいです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;お米の消費量は44年前の3分の1&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;昔ながらの食事が一番！&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201010-2_01.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;350&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;ところでいつから日本人はお米を食べなくなったのでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昭和40年には国民一人当たり平均で、年間120kgのお米を食べていたのですが、今現在は40kgで、当時の三分の一です。おにぎりに換算すると一日に約8個食べていたのが、2・6個と激減している計算になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日、農水大臣が日本の自給率が41％にアップしたと自慢げに発表しましたが、輸入が減っただけで生産量が増えたわけではありません。戦後の貧しい時ですら自給率は70％ほどあったのです。唯一100％自給できていたお米を食べなくなったことで、30％も自給率が落ち込んでしまっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;国民全員が1日におにぎり8個を目標にお米を食べれば食料自給率も上がりますし、予想される気象変動による食糧危機にも対応できるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実際に、カナダ・アメリカの穀倉地帯は干ばつによって、例年の40％しか収穫できていません。そのため、干ばつに強い遺伝子組み換えトウモロコシ、大豆、キャノーラ油（なたね油）がすでに日本に入ってきています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに今年の秋以降にアメリカ経済はさらに悪化すると予想されており、銀行がバタバタと倒産しています。デフォルト（債務不履行）もささやかれているぐらいですから、そうなるとトヨタも危なくなって食糧を海外から買うお金が日本になくなるので、どちらにしても食糧危機は避けられない状況が考えられます。 &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;米食中心の食生活に変え、今から蓄えよう！&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ですから、今のうちに米食を中心とした食生活に変え、備えをしなければなりません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;秋から冬にかけてはインフルエンザも流行すると予測されていますので、予防には、天然パワフル殺菌の｢梅肉エキス｣が力を発揮するので、インフルエンザ対策にもおすすめです。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sio.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-awase.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-mugi.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_shouyu.htm&quot;--&gt;
&lt;p class=&quot;line&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_bainiku.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>医学博士 山原條ニ氏 『現代は過食・飽食の時代。食生活の「調整役」に自然の生薬「サラシア」を。』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003360.html</link>
<category>サラシア</category>
<category>ダイエット</category>
<category>ハトムギ</category>
<category>弘法茶</category>
<category>山原條ニ</category>
<category>糖</category>
<category>肥満</category>
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<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 15:00:22 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;山原條ニ氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201010_01.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;山原條ニ（やまはら・じょうじ）&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
昭和17年大阪府生まれ。昭和41年京都薬科大学卒業。昭和44年大阪大学大学院薬学研究科修了。昭和44年京都薬科大学助手、助教授。製薬会社取締役・研究開発部長を歴任。平成7年（財）生産開発科学研究所・天然薬物資源研究所室長に就任。日本薬理学会評議員、和漢医学学会評議会、日本生薬学会関西支部委員。京都漢方研究会理事。平成14年シドニー大学薬学部名誉教授、NPO法人天然資源開発機構理事長。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;世界各国をめぐりついに見つけた自然の生薬「サラシア」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ここ30年ほどの間に、私たち日本人の食生活は大幅に変わりました。世の中は食べ物にあふれ、栄養不足で病気になる人が多かった頃からは考えられないほど、飽食・過食の時代です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その結果、肥満が増え、糖尿病や心臓病、高血圧など、肥満に基づくさまざまな病気が増えてきました。しかも、交通手段の発達により、人々は運動をする機会がぐんと減り、そのことが肥満に拍車をかけています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肥満を解消するには、一人ひとりが食生活を見直し、運動不足の解消に努めることが必要ですが、長年続けてきた食生活を変えるのはなかなか難しいことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこで私は人々が手軽に、そして確実に栄養過剰を解決するために、長年にわたって「糖」の吸収を抑える自然の生薬を探し、国内はもとより、中国、東南アジア、インド、アフリカ、アメリカなど世界各国をめぐり、調査を重ねてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;数百種類にのぼる植物を調べた結果、ついに見つけたのがインドやスリランカなど南アジアに自生している「ニシキギ科サラシア属」の植物群だったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その中でも糖の吸収を抑える効果が高い「サラシアオブロンガ」を手に入れることができ、いわば新型のダイエット紅茶として日本でも紹介することができるようになりました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;「糖」の吸収を抑え、腸の調子も整えてくれる&lt;/h3&gt;
&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;サラシア原木&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201010-01_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;210&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;サラシア原木&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;サラシアオブロンガの根に含まれる「サラシノール」という成分が食事でとる「糖」の吸収を必要最低限に抑えます。そのしくみは、ニ糖類以上の糖が単糖に分解させるのを防ぎ、糖の腸からの吸収を阻害することにあります。そのときに分解されないまま残った二糖類以上の糖は腸内の善玉菌のえさになります。そのため、「甘放茶」を飲み始めた1〜2週間は善玉菌が増殖して腸内で発酵を起こすため、おなかがゴロゴロしたり、軟便になったりすることがありますが、その時期を過ぎるとお腹の調子は落ち着き、便の状態が大変よくなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、その特徴としてあげられるのが即効性があることです。早い人なら1カ月でその効果を実感できるようになります。糖より肉料理中心の脂肪の多い食事を好む人や腸内に悪玉菌が多い人は効果がでるのが少し遅れますが、半年もすれば効果は十分期待できます。ちなみに、半年で10kg以上やせた人も珍しくありません。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;相乗効果を発揮する、サラシア、ハトムギ、弘法茶の組み合わせ&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ただやせるだけでも十分ですが、どうせなら「美しく」やせたいですよね。そこで注目したのが「ハトムギ」です。ハトムギは昔から自然療法として使われています。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201010-01_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;303&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;「弘法茶」には脂肪分を溶かす働きがあり、サラシアの効果をサポートし、さらにサラシアにない効果を補うという、相性はまさにバツグンです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、ハトムギと弘法茶を配合することで飲みやすいお茶にすることが可能となりました。毎日飲むものなので、味にもこだわりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;サラシアにハトムギと弘法茶を配合することで、おいしく続けられるお茶で美しくやせられる、まさに最高のダイエット茶「甘放茶」ができがったのです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;みかけだけの健康人にならないために&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;飽食と運動不足、アンバランスな食事内容、合成の医薬品への依存などの改善を考えながら健康作りを実践しないと、見かけだけの健康人になります。そのためには、血管や血液を若返らせる知恵をぜひ、身に付けてください。よければ、私の健康セミナーにご参加ください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、忙しい毎日から離れることも大切です。人の体は自律神経でコントロールされています。自律神経は交感神経と副交感神経が支配し、このバランスをいかに確保するかが大切です。さらに、環境と健康も重要なファクターとなってきています。&lt;/p&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_kanpou.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>特別健康講演会『未来の医療（癒し医療）と奇跡の食品（発酵食品）〜これからの代替医療〜』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201011_amami.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3359</guid>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 05:06:29 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;特別健康講演会『未来の医療（癒し医療）と奇跡の食品（発酵食品）〜これからの代替医療〜』&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/20101103_banner_540.jpg&quot; width=&quot;540&quot; height=&quot;368&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特別健康講演会&lt;br /&gt;
『未来の医療（癒し医療）と奇跡の食品（発酵食品）〜これからの代替医療〜』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現代医学の提案は、より早く悪いところを見つけ、早く治療する技術や薬の開発に向かっています。人間がもっている病気を治す力「自然治癒力」を高める視点がありません。このままでは、病気が減ることはないでしょう。代替医療はあなたの「自然治癒力」を高めていくことを考えながら身体と心と魂をみつめています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の特別健康講演会では、あなたの「自然治癒力」を高めるヒントを3人の講師の方がお話しされます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆特別講師　JOYヒーリングの会理事長　中西研二氏&lt;br /&gt;
その他 講演者&lt;br /&gt;
◆特別講師　NPO法人 健康大学校理事長 清水誠一氏&lt;br /&gt;
◆講師　乳酸菌マイクロ熟成エキス研究所・所長 稿山恵規氏&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●　ご来場者特典　●&lt;br /&gt;
今回ご来場いただいた方には全員に9.000円相当の商品をプレゼント！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/infomation/201011_amami.html&quot;&gt;詳しくはこちらを&lt;/a&gt;ご覧下さい&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>乳酸菌マイクロ熟成エキス「天彌原液」「天彌クラン」の取り扱いをはじめました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-health/amami.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3357</guid>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 01:53:40 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-health/amami.html&quot; &gt;乳酸菌マイクロ熟成エキス「天彌原液」「天彌クラン」&lt;/a&gt;の取り扱いをはじめました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;catch01.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/catch01.gif&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;83&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;catch02.gif&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/catch02.gif&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;224&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;腸の健康、考えてみませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;天彌（あまみ）は、数十種の有用微生物を国産無農薬有機栽培丸大豆と、天然湧水を培地にして共棲発酵させ、二年以上発酵・熟成を繰り返して得る発酵産生物エキスです。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>いきなり変わり団子</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003351.html</link>
<category>10月</category>
<category>マクロビ・スイーツレシピ</category>
<category>サツマイモ</category>
<category>リンゴ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/recipe//4.3351</guid>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 15:01:48 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201010.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;いきなり変わり団子&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;いきなり変わり団子&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/10/201010-thumb-300x225-159.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;いきなり団子は、熊本地方に昔から伝わる、家庭的なおやつです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いきなりとは簡単と言う意味があるらしく、すぐに作ってすぐ出せるからついたネーミングらしいですが、素朴な味でもちもちとした食感が喜ばれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;思いついたら本当に簡単に作れ、アイデア次第で、カラフルな団子になります。中のサツマイモを紫芋で作る、皮にヨモギやにんじんのすりおろしを混ぜる、また皮を作るとき、水の代わりに豆乳や、絹ごし豆腐を使うと、栄養満点です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ふつうのいきなり団子は、中にさつまいもと、あんこが入っていますが、今回はリンゴの煮たものを入れて、皮には絹ごし豆腐を混ぜ込みました。砂糖の代わりに羅漢果で、リンゴを煮てあります。おいしいので、くれぐれも食べすぎに注意ですね。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;サツマイモ（直径５センチくらい）２本、皮の部分（白玉粉５００グラム、小麦粉３００グラム、絹ごし豆腐１丁、塩大さじ１、羅漢果大さじ１）、リンゴ２個、羅漢果大さじ４〜５、レモン汁大さじ３&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
  &lt;li&gt;サツマイモを洗い、皮をむいて１センチくらいの輪切りにし、水に漬けておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;皮の材料をボールに入れ混ぜる。豆腐を粉に少しずつ混ぜながら様子をみて、耳たぶくらいの硬さにする。（豆腐によって水分が違うため、水分が足りないときは水で加減する）&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;リンゴを薄切りにし、なべにレモン汁、羅漢果とともに入れ、水分が出るまで焦がさないよう混ぜながら中火でしんなりするまで煮ておく。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;皮の生地を丸くのばし、サツマイモとその上に3をのせ、残りの皮の部分で全体を包む。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;蒸し器を用意し、4をいれ火が通るまで蒸す。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;p&gt;※リンゴの甘さはお好みで調整してください。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_shinka.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>いやしの村が厳選したおいしいお米。新米のご案内です！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-food/kome.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3350</guid>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 01:35:11 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/kome.html&quot;&gt;いやしの村が厳選したおいしいお米。新米のご案内です&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/images/kome-banner_600.jpg&quot; alt=&quot;農薬不使用・無化学肥料で安心・安全！ いやしの村が厳選した おいしいお米 新米のご案内です！&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;401&quot; border=&quot;0&quot; usemap=&quot;#Map1&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;map name=&quot;Map1&quot; id=&quot;Map1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;area shape=&quot;rect&quot; coords=&quot;45,211,530,280&quot; href=&quot;saitou-kome.html&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;area shape=&quot;rect&quot; coords=&quot;45,284,530,354&quot; href=&quot;chidamai.html&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/map&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/images/kome-tokuten_600.gif&quot; width=&quot;670&quot; alt=&quot;10月中に60kg以上まとめて前予約すると…もれなく皇帝塩本舗さんの「皇帝塩」と皇帝醤油ミニ」をプレゼント&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※2010年10月31日（日）までにお米を60kg以上お申し込みで、代金をお支払いいただいた方が対象です。&lt;br /&gt;
※プレゼントは、（株）いやしの村から発送いたします（お米は生産者からの直送です）。 &lt;br /&gt;
※白米・玄米の混在、「さいとうさん家のお米」と「ちだ米」との合算で60kg以上となった場合もプレゼントの対象になります。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>胃とすい臓はエネルギーの発電所 </title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003347.html</link>
<category>すい臓</category>
<category>インシュリン</category>
<category>マクロビオティック</category>
<category>胃</category>
<category>陰陽五行</category>
<category>消化</category>
<category>低血糖</category>
<category>土用</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/closeup//2.3347</guid>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 15:07:51 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;身体と土用の関係&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;電気&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201010_01.jpg&quot; width=&quot;186&quot; height=&quot;132&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;ようやく涼しくなりましたね。夏がようやく終わったという感覚かもしれませんが、暦上では来月から冬ということになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;10月20日から11月6日までが秋の土用となり、11月7日に立冬を迎えます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は私はマクロビオティックに出会う前までは土用の意味をよく知りませんでした。&lt;br /&gt;
  土用といえば「土用の丑」というイメージしかなく、年に4回もあるということを、マクロビを勉強して初めて知りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一応、知らない方のために簡単に説明しますと、土用というのは年４回あり、それぞれ18日間、合計72日間。１年間の5分の1が土用の時期で、季節の変わり目をさします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実はこの土用の時期、季節の変わり目に体調を崩しやすい方が多いようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この時期は、食べ物をとりこんで消化する「胃」と、インシュリンの分泌で糖分を細胞にとりこみ、エネルギーをつくりだす「すい臓」に負担がかかりやすい時です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;胃とすい臓はエネルギーの発電所の役割をしてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ですから、負担がかかり弱ってくると、&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;気力がでない&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;やる気がでない&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;朝起きれない&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;という、全身にエネルギーが循環しない停電状態になってしまいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらに症状が悪化すると、&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;手がふるえる&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;頭がクラクラする&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;突然バタッとたおれる&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;なんていう、別名「低血糖症」という症状も現れてきます。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;【発電量をあげるには？】&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;根野菜&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201010_02.jpg&quot; width=&quot;202&quot; height=&quot;125&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;実は陰陽五行ではこの臓器を非常に重要視しています。先ほども述べたように、胃・すい臓はエネルギーの発電所です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここが元気ならエネルギーが循環するため、他の臓器も元気に働けますが、逆に元気でなければエネルギー不足になり、全身の代謝異常につながります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それだけ、胃とすい臓は重要な器官なのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;では発電量を増やすにはどうすればよいかというと、やはり食べ過ぎに気をつける必要があります。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;食べても太れないという“やせの大食い”&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ねこ背（胃が下がりひっぱられて背中が丸くなる）&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;食後に眠くなる（消化するために胃腸に血液が集中して脳貧血をおこす）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;という方は胃弱の傾向にあるので、少食に心がけましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして大事なのが、砂糖を控えて塩分をとることです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;小学校の理科の時間に水の中に電極を入れて、電気を通す実験をしたのを覚えていますか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;砂糖水に電極を入れると電気が通りません。砂糖は絶縁体なのです。反対に塩水に入れると電気が通ります。電解質といわれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実験でも分かるように、発電量を増やすには砂糖を控えて塩分をとることが大事なのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;特に梅干は発電量を増やす最高の食品です。梅干は単なる塩ではなく、クエン酸という疲労回復物質が含まれ、クエン酸サイクルをあげて、エネルギーを発生してくれるので、発電量を増やしてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてなんといっても、この時期に収れんして実になっていく、秋冬の味覚が生体エネルギー豊富で発電量をあげてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;徐々に血糖値をあげてくれる生体エネルギーの高い、お米と根菜類などを中心に冬に向けての体づくりをしていきましょう。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>秋の酵素作り</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003365.html</link>
<category>きのこ</category>
<category>カメムシ</category>
<category>マツタケ</category>
<category>酵素</category>
<category>芝茸</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/kirarainfo//3.3365</guid>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 15:00:05 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_01.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;酵素作り&quot; style=&quot;right-image&quot; &gt;&lt;img alt=&quot;酵素作り&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/assets_c/2010/10/201011_01-thumb-225x300-185.jpg&quot; width=&quot;225&quot; height=&quot;300&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コスモスが咲く澄みきった青い空の下で、秋の酵素作りをしました。私は3年前から旬の果物と畑で採れた秋の野菜、そして、喜楽楽周辺の山の幸などを集めて作っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、畑へ行って空に向かって元気に成長したシソの実と菊芋、里芋、サツマイモを収穫しました。サツマイモは、昨年ネズミの害がありましたが、今年は大丈夫でした。ところが、借りている畑にある枝豆を収穫しようと行ってみたら、動物たちにすっかり食べられていてガッカリです。でも、2週間前に両手いっぱいの枝豆をもいで食べたので、少しでも枝豆が味わえて良かったと思っています（とても甘かったですよ）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次は山の幸の収穫と思い、松林の中を歩いていると、芝茸と白マツタケを発見！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;きのこ類との出合いは、いつも新鮮で感動します。今度は広場にあるタラとウドの黒い実を採ろうと思ってみると何種類もの虫たちが群がっていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なかでも2ミリほどの小さな虫がたくさんいて、つまんでみると悪臭を発し、まさにカメムシのニオイです。この小さい虫がカメムシに成長することが分かっただけなのに、不思議と喜んでしまっている私がいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、酵素の材料を探していると、赤い実のガマズミ、むかご、山栗も採取でき、今回は33種類の秋の幸を準備することができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201011_02.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;酵素の材料&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;酵素の材料&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/assets_c/2010/10/201011_02-thumb-300x225-187.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらの材料を切って、砂糖で仕込み発酵させて、秋の酵素飲料が出来上がります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;11月6日からの喜楽楽イベントのボランティア作業の休憩タイムに、みんなで飲みましょうね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それまで、大地のエネルギーいっぱいの秋の酵素さん、美味しくできますように♪&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>「エンジェルノアシリーズ・キャンペーン」実施中です。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201010_noa.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3342</guid>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 08:07:36 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201010_noa.html&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;「エンジェルノアシリーズ・キャンペーン」&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/201010_banner_650.jpg&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;327&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201010_noa.html&quot;&gt;「エンジェルノアシリーズ・キャンペーン」&lt;/a&gt;実施中です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;期間中、エンジェルポイントが2倍！セットで買うと「ハンドクリーナーミニボトル50ml」をプレゼント！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キャンペーン期間：2010年9月28日(火)〜10月31日(日) &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/campaign/201010_noa.html&quot;&gt;詳しくはこちらをご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>自然医食デザイン代表 小児科・内科医 三浦直樹氏 『さまざまな自然療法を試していくなかで食事療法の重要性や効果を実感しました』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003339.html</link>
<category>ヒーリング</category>
<category>マクロビオティック</category>
<category>三浦直樹</category>
<category>三年番茶</category>
<category>自然療法</category>
<category>手当て法</category>
<category>番茶シップ</category>
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<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 15:00:30 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;三浦直樹（みうら・なおき）氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_miura.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;(有)自然医食デザイン代表 小児科・内科医 三浦直樹（みうら・なおき）氏&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
1968年大阪生まれ。父を肺癌で亡くした経験を通じ、現代医学の限界と矛盾を強く認識。その看病生活の中で第三者から勧められた様々な自然療法を実践し、その効果を強く実感する。以降、様々な自然療法と現代医学を融合させた統合医学の研鑽を開始。10年ほど前からは食の重要性を強く認識し、マクロビオティックの研究を始める。大阪・正食協会のセミナー講師などを経て、マクロビオティックをベースとした生活習慣を普及すべく医学界を離れ、（有）自然医食デザインを設立。現在は食の問題を中心とした適切な生活習慣の普及を行うべく、全国で講演活動を行っている。他にも整体や気功・エネルギーヒーリングなどのボディーセラピー、心理カウンセリングなどを組み合わせた個人セッションも行っている。(有)自然医食デザイン&lt;a href=&quot;http://sizenishoku.com&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sizenishoku.com&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;医師として食事療法や手当て法を始めたきっかけは？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;父が肺癌になったことをきっかけに、現代医学の限界と矛盾を痛感しました。日本の現代医学では、癌と診断されてしまうと、いわゆる三大療法といわれる手術、抗癌剤、放射線療法以外に手段はないとされ、ただただ症状の進行に合わせた対症療法が行われているのが現状です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初は現代医学以外に父の症状を改善する方法はないのかと、ヒーリングを始め、さまざまな自然療法を研究しました。残念ながら父は亡くなってしまいましたが、その中でいくつか非常に効果の高かった治療法もあり、当時から非常に驚きを感じていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その後、さまざまな自然療法を試していく中で、食事療法の重要性や効果を実感し、治療のベースとして取り入れるようになりました。食養の手当てはリラックス効果が高く、本来体が求めている自然で副作用のないものであることが素晴らしいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ヒーリングをはじめ、さまざまな自然療法がありますが、経験的にも食に気をつけている方と、そうでない方では治療効果が異なると感じています。最新の分子生物学でも証明されている通り、体は食べたものからできています。食を変えるだけでもかなりの効果がありますので、それに効果の高い他の治療法を加えれば、かなりの治癒効果を期待することができます。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;実際に自然療法を取り入れてみて、どうでしたか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;非常に高い可能性を感じています。実際、現代医学の常識からみれば考えられない治癒をされる方も体験しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現代医学でいわれている常識にとらわれず、患者様自身の自己治癒力を高めていく方法はたくさんあります。各個人に合った自然療法を取りいれることで、自然治癒力が高まることは間違いありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現代医学は実験医学ともいわれ、実験結果であるデータを非常に重視します。それに対し、自然療法は経験医学的な側面が強く、科学的な証明はなくても治癒結果が高いものがたくさん存在します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;医師をはじめ、科学者の中には、民間療法はデータがなく、治癒に至る根拠がないと否定的な意見をいう方も多いのですが、そもそも人間自体がデータ通りに生命活動を行う単純なものではなく、複雑系の生き物です。科学では測定できないストレスだけでも健康状態は大きく変わることはご存知の通りでしょう。&lt;/p&gt;



&lt;p&gt;また、患者様自身が自分の健康状態を自分自身で管理していくという姿勢も非常に大切で、自分の健康を医者任せにせずに自分で選んだ治療法で治すんだという意識を持てたとき、自然治癒力が非常に高くなると考えています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;治療をさせていただく側と患者様が共に信頼できる関係で、お互いが信じる治療法を選び「きっと良くなる」と信じられた時には、非常に高く免疫力が上昇すると考えています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;現在、自然療法で、どのような取り組みをしていらっしゃいますか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;個人相談ではマクロビオティック（食養法）をベースに、各個人にあった食事指導をしております。その他にも運動療法や呼吸法、心の問題へのカウンセリング対応などをアドバイスさせていただいています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;東洋医学を基本としていますので、西洋医学的な検査データ以外に、各個人の顔つきや体つきに基づく望診法や問診、触診などから、患者様の体質や生活習慣の歪みを判断し、各個人にあった食事や生活習慣のアドバイスを行っております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;同時に、ご希望や必要に応じて、生姜シップや里芋パスタといった基本的な手当てやびわ灸などを施術させていただく場合もあります。家庭で続けられ、なおかつ治療効果の高い自然療法を覚えていただき、日々実践していただけるようにご指導させていただいています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;食事療法に関しても、家庭で正しく作っていただけるよう、玄米の炊き方や基本食の正しい作り方を料理教室で学んでいただけるようにしています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;手軽にできる、お勧めの手当て法を教えてください。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;手軽ということでしたら、番茶シップではないでしょうか。パソコンやデスクワークが多く、何かと目が疲れやすい現代人には、とてもお勧めです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、出血や熱のある疾患さんの場合には禁忌ですので注意してください。※下記の「番茶シップ」を参照ください。&lt;/p&gt;

&lt;h4&gt;●番茶シップ&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;デスクワークで目がお疲れの方におすすめ！&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0 0 0 40px;&quot;&gt;
&lt;div style=&quot;width:200px;margin-right:10px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;番茶シップ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_02_1.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;186&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;1．鍋に三年番茶と自然塩約1％ほどを入れ温めます。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;width:200px;margin-right:10px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;番茶シップ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_02_2.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;194&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;2．鍋におしぼりなどを浸して蒸しタオルを作ります。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;width:200px; float:left;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;番茶シップ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_02_3.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;190&quot; class=&quot;&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;3．適温になったものを絞り、目の上に当てます。冷めたら取り換えながら約15分間ほどシップします。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;



&lt;h3&gt;ヒーリングの会の方々にメッセージをお願いします。&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;会員の皆様と同様、私自身もヒーリングが大好きですし、その効果にはいつも驚いています。またJOYヒーリングの会は、中西さんの考え通り、非常に深いレベルからのヒーリングを目指している素晴らしい会だと思います。人々をより深いレベルで癒せるヒーラーが増えることはとても素敵なことだと思いますし、そうなっていくことで、より素晴らしい社会がやってくると感じています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私も皆様とご一緒に、ワクワク楽しく、ヒーリング活動を続けていきたいと思っていますので、またどこかで皆様とお会いできますことを心より楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;

&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sannen.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sio.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>有機玄米酢、入荷しました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-food/genmaisu.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3336</guid>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 04:41:51 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/genmaisu.html&quot; &gt;&lt;img alt=&quot;有機玄米酢&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/genmaisu_s.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;200&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-food/genmaisu.html&quot; &gt;「有機玄米酢」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
在庫切れでご迷惑をおかけしておりましたが、本日入荷いたしました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>グラン・エルバス代表 小杉昭直氏 『エネルギーあふれる南米大地のハーブで日本を元気にしたい！〜アマゾンに生息する太古からの植物の恵み〜』</title>
<link>http://iyashinomura.jp/interview/003329.html</link>
<category>アルカロイド</category>
<category>キャッツクロー</category>
<category>ハーブ</category>
<category>パフィア</category>
<category>マカ</category>
<category>小杉昭直</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/interview//5.3329</guid>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 15:00:43 GMT</pubDate>
<description>&lt;img alt=&quot;小杉昭直氏&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_kosugi.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;267&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;小杉昭直（こすぎ・あきなお）氏&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
18歳の時、ブラジルに農業移民として旅立つ。アマゾンのマナウスから南米生活をスタート。現地の方々との交流からジャングルの薬草の素晴らしさを知り、日本にも紹介するようになる。 &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;南米のハーブを日本で紹介しようと思ったきっかけは？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;私は18歳でブラジルに移り住み、アマゾンの地で生活した中で、アマゾンの大地、アマゾン川、太陽、それらの場所に生息する太古の植物がいかに素晴らしい恵みであるかを感じました。その素晴らしい薬草を日本の人たちに紹介できたら、日本も元気になれるんじゃないかと思い、日本に帰るたびに少しずつ持ってきて、皆さんに食べたり飲んだりしてもらったのがきっかけです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;最初にキャッツクローとマカを紹介したのはなぜですか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ある時、サンパウロでペルーの方と出会ったのですが、その人は南米ハーブの研究で有名な橋本梧郎先生のご友人で、その方自身もいろいろな研究をされている方だったんです。&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;4種類のマカ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_maka.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;4種類のマカ&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;そして、その方から初めて「マカ」の球根をいただき、生でかじってみました。その瞬間、ワサビの何十倍もの強いピリピリを感じて、これは素晴らしくエネルギーのあるものだと思い、ぜひ日本の皆さんに飲んでもらいたいと思ったのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもそのままだとあまりに辛いので、手軽に飲める方法はないかと思っているときに、ペルーのモリーナ大学で錠剤のものを作っていると聞き、早速、大量に買ってきました。そして、日本の皆さんに配ったところ、飲みやすくて、すぐに元気になられたようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次に始めたのがキャッツクローですが、自然のキャッツクローはジャングルの1ヘクタールに1、2本しか生えていなくて、しかも私たちが入れないようなところなので、インディオに頼んで取ってもらっていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現地では樹皮を煎じて飲むのですが、私は葉っぱや実、花に目をつけました。それらがもっとアルカロイド&lt;a href=&quot;#01&quot; title=&quot;アルカロイド&quot;&gt;※&lt;/a&gt;の成分があるんじゃないかと思ったんですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実際に分析してみると、樹皮の3〜5倍の成分があると分かりました。でも、実や花というのはわずかしかとれないので、私は葉っぱで始めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもそれからしばらくして、自然のものはとっちゃいけないという禁止令が出されてしまったので、そのすぐ近くに畑を作ってキャッツクローの人口栽培を始めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;3年目ぐらいからやっと若芽がとれ始めたのですが、私はそのとき、新芽だともっといいものができるのではと思い、新芽だけを日本に送ってもらって焙煎してみました。すると、今までの葉や樹皮とは比べ物にならないほど良いものができたのです。それが今の「キャッツクロー」のお茶です。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;「マカ」と「キャッツクロー」は現地でどのように飲まれていますか？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;昔から「マカ」は大変貴重なため、貴族の食べ物で、一般の人は食べられませんでした。でも、高地でマカを栽培している人たちは余ったマカを野菜がわりに食べていました。3、4000mの高地は極寒の地ですが、マカを煮込みで食べるとかなり体が温まり、過酷な土地であるにも関わらず、みんな子供が10〜15人もいる子沢山です。それだけ、マカは高タンパク質ですごいエネルギーがあるんですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本でも、肌がキレイになり肌ツヤも良くなったり、更年期の女性にも大変喜ばれました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キャッツクローは南米ペルーでは、「奇跡の植物」としてインカ帝国の時代から利用されていたようです。またWHO（世界保健機構）では、ジュネーブ会議で副作用のない抗炎症剤として公式に認定しました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;南米植物のスペシャリスト橋本梧郎先生とは？&lt;/h3&gt;
&lt;div style=&quot;width:333px; float:right;&quot;&gt;
&lt;img alt=&quot;橋本先生からパフィアの説明を受けている時&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/interview/images/201009_hashimoto.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;橋本先生からパフィアの説明を受けている時&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;橋本梧郎先生は、今から17、8年前に世界で唯一の「薬物辞典」という書物を出版された方で、南米の植物のことなら、どんな有名な大学の先生も必ず橋本先生のところに訪ねくるというほどすごい方です。先生自身が集められた植物の現物の標本が標本館に2万5千種もあり、裏の畑には古来からの植物の原種がすべて植えてあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;橋本先生には、植物のことで自分が分からないことや疑問などをいつも教えていただいていました。もう90歳になりますが、今もお元気です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私の近くに薬草のスペシャリストがいてくれたことで、日本に南米ハーブを紹介する上で先生からの教えが裏づけとなり、日本の皆さんに自信を持って紹介することができました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;パフィロンに使用しているパフィアに関しても先生の研究の成果や、パフィアの効能などの専門的なことは色々と教えていただきました。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;南米ハーブとペルーの学校との繋がりとは？&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;いやしの村の会員の皆様がキャッツクローやマカを飲んでくれるようになってから、それらの収益が現地で働くペルーの方々の安定した生活に繋がっています。　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、ペルーの高地に学校を作ろうという運動をされている「アンデスの風」の山崎さんの活動も支援しています。彼は民族音楽を演奏する「インカニャン」を日本に呼んでコンサートを開き、その収益で、今現在、3000m以上の高地に3つの学校を建てられました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キャッツクローやマカの売り上げの一部が、ペルーの貧しい子供たちのために役立っているのだと、少しでも感じていただけたらうれしいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a name=&quot;01&quot; id=&quot;01&quot;&gt;※&lt;/a&gt;アルカロイド…植物体に含まれる塩基性物質の総称で、特殊な薬理・生理作用を持つ物質をさす。&lt;/p&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_paffiron.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_cats.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_makabon.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>さといものゴマみそあえ </title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003327.html</link>
<category>9月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>いんげん</category>
<category>さといも</category>
<category>しょうが</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/recipe//4.3327</guid>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 15:00:55 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201009_01.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;さといものゴマみそあえ&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;さといものゴマみそあえ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/08/201009_01-thumb-300x225-126.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;p&gt;作り方がとても簡単かつ、おいしい料理が主婦に喜ばれますが、このお料理もその一つです。最近このページのファンだと言ってくださる方にお会いすることが多くて、そろそろやめようかなと思う話をすると、｢楽しみにしています｣という一言に励まされています。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;さといも大6〜7個（450グラム位）、いんげん8本、しょうがすりおろし小さじ２、みそ大さじ２、酒大さじ２、みりん大さじ１、しょうゆ大さじ１、羅漢果砂糖または甜菜糖大さじ１〜２（好みで）、すり黒ごま大さじ２&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;よく洗った皮付きのさといもを、竹串をさしてすっと通るくらいまで蒸す。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;1を蒸している途中で、いんげんも色が変わらないようさっと蒸して取り出す。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;なべに酒を入れ煮きってから、みりん、しょうゆ、みそ、砂糖、を入れて少し煮詰め、仕上げにすりごまとしょうがを入れて、ごまみそを作る。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;1がやわらかくなったら、少し冷まし皮をむいて、適当な大きさに切る。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;2のいんげんも適当な斜め切りにする。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;3に4と5を入れてさっくり混ぜ合わせてでき上がり。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-awase.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_koutei-miso-mugi.htm&quot;--&gt;
&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_shinka.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>『小冊子「添加物の秘密1」、「添加物の裏側2」橋本忠昌著』の取り扱いを始めました。</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/tenkabutu.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3331</guid>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 09:09:50 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-bookcd/tenkabutu.html&quot; &gt;『小冊子「添加物の秘密1、添加物の裏側2」橋本忠昌著』&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました。先着100名様に「添加物の秘密 1」をプレゼントします！（プレゼントは終了しました）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私たちが口にする加工食品には、さまざまな「添加物」入っています。&lt;br /&gt;
この「添加物」は国で認可されているから安全と言えるのでしょうか？&lt;br /&gt;
株式会社皇帝塩本舗代表・橋本忠昌氏が長年の研究を元に、添加物が人に及ぼす影響について小冊子にまとめました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>ソフトボール部員が喜楽楽に宿泊</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003326.html</link>
<category>しば漬け</category>
<category>ソフトボール</category>
<category>猛暑</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/kirarainfo//3.3326</guid>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 15:01:46 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;洗濯&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201009_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夏休み中の4日間、ここ門前町で全国から集まった女性監督率いる女子高校生のソフトボール大会が行われました。そこの大会に参加する兵庫県のS高校ソフトボール部員23名が喜楽楽に3泊しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私も「千葉ね〜さん」と呼ばれ、一緒に高校生気分で浮かれていました（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女たちは、毎日続く猛暑の中で1日3試合こなし、入浴と夕食を済ませて夜の8時過ぎに喜楽楽に帰ってきます。その後、飲み水の準備やユニホームの洗濯、ミーティングなどをして、夜11：30過ぎに就寝し、次の日は、早々に身支度をして、朝6時前に出て行きます。私は一緒に起きますが、夜は眠くて、早く床についていました。床につきながらも、ミーティングをしている彼女たちの声は、チラリと聞こえてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;ソフトボール&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201009_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分が走ろう（盗塁）と思ったら走ればいい。&lt;br /&gt;
全ては体験するしかない。&lt;br /&gt;
体験や経験をして分かることだから、自分の行動に自信を持てばいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、先輩が後輩にアドバイスした内容です。&lt;br /&gt;
私たちが仕事や生活していく上でも応用がきき、大切な言葉ですよね&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この言葉に、客観的に自分を見てみると&lt;br /&gt;
おっくうになっている私と、&lt;br /&gt;
風まかせの私と&lt;br /&gt;
自信のある私がある（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これでいいのだ&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;猛暑が続く中で&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;野菜干し&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201009_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いつもならお盆が過ぎると涼しくなりますが、猛暑が続いています。そんな中で、野菜を干してみました。青じそのゆかりを作ったり、ドライトマトにして料理に使ったりしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それと、しば漬けを作るのに、ミョウガ、ナス、キュウリを干してみましたが、乾燥しすぎで失敗でした。でも失敗したからと言って捨てることはしません。これを細かくみじん切りにして、酢飯に入れたら大成功。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>肺・大腸は最大の免疫器官</title>
<link>http://iyashinomura.jp/closeup/003328.html</link>
<category>リンパ</category>
<category>運動不足</category>
<category>口内炎</category>
<category>湿疹</category>
<category>大腸</category>
<category>肺</category>
<category>皮膚炎</category>
<category>鼻水</category>
<category>便秘</category>
<category>免疫</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/closeup//2.3328</guid>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 15:00:13 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;肺・大腸の働き&lt;/h3&gt;
&lt;img alt=&quot;免疫&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201009_01.gif&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;261&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;今年は本当に暑いですね〜。8月後半になっても暑さは変わらず。今年は9月中この暑さが続くとか…。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、日は確実に短くなってきています。夕方になると以前より涼しさを感じます。それにもかかわらず、冷たいものなどをとりすぎると、腸が疲れて根腐れ現象を起こし、秋口に起きやすいトラブルがでてしまうので気をつけましょう。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;＜秋口に起きやすいトラブル＞&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;鼻水、せき、たん、くしゃみ、ぜんそく、皮膚炎、湿疹、じんましん、口内炎、便秘など&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;秋に相当する時期は9〜11月。この季節は肺・大腸系に負担がかかる時期です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肺の働きは呼吸によって、体の中で生じた二酸化炭素や有毒なガスを空気中に排泄して、新鮮な酸素を取り入れます。そして体内の水分調節もしてくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;呼吸で水分調節？と思われるかもしれませんが、ガラスに息をハーって吹きかけると水蒸気で曇りますよね。とくに汗をかきづらくなる秋は呼吸も大事な水分調節なのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;くしゃみや、せき、鼻水などは水分が過剰になり、水漏れしている状態です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大腸は体内で生じた有害物質を便に変えて排泄したり、余分な水分や汚れを皮膚の毛穴から汗によって排泄します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肺と大腸にはリンパ管が網の目のように張り巡らされています。リンパ管には免疫細胞がたくさんいて体を守ってくれています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;肺･大腸系は人体で最大の免疫器官といわれています。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;リンパは下水道&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ではリンパの働きとはいったいなんでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;“血管”を酸素や栄養を運ぶ“上水道”だとすると、“リンパ管”は二酸化炭素や老廃物などを処理する“下水道”の働きをします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;リンパが滞り循環が悪くなると、どれだけ良いものを取り入れても吸収することはできません。最近はリンパの流れが悪い方が非常に増えてきています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;原因のひとつは“運動不足”です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;血管にはポンプの役目をしてくれる心臓がありますが、リンパ管にはポンプがありません。ですから、運動などでリンパ管を収縮させることが大事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それにはウォーキングが最も効果的です。歩く事でリンパ管を収縮させ、体温もあげるのでさらに循環をよくします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;呼吸法とリンパの収縮を組み合わせたヨガも効果的です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もうひとつの原因は“油のとりすぎ”です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;リンパ管を一番つまらせるものは油です。油をとりすぎるとリンパ管にくっついて流れが悪くなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;特に常温でかたまる油、チーズやバター、お肉の脂身など、植物性であっても、常温でかたまっているマーガリンなどの摂取は注意が必要です。&lt;/p&gt;
&lt;img alt=&quot;和食&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/closeup/images/201009_02.gif&quot; width=&quot;250&quot; height=&quot;185&quot; class=&quot;right-image&quot; style=&quot;&quot; /&gt;
&lt;p&gt;もともと日本は水を熱する料理。ごはん、みそ汁、煮物、おひたし、漬物など、水で調理するものばかりです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;欧米などは寒帯で住んでいるため、カロリーの多い油料理が必要でした。チーズ、バターなどの乳製品、炒め物、揚げ物など油をたっぷりつかう文化です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本人は欧米人に比べて油に対する耐性がないので、体は油をどう処理していいか分からないのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それにより現在日本では生活習慣病の数が世界でもトップクラスになってしまいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;特にこれからの季節は冬にむけて体に油を蓄積していく季節です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;血管やリンパ管をつまらせる油ではなく、この季節にとれるでんぷん質が豊富なお米、雑穀、種子類などは、適度に体の中で脂肪に変化し、余分な油は排泄してくれます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎日の食事はお米を中心に、油ではなく水で調理したものを増やして、秋口を元気に過ごしましょう。&lt;/p&gt;
</description>
</item>
<item>
<title>『のど茶飴 どこ吹く風（無糖・無着色）』の取り扱いを始めました</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-food/dokofuku.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3313</guid>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 05:36:32 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;『のど茶飴 どこ吹く風（無糖・無着色）』&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/whatsnew/images/dokofuku_650.jpg&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;238&quot; class=&quot;mt-image-none&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;安心、安全の有機JAS認定栽培茶葉のみを原料として使用。農薬・化学肥料に頼らない自然農法でしっかりと栽培された本物の緑茶を使用することで、緑茶の持つ様々な機能を損なわずに茶飴にしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お茶の成分をまるごと摂るために、飴の中心に向島園さんの粉末茶を入れ、さらに、オーガニック緑茶の粉末を筋状に仕込んだ、新製法で生茶そのものの味を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>ピーマンとメンマのナムル</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003308.html</link>
<category>8月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>ナムル</category>
<category>ピーマン</category>
<category>メンマ</category>
<category>大葉</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/recipe//4.3308</guid>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 15:00:38 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201008_01.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;ピーマンとメンマのナムル&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;ピーマンとメンマのナムル&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/07/201008_01-thumb-300x225-102.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;ピーマンはビタミンＣが豊富で、熱にも壊れにくく保存による損失も少ない食材です。暑い夏には塩味でさっぱりしたナムルを常備しておくと、便利で食もすすみます。塩はおいしい天然の塩、皇帝塩がおすすめです。超簡単なのに、とってもおいしいのでぜひお試しくださいね。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;ピーマン4個、赤ピーマン4個（なければパプリカ半分くらい）長ネギ白い部分10センチ、きゅうり1本、市販のメンマ適宜、大葉5枚のみじん切り、調味料（ごま油大さじ１、白すりごま大さじ１、にんにくすりおろし小さじ1/2、塩少々）&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
		&lt;li&gt;ピーマンは千切りにし、熱湯でさっと湯がいておく。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;長ネギは白髪ネギにし、きゅうりはたたいてから一口大に切る。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;1と2にメンマ、大葉のみじん切り、調味料を加えて混ぜ合わせる。&lt;br&gt;
		&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;!--#include virtual=&quot;/shop/_item/h_sio.htm&quot;--&gt;</description>
</item>
<item>
<title>ヘアカラーファンデーション</title>
<link>http://iyashinomura.jp/shop/category-life/foundation.html</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3307</guid>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 04:41:51 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/shop/category-life/foundation.html&quot;&gt;ヘアカラーファンデーション&lt;/a&gt;の取り扱いを始めました。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>RSSによる新着・更新情報を提供しています</title>
<link>http://iyashinomura.jp/</link>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/whatsnew//7.3304</guid>
<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 06:30:22 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;いやしの村ホームページでは、RSSによる新着情報を提供しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;RSSとは、ホームページがいつ更新されたのか、どんな記事が掲載されたのかという情報が書かれた小さなファイルです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;RSSは、ほぼすべてのブログ、多くのニュースサイトで広く配信されています。最近では企業のニュースリリースに使われることも多くなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;RSSを利用するには、RSSリーダーやRSS対応ブラウザを利用することが前提となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多くのサイトを登録することが出来るため、いつも読んでいるブログやニュースサイトなどと一緒に、いやしの村も登録して頂けるとうれしく思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まだ試験運用の段階ですが、配信はほぼリアルタイムに行う予定ですので、最新情報をいち早くチェックすることが出来ます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん、TOPページでの新着情報の掲載は、今までと変わりはありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;各種リーダーには、TOPページ（&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/&quot;&gt;http://iyashinomura.jp/&lt;/a&gt;）を指定することで、自動的に登録できます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;下記のURLから直接指定することも出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/feed/rss.xml&quot;&gt;http://iyashinomura.jp/feed/rss.xml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/feed/atom.xml&quot;&gt;http://iyashinomura.jp/feed/atom.xml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（どちらも提供している内容は同じです）&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>夏野菜のスパイス煮</title>
<link>http://iyashinomura.jp/recipe/003269.html</link>
<category>7月</category>
<category>マクロビ・レシピ</category>
<category>かぼちゃ</category>
<category>スパイス</category>
<category>ピーマン</category>
<category>夏野菜</category>
<category>酸味</category>
<category>辛味</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/recipe//4.3269</guid>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 15:00:49 GMT</pubDate>
<description>&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/images/201007_01.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;夏野菜のスパイス煮&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201007_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/recipe/assets_c/2010/06/201007_01-thumb-300x225-56.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;right-image border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;p&gt;暑い夏、あまり食事が進まない時には、酸味や辛味が効いた食べ物が食欲を増進してくれます。今月は夏の野菜もたっぶり食べられ、大豆タンパクも摂れてしまう、夏野菜のスパイス煮をご紹介します。辛味は唐辛子の量を調節し、お好きな味に仕上げてくださいね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;かぼちゃやピーマンのほかに、なす、カリフラワー、じゃがいも、大根、いろいろなきのこ類など、お好きな野菜を入れて作ってみると楽しいです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;材料&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;かぼちゃ400グラム、ピーマン4個、しいたけ6枚、トマト3個、玉ネギ中4〜5個、にんにく2かけ、しょうがすりおろし大さじ2、厚揚げ1枚、輪切りの赤唐辛子1本分、クミン、コリアンダー、ターメリック各大さじ2、塩、しょうゆ適宜、水400ccくらい、サラダ油適宜&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;作り方&lt;/h3&gt;
&lt;ol&gt;
		&lt;li&gt;かぼちゃは種を取り一口大にし、ピーマンは6等分、しいたけは石づきを取って4等分、にんにくは薄切り、厚揚げは一口大にする。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;玉ネギを薄切りにし、トマトは2センチくらいの角切りにする。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;フライパンに油を少々入れ、2の玉ネギを中火で焦がさないようによく炒め、透き通ってきたら、トマトを加えてさらに水分が出てくるまでしっかりと炒めておく。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;厚手のなべに、油を入れ薄切りのにんにくを炒め、赤唐辛子を入れる。このときあまり辛くしたくない場合は、半分くらいにする。そこにかぼちゃ、厚揚げ、しいたけを入れて炒める。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;4にスパイスを加えながら炒めて、しょうがを入れてさらに炒め、ピーマンも入れたら、水を加える。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;3を5に加え、塩を加えて煮込み、すべての野菜が柔らかくなったら、仕上げにしょうゆを少々加えて味を調える。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;</description>
</item>
<item>
<title>喜楽楽も喜んだ10周年のお祭り</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/003260.html</link>
<category>ユニコーン</category>
<category>軽トラ</category>
<category>酵素玄米</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashinomura.jp,2010:/kirarainfo//3.3260</guid>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 15:00:00 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;5月22、23日は、喜楽楽10周年のお祭りに全国から総勢115名の方が参加してくださり、大いに盛り上がりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;集まった仲間たちが歌い、踊っている姿を見た時、喜楽楽に喜びの太い柱が建っている気がしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はお祭りを作り上げていく過程に興味があり、牛のようにどっしりと、またネズミのようにチョロチョロしながら裏方も楽しんでいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_01.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;お弁当作り&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;お弁当作り&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_01s.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;201&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回、食事班で一番手が掛かった（力が入った）のは、お弁当作りです。限られた時間で115人分の惣菜と酵素玄米を弁当折りに入れている時は、声がかけられないほどの集中力でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、&lt;a href=&quot;http://joy-healing.jp/dayori/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;いやしの村だより&lt;/a&gt;の表紙でもおなじみの柴崎るり子さんの絵を展示したことで、喜楽楽の雰囲気がさらに明るくなりました。その中に喜楽楽をイメージして描いて下さった絵が2つあり、喜楽楽をイメージしたら宇宙が出てきたそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;201006_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;203&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;　&lt;img alt=&quot;201006_03.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;203&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、菊池静流さんからユニコーンの写真集を寄贈していただきました。どちらも喜楽楽で見られますので、ぜひ見に来てくださいね！&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;軽トラさんが喜楽楽に仲間入り！&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_04.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot; title=&quot;軽トラさん&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;軽トラさん&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201006_04s.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;201&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;きらら10周年に使う軽トラックを購入するため「喜楽楽の梅干ちゃん」を販売しましたが、皆様のお陰で完売し、無事に中古の軽トラを購入することができました。ありがとうございます。早速、耕運機や刈った草を運んだりと大活躍で、燃費もよく、ステキな軽トラさんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この軽トラを紹介してくださったのが門前町の杉本自動車さんです。ここの社長さんはいつも穏やかで、お会いすると心を和ませてくださいます。軽トラを購入したときに、「祝！杉本自動車」と書かれた一升瓶のお酒が助手席に置いてあってビックリしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;社長さん曰く、このお酒を4本のタイヤに捧げて、神様に事故が起こらないようにお祈りをするのだそうです。社長さんは仕事で忙しいのに、一緒にお祈りしてくださいました。ありがたいことです。感謝…。&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>心地よさを感じる普段の生活</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/001920.html</link>
<category>酵素風呂</category>
<category>漬物</category>
<category>天ぷら</category>
<category>納豆</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashi.s162.coreserver.jp,2010:/kirarainfo//3.1920</guid>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 16:45:31 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;冬場は(株)いやしの村で過ごしていましたが、4月に入ってからは喜楽楽が生活の場所です。久しぶりに敷地内周辺を見てまわると、やらなければならないことが目につきます。枯枝・枯葉集めの清掃、畑の準備、黄砂で汚れた窓ガラスの洗浄、雪の重みで折れてしまったビワの木の応急処置…。仕事はたくさんあるけれど、体を動かして少しずつやりこなしていくと、とても気持ちが良いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;201005_02.jpg&quot; src=&quot;/kirarainfo/images/201005_02.jpg&quot; width=&quot;225&quot; height=&quot;300&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、一日の疲れを癒してくれるのがお風呂です。昨年7月に梅酵素を作ったときの絞りカスがあったので酵素風呂にして入り、酵素の甘い香りにうっとりしながらゴージャスな気分を味わいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、普段の食事は1日2食。特に食べたいものがないので酵素玄米に納豆、漬物、具だくさんのみそ汁といったシンプルな食事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;mt-enclosure mt-enclosure-image&quot; style=&quot;display: inline;&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;201005_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashi.s162.coreserver.jp/kirarainfo/images/201005_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; style=&quot;&quot; /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;喜楽楽に戻って早々に、「千葉ちゃん、家で天ぷらを作るから夕食作らなくていいよ」と隣に住むHさんが声をかけてくれました。私もちょうど手作り豆腐を作ったところだったので、Hさん夫婦に食べてもらいました。その日の夕食は超豪華！　手作り豆腐にHさんからのお裾分けの赤飯、黒藻の味噌汁、そして天ぷらでした。その中に「行者にんにく」の天ぷらがあり、春を感じさせてくれました。　手料理の交換やお裾分けは、心が温かくなり嬉しいものです。ありがたいな〜。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>糀作りから、発酵食品あれこれ</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/001615.html</link>
<category>除雪車</category>
<category>雪</category>
<category>白味噌</category>
<category>糀</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashi.s162.coreserver.jp,2010:/kirarainfo//3.1615</guid>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 02:01:28 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;201003_01.jpg&quot; src=&quot;/kirarainfo/images/201003_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;219&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夜、9時30分頃、久しぶりに喜楽楽に戻ると、除雪車が押しのけた雪が80cmほどの壁になって出入り口をふさいでいました。ぬくぬくと暖かい車内から外へ出ると、強風に吹かれた粉雪が頬にあたり痛いほどでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;雪壁を乗り越え、膝上まである雪をかきわけながら、スコップとママさんダンプを取りに行き、車が一台入るスペースと玄関までの通路を除雪しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;除雪をしながら子どもの頃に吹雪の中、道なき道を登校したことを思い出しました。あの頃の自然の中での体験があるから、今の私のたくましさがあるんだなぁと実感しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次の日、近くに住む会員のFさんが、ママさんダンプ持参で除雪作業を手伝ってくれて大助かり！ありがとうございました！&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;糀作りから、発酵食品あれこれ&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;201003_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201003_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分で糀が作れるようになると、漬物や自家製調味料も作りたくなります。去年の大根寿司に続き、熟し柿漬けと甘酒入り味噌漬け（季刊誌「うかたま」参考）を作って、昼食に皆で食べています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、大豆の倍の量の糀で仕込む白味噌や、仕込んで半年から1年かけて出来上がる味醂を初めて作りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;発酵食品は仕込んだ後におまかせ期間に入ります。じっくり待って、あとは食べるだけ。楽しみだなぁ〜！&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>スタッフみんなで喜楽楽の大掃除！</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/001614.html</link>
<category>大掃除</category>
<category>大豆</category>
<category>湯たんぽ</category>
<guid isPermaLink="true">tag:iyashi.s162.coreserver.jp,2010:/kirarainfo//3.1614</guid>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 16:30:17 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;大掃除&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201001_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;12月5日、師走の忙しい中、いやしの村スタッフは休み返上で喜楽楽の大掃除をしてくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;手が届かない高い梁の埃取りや、一人だと気が遠くなりそうな格子の埃取りも皆でやるとあっという間に終わってしまい、大助かりでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小学校の時に横一列に並び「ヨーイ・ドン！」で一斉に床拭きをした記憶は皆さんもあることでしょう。今はあの頃の柔軟さはなくなって、滑ったり転んだり…（スリッパ使用が原因かも）。でも、心はすっかり童心に帰っていました。皆で掃除をするのは案外楽しいものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;掃除をしている時、ふと「埃」という言葉は「誇」と同じ読みだな〜と思いました。もしかして「誇り」は溜め込むとただの「埃」になるのかしら…？(笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分の誇りも年に一度は新鮮な空気を入れて大掃除しなくっちゃね！&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;喜楽楽でしているホッとなこと&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;冷え性の私は、冬が大の苦手！いかに少ないエネルギーで暖かく快適に暮らせるだろうか…？と日々意識していると、いろいろな発想が生まれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;体の内側から発汗させるには身体を動かすのが一番です。私流の拭き掃除の仕方は、力を入れる必要があるところは自分の体重をかけて拭きます。そして、利き腕ばかりを使うのではなく、両方の手をバランスよく使い、背骨や腰をクネクネ動かしながら拭くと全身運動にもなって汗をかくほどです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;喜楽楽の畑で収穫した大豆&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201001_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/br&gt;喜楽楽の畑で収穫した大豆&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;秋深くに収穫した大豆の選別作業や、机に向かっての原稿書きなどはじっと座っていると足元が冷たくなってきます。そんな時は冷めにくくて遠赤外線が出る陶器の湯たんぽと座布団、毛布があればポッカポカです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;湯たんぽ&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/201001_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、石(私は天降石）をストーブの上に熱々になるまで置いて、それをヤケドしないように何重にもタオルに巻いてお腹や腰に置いて寝るのも気持ちがいいですよ〜。ぜひ試してみてくださいね！&lt;/p&gt;</description>
</item>
<item>
<title>やわらかな太陽の日差しの中で</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/001613.html</link>
<category>くん炭</category>
<category>カマキリ</category>
<category>カメムシ</category>
<category>ナナカマド</category>
<category>籾殻</category>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 02:01:50 GMT</pubDate>
<description>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200911_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200911_01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;秋も深まりタラの木ナナカマドは色づき、桜は落ち葉が進んでいます。秋になると必ず玄関前にカマキリが来て、日向ぼっこなのか、それとも餌を捕まえに来るのか、常にじっとしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何年か前に、玄関先でカマキリが、生きているカメムシをしっかりカマで捕らえて、バリバリ音を立てて食べているところに遭遇したことがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、2階の窓のサンにカマキリの卵を見つけた私は、孵化するのを楽しみにしていましたが、残念ながら卵からかえることはありませんでした。生き物といると変化ある毎日で面白いものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200911_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200911_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、秋晴れが続くやわらかな太陽の日差しの中で、藤井パパと籾殻（もみがら）運びをして、次の日は、その籾殻のくん炭作りです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近くの門前町JAライスセンターで、籾殻を分けてもらうために行ってみたところ、籾殻が粉砕されているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これではくん炭にならないので、きららから23キロ離れた隣町のライスセンターに行ってきました。しかし、そこも粉砕されていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょうど、地域の方が数人集まっていたので、籾殻を分けてくれるところを尋ねたら、その中の一人の方が、家に籾殻があるので、自由に持って行って良いとのこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;早速、家まで案内していただき、籾殻袋に52袋詰めて軽トラックで3往復して運びました。（汗）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次は、一度に4つのくん炭機を使ったくん炭作りです（初挑戦!!）。くん炭作りのコツは、くん炭機を熱々に熱してから使います。籾殻くん炭は、そのまま放置しておくと灰になってしまうので、出来上がった最後に天地返しをしながら、水をかけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200911_03.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200911_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;4つのくん炭機を使いこなすのはとても大変で、煙にいぶされて、目が痛いし、鼻水がちょちょ切れ。悪戦苦闘しましたが、いっきに36袋もくん単にすることができました（過去最高の量）。お陰で体全身がくん炭の匂いになりましたが、美味しい野菜を作るには欠かせない作業です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;籾殻に火が付かないようにボーッと見ているひとときもあって、こころ安らぐ良い気持ちでした。&lt;/p&gt;</description>
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<title>喜楽楽感謝祭の下準備</title>
<link>http://iyashinomura.jp/kirarainfo/001612.html</link>
<category>ウド</category>
<category>シソの実</category>
<category>タラ</category>
<category>ミョウガ</category>
<category>感謝祭</category>
<category>米糠堆肥</category>
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<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 06:16:51 GMT</pubDate>
<description>&lt;h3&gt;喜楽楽では秋晴れが続いてます！&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;ほっこり暖かい太陽の下で、自然の生き物たちは生き生きと活動しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200910_01.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200910_01.jpg&quot; width=&quot;225&quot; height=&quot;300&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中のタラとウドを一年を通して見ていると、すべてがつながり合って、すべてが必要な存在であることがわかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それらは春になると私たちが山菜として味わい、夏の終わりに花が咲くと、蜜を求めて何十種類もの虫たちが群がります。秋になった今は、黒い実をつけて、それを鳥たちがついばんでいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は自然の営みを感じながら、ほっこり暖かい日向ぼっこの心地よさにいつの間にかウトウトと眠ってしまいます。でも、日中はちゃんと活動していますよ（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200910_02.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200910_02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シソの実の塩漬けや、残りわずかのミョウガを摘んで梅酢の甘酢漬けをしました。それと、青ジソやバジルの葉を乾燥させて料理の引き立て役を作っています。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;喜楽楽感謝祭の下準備&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;来る11月7〜8日は「喜楽楽・感謝祭」を行います。畑に「来年もよろしくお願いします」と感謝を込めて、米糠堆肥ともみがら薫炭を入れます。（他にも作業はあります）その下準備として今は米糠堆肥作りをしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;200910_03.jpg&quot; src=&quot;http://iyashinomura.jp/kirarainfo/images/200910_03.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; class=&quot;border&quot; /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作り方は、土壌菌が付着している枯葉などと米糠を用意します。それに米糠の20％の水（糖みつをほんの少し入れる）を混ぜ合わせて米糠をにぎると、ほろりと崩れる程度になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それを雨にあたらない場所で山積みにして毛布をかけます。発酵してくると温度が上がってくるので55℃になったら切り返します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それを3回繰り返すと米糠堆肥が出来上がります。切り返し作業をしていると発酵熱が伝わって足が暑くなるほどです。&lt;/p&gt;</description>
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